私の家族は頭がおかしい~家族構成編~

私の家族は頭がおかしい~家族構成編~

センシティブ注意、 苦手な方は読むのをお辞め下さい。 この記事は旦那と娘と私の家族では無く、 私の両親、そして兄と私の話です。

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真夜中の幾千フリックをエキセントリックに

真夜中の幾千フリックをエキセントリックに

眠れない。 さっきまで何時間もゲームをして、彼女と電話もして、いまだって何度も欠伸が出ているのになかなか寝付けない。 115万キロのフィルムはもはやウェディングソングの定番曲みたいなとこあるよね。特に調べてないけど。個人的には「愛をこめて花束を」以来のクリティカルヒットだなって思ってる。あ、これはウェディングソングに限定してね。 Official髭男dismは素晴らしい。メロディセンスも歌詞も世界観も歌唱力も。僕の子どもも映画ドラえもんの主題歌「Universe」は知っ

一夫多妻をするかもしれない

一夫多妻をするかもしれない

最近読まれてる日記 ↓↓↓↓↓ 妹と兄に感謝した話し 前の日記でちょろっと書いたけども、自分は今既婚者と付き合っています。 でも、別にその人に妻と離婚して欲しい気持ちはないんです。寧ろ、あきちゃんを妻とシェア出来ないかなあと常々思っていて。 まあそんな都合のいい話しはないですよ。 昔はとても嫉妬深い女でした。独占欲の強い女でした。相手を束縛し、女の影が少しでも見えようものなら相手を徹底的に詰めました。追い詰めました。理責めも得意でした。なんならカンも良く当たります

5人目さんからのお断り

5人目さんからのお断り

先週末、5人目さんとお見合い後の初デートをした。 そしてその後、お断りの連絡をもらいました。 理由は”結婚観の違い”という事だったが、まぁ、お断りの理由はいくつかの選択肢から選ぶだけだから、あまり意味はないと思っている。 5人目さんと話していて、そんなに悪い感じはしていなかったので、正直驚いた。 相手は何か想う事があった状態で会話していたと思うと、自分は何て鈍感なのだろう。。。 という事で、5人目さんとの仮交際は終了しました。

初投稿

初投稿

初めましてyarnと申します。 36歳バツイチ子持ちで7年前に再婚して息子を授かりました。 旦那さんはひとつ年上の学校の事務をしてます。娘は18歳高校3年生受験生です。 安月給でカツカツ生活だけど楽しくやってます。 うつ病歴6年の私の心の中を吐き出したり、嬉しかったことやムカついたことを書いていけたらなと思います。 よろしくお願いします。 仲良くしてくれる人いたらいいな

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過去を封印すると決めた夜

過去を封印すると決めた夜

私の人生に多大なる悪影響を与えたふたりの人物。 ひとりは元旦那。 そしてもうひとりは実の兄である。 そんなふたりの衝撃的な事実が次々と判明し、この2ヶ月ほどの間、私の心はずっと穏やかではなかった。 今日は自分自身の心の整理をするためにも、その話を書きたいと思う。 離婚の原因私は36歳の時に離婚をした。 子供は3人。 末っ子はまだ6歳だった。 理由は夫の身勝手な行動。 夫の浮気相手は同じ会社の部下。 一度目の浮気は平謝りだったが、二度目のそれは中身が全く違うもの

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そして僕達は夫婦になった

そして僕達は夫婦になった

バツイチ同士再婚夫婦です。二回目の投稿では、より、僕達夫婦を知ってもらう為に録音をしました。

『伊藤家懇親会』への想い(家族という宝物)
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『伊藤家懇親会』への想い(家族という宝物)

私は、来月、55歳の誕生日を迎えますが、これまでの人生を振り返ると、『自分のため』に生きて来た日々であったと思っています。 もちろん、人としてリスペクトする息子のことを常に気に掛けながら過ごして来た毎日であったことは、間違えの無い事実ですが、基本的には、ランニングを中心に、自分のやりたいようにやって来た人生でした。 それが、4年半前に再婚して、新たな家族の形が出来てから、『家族』という存在を、とても大きく感じるようになったのです。 家族3人のことを考えると、それぞれの立

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再婚を選ばない理由 #呑みながら書きました

再婚を選ばない理由 #呑みながら書きました

秋の夜長、三連休、何の予定もなし。そりゃ呑みますよ(笑) そして、ふらふらとnoteやTwitterやInstagramでいろんなものを読み漁っていて、ふつふつと心の奥底に積もったことを、呑みながら勢いで書いてしまおうと思ったわけです。今日はあとで見直すための保存ボタン押さないぞ(笑) キッカケは今朝読んだいつもの林さんのこちらのnoteです(有料です)。でも、この記事くらい買って読んでみて、って思うくらい深いです。 ほんでもって、読んですぐにツイートした内容がこれ。

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【小説】「Re婚」(全16話)15話:過去を知る大学同窓生とのランチ

【小説】「Re婚」(全16話)15話:過去を知る大学同窓生とのランチ

「美紀、結婚おめでとう~!」 「ありがとう~!」 美紀のグラスに、奏と智子がグラスを寄せる。 「三度目なのに、またお祝いしてくれてありがとう。」 「だいぶ簡素化されてきたけどね。」 「いやいや、嬉しいよ、すっごく。」 三人はターミナル駅ビルの高層階のオーベルジュでランチをしている。いつもより奮発して旧友の結婚を祝うことにしたのだ。 「それじゃ改めて馴れ初めから教えてもらおうか。」 「あはは。馴れ初めは、話すほどの事はないんだよ。ただの会社の後輩なの。」 「ま

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