アンペールの法則人生訓

高校で物理をやった人ならわかると思うけれど
並行の2本の導線に同じ向きに電流が流れていると2本の導線は引き合うよね。
アンペール右手の法則とフレミング左手の法則で考えてみて

これって、人生にも当てはまっていて
導線を人生の道に例えると、電流は人生で目指す向きと捉えられる。
そうすると、同じ道を歩む2人は、互いに引き合うんだ。
科学の法則が人生に当てはまるなんて不思議だけれど
そのように宇宙はでき

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スキありがとうございます!

大欲を持つ

大欲とは、自分のためだけでなく
同時に他人のためでもある欲のこと。

知足、今のままで満ち足りている
手に入れたものを分け与えることを
自然にできる境地。

ホニャララ心理学より思いやりや気遣い心配りの人情処世術っていう人生学が大事だよね!

巷には・・・って言うかこのnoteの世界にも、心理学を駆使してカウンセリングやスピリチュアルなヒーリングとか、教えや導きのワークショップやセミナーを主宰している方も多いですよね。<この記事は約3分で読めます>

今回は、その人たちに思い切って挑戦状を叩きつける・・・。ヾ(^v^)k

なんて、ね。
そんなことは思ってもいないので、つっかって来ようったってもムリですよ、得意の猫じゃらしで撃退しますか

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あなたのスキがくじけそうな気持ちを支えてくれます。
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頑張りの落とし穴

 リアクションがあるというのはうれしいものですね。

 しばらく止まったいたnoteにこうして向き合っています。

 また書きたくなったのは,ツイッターでの刺激からの「書きたい!」という心の底からの欲求を素直に受け入れた結果です。

 今日も,心に浮かんだ欲求を言葉に翻訳していきます。

▼私はこんなに頑張ったのに…頑張るのは誰のため?

 私は中学校教員で,現在1年生を担任している。

 実は昨

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私も好きです❣️
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丸山茂樹プロのゴルフレッスンを受けたら、深い人生訓を聞くことができた。

じ、事件です。大変な事件が起こりました……。

先日、プロゴルファー丸山茂樹さんがパーソナリティを務めるラジオ番組に出演させていただきました。近況を語る際には、YouTubeの話などもさせていただいたりして。

それで番組終盤、「今度やってみたいことは?」という質問を受けたので、「YouTubeで丸山さんとパターゴルフ対決してみたい」と言ったんですね。もちろん、放送終了後にキタムラから「どんだけド

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ありがとうございます。よろしければシェアもお願いできれば幸いです!
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あせらず、焦れず、へこたれずに、活き活きと生きることを、あじへいライフと呼ぼう!

他の人に惑わされて焦ってしまったり、思う通りにならないことに焦れてイライラしたり、こんなはずじゃなかったのにと上手くいかないことだらけでへこたれたりしている人、そう、そこのあなた!

これからは、あじへいライフで楽しく気楽に生きましょう!

あじへいライフの、あ:焦らずにゆったりした気持ちで余裕をかますこと。
あじへいライフの、じ:焦れたりせずにのほほんと時が来るのを待つこと。
あじへいライフの、

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つたない記事なのにありがとう! 感謝します!
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「噂をすれば影が差す」

 誰かの噂をすると、えてして当人がそこへ偶然やってくるものだ。
 気安く誰かの悪口を言うものではないという、戒めの意味を込めて使う。

 他人の身の上話に花を咲かせていると、どこからともなくその話題の当人がやって来る。
 そして皆一斉に慌てて口を閉じ、急に話題を変える。
 今の話は聞かれてなかっただろうか。
 沈黙の中で、動悸がうるさく頭に響く。
 よくあることだ。

 あまり良い意味ではなく、ど

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感謝感激雨嵐‼‼‼‼‼
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私の人生訓3ヶ条の続編!盥の水、恩は着るもの着せぬもの、情けは人の為ならず!

インパクトの強いタイトル画像のイラストというか、骨太の筆文字に目を惹かれるんじゃないかと目論んでみましたが、どうでしたかね?

あっさり、きっぱりで、たまにはこういうのもいいかな・・・なんて目先を変えるつもりで選んでみましたけど・・・。(´д`)

さて、今回の記事は前に投稿した私の人生訓の続編となりますが、前回の一つ目に加えて残りの2つ目と3つ目の人生訓について、ごっそり丸パクリしてもらいたいの

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スキに感謝!これからものほほんとがんばります!
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価値基準に囚われないようにしよう

【最終更新:2020.11.8】

うつからの回復を機に強く思うようになったことのひとつが

「人は、価値基準に囚われてしまうと不幸になる」

ということだ。

私がうつから回復して一番気付かされたことは「今までどれだけ、自分や他人の価値基準に縛られ、囚われていたのだろう」ということだった。

「良い/悪い」「すべき/すべきでない」などの様々な価値基準を時々は一旦脇に置くことで、私は生きることがと

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それでも、歩き続けられた理由

2000㎞の巡礼路もあと残り300㎞というところで、心がくじけた私。うすら寒い部屋の中でひとしきり感情を吐き出したあと、気分転換にバルへ出かけ、ワインを飲みながらレストランが開くのを待つことにした。

 暖かい店内で陽気なイタリア人たちの雰囲気に浸っているうち、気持ちが和んできて、いつもの笑顔を取り戻すことができた。

 待ちに待った夕食は、私の大空腹を先読みしていたかのようにどれも大盛りで味もよ

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