Mutable instrumentsのRipplesとShadesが第二世代に進化した

お久しぶり。

 タイトルのとおり、Mutable instruments社のModular Synth製品である『Ripples』と『Shades』が、第二世代へと進化を果たした。名称的に『2』ではなく、あくまで同一製品という扱いらしい。MI社の製品的には昔からそうなのだが、ややこしいから素直に『2』にしておいてほしかった。(ちなみに、旧Verの製品URLには『1』と付け足されている。ならば『2

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Nu Shooz "I Can't Wait" cover Instrumental Remix
「MIDIデータ拾ってきてMixして遊ぶ」シリーズ
80's再チャレンジネタ、OBのエミュレートシンセでベースを再現。

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Scritti Politti "Perfect Way" cover Instrumental Remix
「MIDIデータ拾ってきてMixして遊ぶ」シリーズ
これも80'sの再チャレンジネタ、それっぽくドラムに派手なゲート風リバーブたっぷりかけて。

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Madonna "Into the Groove" Cover Instrumental Remix
「MIDIデータ拾ってきてMixして遊ぶ」シリーズ
再チャレンジネタ、最近またこういうシンセベースの音色にハマってる。

現代的な音ヌケなら「Serum」!ギタリストがグッときたソフトシンセでTHE BACK HORN「コバルトブルー」のリフを鳴らしてみた

ソフトシンセ大好きです!ソフトシンセで音を作るのは、自分にとってはギターのエフェクターをいじり倒す気持ちと同じ感覚ですねえ。時間を忘れてやってしまいます。

今回はギタリストだけどソフトシンセも好きな自分がいかにバンドサウンドに混ぜていくか、バンドサウンドと共存させていくか、という視点で語っていこうと思います。

こちらのブログにもまとめてあります!

こちら「Serum」の機能を詳しく書いてある

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やったあああああ!
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5月23日の落書き(8年前のだけど)

5/21、Google Doodleが「ムビラを称えて」です!とご紹介させていただきましたが、
そう言えば以前moogシンセで遊べるDoodleあったなって思い、アーカイブで探したらたまたま今日でした!(8年も前だったけど)

すごい偶然(笑)

ロバート モーグ生誕 78 周年に合わせたDoodleで、最後の「l」と「e」がシールドでくるっとできてるのが好きです(^^)

Doodle アーカイ

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Room No.303 Kan Sano

ルームデザイナー:Kan Sano  デザイナープロフィール:キーボーディスト。
ビートミュージックシーンを牽引する存在である一方、プロデューサーとして、様々なアーティストのライブやレコーディングに参加するほか、数々の企業CMなどに楽曲も提供している。

こんにちは。京都の御所南のホテル、THE SCREENのShinです。
今回は、ミュージシャンのKan SanoさんがデザインしてくださったRo

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スキしてくれた貴方がスキです♪
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アルバム制作日記vol.3 Helloその①

僕の楽曲、「Hello」で楽曲の柱を担う、愛するシンセサイザーたち。僕の楽曲では基本的にシンセパートはソフト音源を使うことはほぼなく、全て実機を演奏してレコーディングしています。

今回紹介するのは、
その「Hello」を実機で再現した映像です。
自宅スタジオのテーブルに実機を置いて、
楽曲に合わせて再現してみました。

使用楽器一覧:
①Roland JUNO-106
②Moog Minimoo

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ありがとうございます。ひとつひとつが励みになります。
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music piece 001 〜百人一首 2番歌〜

ワキマル・ジュンイチ

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春すぎて 夏来にけらし 白妙の 衣ほすてふ 天の香具山
百人一首2番歌にインスパイアされて作った楽曲(インスト)です。

ありがとうございます!(^^)
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