〈マイナスイオンまみれ〉白糸の滝は真夏に行っても涼しい
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〈マイナスイオンまみれ〉白糸の滝は真夏に行っても涼しい

みなさんこんにちは、ロジルトカルロスです。 今日は、今年の夏に訪れた静岡県富士宮市にあります白糸の滝をご紹介します。 もう知っている方も多いと思いますが、僕はこの夏に初めて行って感動したので記事にします笑 ではよろしくお願いします! 白糸の滝は世界から認められてる まず、白糸の滝ってのはなんなのかというと、 富士山の雪解け水が、上部の水を通す地層である新富士火山層と下部の水を通さない地層である古富士火山層の境の絶壁から湧き出しています。 と説明があります。 世

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苔

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芝生の境界線【スポーツの日】
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芝生の境界線【スポーツの日】

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那智の滝 ☺︎

迫力満点で空気も澄んでいてほんとに気持ちがよかったです ‪‪𓂃 𓈒𓏸◌‬

#那智の滝 #滝 #自然 #大自然 #マイナスイオン #パワースポット #スピリチュアル

那智の滝 ☺︎ 迫力満点で空気も澄んでいてほんとに気持ちがよかったです ‪‪𓂃 𓈒𓏸◌‬ #那智の滝 #滝 #自然 #大自然 #マイナスイオン #パワースポット #スピリチュアル

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デジタルの日に自然を愛でる【アキニレの木】
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デジタルの日に自然を愛でる【アキニレの木】

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20040827 マイナスイオン(3)

20040827 マイナスイオン(3)

 滝壺の周りは「マイナスイオン*1」が多いらしい。「マイナスイオン」と言う言葉には明確な定義がないので多いも少ないもないのだが、仮に「帯電した粒子*2」という定義にすると滝壺にはマイナスイオンが沢山漂っている*3という。  そのマイナスイオンが何故滝壺に多いかというと水砕けるところでは、水滴が自然に電気を帯びてしまうらしい。これをレナード効果と言うようだ。  「レナード」というとこの人*4や化粧品*5のことを思い浮かべるが、それとは全く違う。綴りも違う。レナード効果の「レ

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20040826 マイナスイオン(2)

20040826 マイナスイオン(2)

 「マイナスイオン」「プラスイオン」のどちらも厳密な学術的な用語ではない*1ことが解った。雑記草の過去の記事でこれらの言葉を使ったものがあるかどうか*2調べてみると「プラスイオン」という言葉を使った記事が数件あった。「陽イオン」のつもりで「プラスイオン」という言葉を使っている。  大学の研究室*3や国の研究所*4でも「プラスイオン」という言葉を使っている例があるので全くおかしな用語ではないのかも知れない。この場合でも「陽イオン」の意味で使っている。「plus ion」という

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20040825 マイナスイオン

20040825 マイナスイオン

 そもそも「マイナスイオン*1」というのは何なのか。今まで「陰イオン」のことだと思ってきたが、調べてみるとどうも違うようだ。  イオンというのは原子や分子が電子を得たり失ったりしてその電荷が負になったり正になった状態を指す。電荷が正になったりした状態を「陽イオン」、負になっている状態を「陰イオン」と呼ぶ。  イオンと言う言葉はイギリスの物理学者ファラデー*2が1834年に初めて使ったらしい*3。ファラデーは電磁誘導等の発見*4で有名で、コンデンサなどの電気容量の単位ファラ

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マイナスイオンを浴びに
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マイナスイオンを浴びに

昨日は、花の窟に行った後、那智勝浦方面に行きました。 那智勝浦といえば、あまりに有名な観光地ですから、行った方も多いかもしれませんね。 こちらにきたら、やはりここのパワーを浴びたくなります。 那智の滝です! 手前の道路から少し滝が少し見えましたが、ここが入り口です。 看板がありました。 林の中を下っていきます。 ここから見上げた景色も好きです。 さらに下っていくと、滝が見えてきます。 先が長いので、いきなり滝に行きます。 すごい迫力です。 ここでみても、十分い

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初めてのハイキング🍀🚙
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初めてのハイキング🍀🚙

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