文章を書くために考えるんじゃなく、考えるために文章を書いている

副業Webライターとして活動を始め、約半年が経ちました。
ライターとして仕事を受ける一方で、コツコツとブログも書きながら自分のコンテンツを積み上げています。

受けた依頼の記事を書いたり、自分のブログ記事を書いたり、今では毎日文章を書く生活をしています。
副業を始める前は、特にやりたいこともなく
 ・テレビを観たり
 ・You tubeを見たり
 ・ゲームをしたり(私は昔からゲーマーです)
なんと

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無意味なことでも、意味を持たせればいいと思う

生きている中で、意味ないなと思うことってたくさんあると思う。確かに無駄なことはたくさんあるけど、その中で自分で工夫したりできるかが大事かなと最近じみじみと思う。

「意味ないのかもしれない」という不安

意味あるか?と疑問を持つことって、この世にたくさんある。学校や仕事などで、勉強や業務に励むうちに、「今やっていることは意味あるのか?」、「今後何に活かされるのか?」と考えることもあると思う。

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2020年10月20日のNews

時流を読む力
国の推進する方向にはかならず金が流れる、生まれる。そのような市場をいち早く察知し、取り組むことが必要なのである。その流れを読む力こそ、経営者の重要な資質である。職人ではなく、経営者としての。
産業を国が留める
フランスがブリヂストンを引き留める代替案を提示し始めた。経済の停滞に対して、体力尽きた企業が撤退を決断しようとも、収益源を失う国からすれば、循環器の欠如にもなりかねない。これか

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女性が数学が苦手だという固定観念を払しょくする方法!それは・・・!?

今回はステレオタイプからの立ち直り方についてです。

これから紹介する研究は女子中学の数学の成績を対象にしたものです。

過去にも「女性は数学が苦手」というステレオタイプの脅威について書きました。

今回はそれを払しょくする方法を紹介します。

それは他人から言われるものですが、それはどういうことを言われると女子中学生の数学の点数が上がると思いますか。

「知性は拡張可能だ」と伝えると!?

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自分のことをアピールしたいけど自慢しているように受け取られてしまうことがよくある。だが良い方法がある。基本的に自慢話は自分から切り出さないこと。そしてこれをやるには他人をべた褒めし、みんなに大げさに紹介してあげる。褒めることによって褒め返される。だから自分の自慢話をしてもらえる。

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2020年10月18日・19日のNews

日本国内のエネルギー政策はある意味出来レースであるかもしれない。何をどう考えても、限られた国土に日本では既存技術力で大量に発電する仕組みが必要である。その点において、原発再稼働は至極当然の流れなのかもしれない。どうも、今の発電量・需給バランスはあっているように感じるのだが、その中で出てきたESGはここに影響を与えている。

国内政治経済ニュース関連

□脱炭素 企業価値に直結 排出削減はマネーを呼

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2020年10月17日のNews

環境という言葉に対して、人々はどのように受け取り考えているのだろうか。個人マネーの流入が13倍に至ったというニュース。今後必須となる前向きなものなのか、或いは、外さない1つのテーマなのか。

国内政治経済ニュース関連

□買い物弱者ネットでも 高齢者の誤発注9年で15倍へ
□福島原発 廃炉に迫る期限 政府先送りできない状況に
□税・予算で中小企業の再編促す 最低賃金上げも議論の中に
□日米 小売り

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2020年10月16日のNews

国内政治経済ニュース関連

□福島第1原発 汚染水海洋放出 月内にも決定か
□マイナカードと免許証統合へ
□連合 最低賃金1100円目指す
□3メガ銀 石炭投資ゼロ目標
□日本製鉄 H形鋼材値上げ 原料高起因
□タクシー 出前に活路 自治体も後押しの流れへ

海外政治経済ニュース関連

□米銀 罪悪期脱す 主要5行 前期比で増益
□東南アジア マイナス成長一段と
□アルミ 二次合金高値 原料高に起

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失敗が許されている環境だと成功しやすくなる。もちろんどんな世界だろうが失敗の数の方が多い。だがそこから何を学ぶかという姿勢が成功のためには必要不可欠だ。それを積み重ねていくうちにチャンスが見えてくる。これまでの科学などの発展にどれだけの失敗が許されきたのかを見れば失敗は怖くない。

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クリエイティブな仕事をしたければチームでやるより個人の知識の幅を広げた方が良い!

今回はクリエイティブな仕事ができる環境です。

一般にアイデアは一人でいる時の方が出やすいです。

そして、みんなで個々のアイデアを出し合うと良いアイデアが生まれやすいと言われています。

今回はアメリカのコミックを対象にして、売れたコミックってどんな人たちが作ったの?という研究を紹介します。

クリエイティブな仕事ができるのはチームか個人か?

ダートマス大学のアルバ・テイラーたちは、個人の知識

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