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アーユルヴェーダトリートメント

ホテルの敷地内 徒歩数分のところにある 「アーユルヴェーダセンター」 トリートメントはこちらで行われます アーユルヴェーダセンターまでの道のりはこんな感じ 途中 レイラ(シンハラ語でリス🐿)と遭遇したり ボイラー室のおじさんと話したり しながら 森林の中を歩いていくよ 毎日 ドクターの問診からはじまって そこで一日のメニューが決まります トリートメントは毎日午前中と午後 1日2回。 私は施術の際は、紙ショーツで。 日本から持参するのがおすすめですよ。 ノーパンという

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スリランカ人とのコミュニケーションとフードデリバリーの話

副業中の話ある日、フードデリバリーの副業をしている時にスリランカ料理店に商品を取りに行ったのですが、 入店して、私が配達する商品の番号をお店の人に伝えて、商品を受け取り 「お預かりしました、ありがとうございました。失礼します」と、 お決まりのセリフを言い、店を出ようとすると、従業員のスリランカ人?が「チョット待ッテ!!!」と私を呼び止めました。 私は「あれ、商品もう一袋あるんですか?」とスリランカ人の従業員に尋ねると 、従業員の彼は「電話ヲ代ワッテ」といい お店の電話

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クリケットを見れば新世界が見える! 〜クリケットの強豪国〜

※有料記事ですが全て読むことが可能です。クリケット応援・普及のための資金としたいので、投げ銭していただけるとありがたいです。 「日本ではマイナーだが、世界的にはメジャーなスポーツ」であるクリケット。国際クリケット評議会(ICC)の発表によると、全世界で3億人の競技人口を誇ると言われています。 しかし、「日本で全然報道されないけど、どこで人気なの?」ということで、今回はクリケットが盛んな国について触れていきます。 「クリケットの母国」イングランドまずは、クリケットの母国、

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41才から始まるスリランカ旅行記 9葉目

 紅茶の産地は、中国・インド・ケニア・スリランカそして日本である。  お茶を種類別にすると、緑茶は不発酵茶であり、紅茶や烏龍茶は発酵茶になる。つまり、発酵するかしないかという製造過程の違いはあるが、元を辿ると同じ茶葉なのである。さらに元を辿ると中国のお茶の木を辿りつく。中国では、紅茶はあくまで輸出商品であり、緑茶が生活飲料水として好まれている。緑茶を飲む点では、日本と同じなのである。ちなみに、生産量も多くなく知名度もまだまだ低いが、日本でも紅茶は生産している。  代表的な

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【行ってみたい世界の絶景】スリランカ 象の孤児院

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ミルクティーで飲みたかったと思う一杯 (LUPICIA) #7

本日のティータイムは こちら♪ 「スリランカ」〜光り輝く島〜 絶対ミルクティーにしたらもっと美味しい紅茶になっていただろう♡ 紅茶らしい紅茶。 シンハラ語のありがとう 「ストゥティ」 スリランカ南部にある町アンバランゴダは 伝統的な悪魔祓いの仮面が有名な地域。町内になる仮面博物館は 多くの観光客で賑わう人気のスポットになっているそうです。(冊子参考)

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隔岸観火なんですは・・・日本を外から見ると・・西側を見ると・・

ネットゲリラ より 上記文抜粋 ・・・・・・・・・・・・ 自由で開かれたインド太平洋一帯一路 野次馬 (2021年11月26日 00:59) | コメント(5) 中国がスリランカに触手を延ばしているというんだが、スリランカはインドと仲が悪くて、というか、インドって周辺国とは満遍なく仲が悪くて、友好国がないw スリランカは大航海時代から海上交通の要衝で、コロンボの町では16世紀にポルトガルが建てた大航海時代の建物がいまだに使われているのをおいらは見たw 海上交通の要衝といっ

ねこねこイン

すみません。今日はモンクが出ません。僧ではないですよ。イスラム僧はコーヒーですが、紅茶は、インドやスリランカやイギリスでしょうか。一度、イギリスの紅茶と食事をしたいものです。

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紅茶『ルフナ』で優雅なティータイム

こんにちは。ゆのきりょうこです。 今日の紅茶は『ルフナ』。 スリランカの紅茶で、これは、なんと新茶。 紅茶にも新茶とかあるのね。 知らなかったです。 おやつは、最近お気に入りの洋梨のガトーショコラ。 美味しいのでひたすら焼いています。  この『ルフナ』、苦みや渋みが少なくて紅茶の味がとても素直。 なのに、不思議なことに、ほんのりと蜂蜜のような香りとコクがあり奥深い美味しいさ。 その味を味わいたくてストレートで飲んでいます。(ミルクティーもおすすめだそうです) lit

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脱出!4人のアフガン、スリランカ・スリリング

人道支援とは何なのだろうか? 牡蠣の人 牡蠣がなければ タダの人 そんな家も金、そしてカキもない 彷徨えるタダのおっさんを 何も聞かず助けてくれた 今も助け続けてくれている人がいる 彼女はいつもこう言うんです 「明日は我が身と思ってるだけ」と 「いつかは助けてもらう側になる」 タリバンが政権を奪取したアフガニスタン 何が起きているのか、 何が正しいのか、 そんな何が正しいとか正しくないとかの問題はさておき、明日をも知れず、脱出しないと死ぬしかないという状態の「難

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