試製一六式高音質聴音機…😅。なかなか良いですけど街中で実際このヘッドフォンをしてる人見かけるとちょっと引いてしまいそうですが…😅

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xDuoo DAC-AMP XD-05 その2

またまたxDuooのDAC内蔵ポータブルヘッドホンアンプの話題です😅

DP-X1とのUSB接続は全く問題なし

前のノート記事でDP-X1とのUSB OTGケーブルの接続の認識にコツが必要なことを書きましたが、どうもUSB OTGケーブル自体のコネクタの接触の問題だったようで、USB OTGケーブルのコネクタのピンを接触が良くなるようにしたらUSB OTGケーブルを刺した状態でDP-X1の電源

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xDuoo XD-05 オペアンプ交換

DAC-AMP XD-05のオペアンプ交換やってしまいました(笑)
なお、交換してしまうとメーカー保証は効かなくなりますので、あくまで自己責任です😅。オペアンプ、交換用ドライバー、変換基板やソケットは大阪日本橋の共立電子産業株式会社で入手しました。

まず本体の基盤を取り出し方ですが、本体正面の4つのネジを外す必要があります。このネジは星型の特殊ネジですので、専用のドライバーが要ります。下記写真

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外でよい音を楽しむには?

最近ハイレゾ音源というのをよく耳にするようになってきたと思います。最近はメーカーもこれまでの製品と差別化をしたいため、ハイレゾ対応製品に力を入れるようになってきました。

ハイレゾ音源というのは分解能が16bitを上回るか又はサンプリング周波数が44.1kHzを上回る無圧縮或いは可逆圧縮のデジタル音源のことです。

ところが、思ったようにハイレゾ製品は売れているかというと、そうではないです。理由は

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xDuoo XD-05 オペアンプ交換 その2

前々回のnote記事でXD-05のオペアンプを交換したことを書きました。その時交換に使ったオペアンプはOPA2211AIというオペアンプで、1個のパッケージに2つのオペアンプが入っている(こういうのを2回路オペアンプと言います)ものでした。つまり、下の図で言うところの右が2回路版で、左が1回路版です。

で、製造元のテキサスインスツルメンツ社のデータシートをつらつらと見ていましたら、1回路版のOP

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音楽ファイル形式について(ハイレゾ含む)

最初に言いたいことを書きます(笑)

それは、noteでも音楽ファイル形式としてflacを採用してほしいということです!

このnoteのサウンドノートが対応しているファイル形式は、MP3かAACです。これはiTunesでも採用されているファイル形式で、高圧縮でファイルサイズが小さくなるメリットがあり、現在web配信のファイル形式では圧倒的なシェアを誇っています。

アナログ音源のデジタル化につい

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xDuoo DAC-AMP XD-05

xDuoo XD-05は、2016年5月20日より日本国内でも発売された中国(乂度科技有限公司(xDuoo))のDAC内蔵ポータブルヘッドホンアンプです🎵。PCM、DSD、DXDの再生が可能です。USBのオーディオプロセッサにXMOS社のU8A、光/同軸入力にはシーラス・ロジック社のCS8422、DAC(D/Aコンバーター)には旭化成エレクトロニクス(AKM)のAK4490を搭載しています😉。

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パイオニア SE-CH9T イヤフォン

トークノートでもつぶやきましたが、パイオニアSE-CH9Tイヤフォンは、3月17日にDP-S1 rubato / XDP-30R private と同時に発売になった、MMCXリケーブルにも対応したダイナミック型イヤフォンです。ノズル部分が銅色(実際はアルミですが)でなかなか高級感があります。価格はeイヤホンのwebでは12,740円で販売されています。この価格帯でMMCXリケーブルに対応したイヤ

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最近普通のCDをflacファイルにリッピング(つまり44.1kHz-16bit)したのをONKYO DP-X1 PCM384kHzにアップサンプリングして英国CHORD社Mojoを通してSONY MDR-Z7ヘッドフォンで聴いてます😊🎵

敢えてハイレゾは要らないのかも😅

iFi DAC-AMP micro iDSD Black Label

iFi micro iDSD Black Label(iFi micro iDSD BL)は今年12月16日に発売になった英国iFi社製のD/Aコンバーター(DAC)内蔵ヘッドフォンアンプです。これまでiFi社製のモバイルオーディオは銀色の筐体で統一されていましたが、今回のmicro iDSD Black Labelからは黒色となっています。これまでも銀色のmicro iDSDは2014年から発売

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