三枝伸太郎

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[2021.09]弦楽とのトリオ編成で聴かせる新しい三枝伸太郎サウンド

文●鈴木一哉  作曲家、ピアニストとして幅広い活動を展開する三枝伸太郎が、新たなプロジェクトであるトリオ編成によるファースト・アルバム『TRIO』を発表した。彼本来の音楽性を反映する究極のアンサンブルであるオルケスタ・デ・ラ・エスペランサ(以下、本稿中ではエスペランサとして言及される)のメンバーでもある2人、吉田篤貴のヴァイオリン、島津由美のチェロと彼自身のピアノからなる三重奏であり、現在性に溢れる三枝のオリジナル作品と並んでタンゴ名作を原曲の旋律を尊重しつつ独自のサウ

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代々木のちょいパイ

●パーソナリティー BOBO ちーちゃん ●ゲスト ピアニスト 三枝伸太郎さん 本日は、ピアニストの三枝伸太郎さんをお迎えし、三枝さんの曲を聴きながら お話を伺いました。 ★「はじパイ」(今まで経験・体験したことのない「はじめて」を語りあう) ・ロボット掃除機を買った(三枝さん) ★「ささパイ」(心にささった言葉を紹介) ・「人間は、何が出来るかじゃなくて何ができないか、だからね」 ミュージシャン・中島ノブユキさんのことば(三枝さん) ♪本日お送りした曲はこちら↓ 「わたしが一番きれいだったとき:When I was young and so beautiful」  ボーカリスト小田朋美さんとのデュオ作  https://www.amazon.co.jp/dp/B079JRKNNB ♪本日ゲストの三枝伸太郎さんのツイッターアカウントはこちらです。↓ https://twitter.com/sintar0 9月27日(月)のイベント、「三枝伸太郎 Orquesta de la Esperanza 」 についても上記ツイッターでご確認ください。 次回もお楽しみに。

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あとは咲くのを待つだけさ 【月曜朝のプレイリスト】

そんなの夢物語だと言われる。 今はそうかもしれない。 でも 叶ってほしい日時を具体的に書いたら 夢はその瞬間 「ゴール」に変わる。 ゴールにたどり着くのに必要なことを 一つ一つ書き出してみたら その一つが「計画」に変わる。 計画のために行動を起こせば 机上の空論が現実になる。 だからその気になれば いつか必ず 夢は現実になる。 未来の種を蒔いておこう。 蒔いて毎日水をやろう。 そうすれば近いうちに 芽が出て 葉が出て 茎が伸び つぼみができる。 あとは咲

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