スリランカ料理の名店ランチ4種を食べ比べてみたよ@スパイシービストロタップロボーン 門前仲町店

街でウィッキーさんに
マイクを向けられたら

スリランカ料理の名店
「タップロボーン」。
青山店へ何度か行ったことが
あったのですが今回はじめて
門前仲町店へ行ってみました。

門前仲町駅からすぐそばにある
ビルの2階にあります。

客室乗務員の美女(?)が
入り口でお出迎え。

まるでこれからスリランカ旅行が
はじまるみたい。

階段を上るとふぁ~!

そこだけスリランカの世界。
店員さんもスリ

もっとみる
ニュー愛
39

世界の文字をたずねて(3)南アジア編

ハンドメイド作家のPlava Stabloこと、青木弘之です。

世界のいろいろな文字を、私が訪ねた国の写真からご紹介するシリーズの第三回は南アジア編です。

※第二回は以下をご参照ください。

1.デーヴァナーガリー文字(インドおよびネパール)

文字の宝庫と言えば、何といってもインドです。インドのルピー紙幣には、インドで使用されている言語が表記されていて、その文字の種類の多さに驚かされます。

もっとみる
ありがとうございます!
4

海のない大和に暮らすようになってからというもの、海への想いがどんどんと募るようになりました。ぼくのなかの血がそうさせるのかもしれません。瀬戸内から遠い異国へもでかけていったという海賊の血が、多少なりとも流れているからなのでしょう。

上海への船に心躍らせたのも、いまおもえば、そこに原因があったのかもしれません。学生の時には、離島に住むことも考えていたこともあります。何かのタイミングがずれたら、そう

もっとみる
ああ、宇宙のちからが湧いてきました♬ あなたにも♬
7

スリランカ国会議事堂

行きたくても行けない場所。

スリランカの国会議事堂の入構許可証です。

まだ、いらーむ独立のトラが活動しており、爆弾テロが激しい頃、カフューと言う夜間外出禁止がラジオから流れる、まさにその頃、スリランカ国会議事堂の食堂の改築工事で、国会議事堂に出入りしていました。

日本から送られた鐘が下がっています。 日本とは関係が深い国になります。

国会議事堂の中、

許可証があるので、会議していない時に

もっとみる
ありがとう
3

好きだな、スリランカカレー

私は、スリランカカレーが好きです。最初のキッカケは、まだ関東に住んでた頃、アーユルヴェーダドクターに教えてもらう料理教室に参加したことでした。スリランカ人のアーユルヴェーダドクター。そんな方にカレーの作り方を教えてもらい、アーユルヴェーダの話やスパイスの話を聞くことも出来た貴重な経験でした。

その後に、ヨガリトリートを主宰して、スリランカリトリートを2回程開催しました。そしたら、基本、毎日カレー

もっとみる
ありがとうございます。嬉しいです☆

コロナ時代の幕開けの意義と課題

このコロナの時代は、時代の終焉であり、政治、経済、宗教、科学、数学、人の意識、常識、等、社会及び世界の全てが、変われなければならない時代に来ている事を示しています。

科学は、様々な限界を生み出す考えを世に与え、エネルギーの枯渇、資源の枯渇、宇宙の限界、と言った負のエネルギーを生み出し、又、そこから発展した医療により、人々に様々な不安、心配と言った負の考えを多く産出し、数学により生まれた経済は、国

もっとみる
スキをありがとう!良ければシェアも、よろしく!
6

【レシピ】ロールス☆スリランカ風カレーコロッケと世界各地の兄弟姉妹たち

サクッと衣をかじるともっちりクレープの食感に驚きます。スパイスの香り高いスリランカカレー風味のポテトをたっぷり包んで。作るたびにすんごく喜んでもらえるレシピなので紹介させてください。

コロッケなんですけど、具をクレープで巻いてから揚げるんですね。クレープを焼くひと手間が面倒なんですが、いや、それ以前に揚げ物が面倒なんですが、まぁまぁまぁ、だまされたと思って作ってみて!笑

■パン粉はぜひこだわっ

もっとみる
読んでくださってありがとう!
7

スリランカのクリスマス

昔、昔、スリランカで仕事をしていた時、ネゴンボに住んでいました。

クリスマスの夜、散歩で歩いていると、ろうそくを手に持った人々と、すれ違い、どこに行くのか見ていると、小さな教会に入って行きます。

波の音、ヤシの木、真っ暗な中、ろうそくの明かりでぼんやり見えるステンドグラス、少しすると、賛美歌が聞こえてきた。

波の音にかき消されそうな、賛美歌。

暑いのに、尊厳なまとわりつくような、涼しげな雰

もっとみる
坂本龍馬いいますら これで黒船が買えるちゃ
4