【人間の生命維持活動=エーテル体に働きかけるのは◯星の天使!】~志賀くにみつ先生のおはなし~

「生命と食べることはどういう関係にあるの?」
「遠くにある星が人へ働いているって?」
「星はわたしにどう繋がっているか知りたい!」


あなたはご存じですか?


「あなたが今ここに生きている


その活動を支えてくれているのは
ある星の天使のおかげ」
なのです。


志賀くにみつ先生は、
「ミクロコスモスの小宇宙である人間と
マクロコスモスの大宇宙の深いつながり」

多様に教えてくださ
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ありがとうございます!嬉しいです。

久しぶりにながながと…

書いてから以下読んだら長くなっていた今日です(*^^*)。

シュタイナーって天然…?な感じがしていてあまりピンとこなかったんですが、欧米ではモンテッソーリ(←過去いくつか書いていますが私はモンテッソーリに興味アリアリ)と双璧だというから、ちょっとWikipediaでななめ読みしたんですが、それだけでもすごい…ザ・精神世界ですね。

エーテル体とかエドガー・ケイシーとかのワードも平気で出てくる感じ

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ありがとうございます!!(^^)!

子ども達が楽しみにしていた行事やイベントが中止に。そんな時…

ありがとうございます にじ工房です⭐

新型コロナの影響で、園や学校が長期お休みになったり、

その後の感染への不安もあり、

様々な行事やイベントが中止になっています。

大規模なイベント・大会の中止

街の大きなお祭りや

甲子園をはじめとした高校、中学校の夏の大会は早くから中止を決めている色ところもあります。

不特定多数の人が集まる

宿泊など接触の期日も長い

など、

不安要素が多いイ

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雨が続く日に思ったこと

雨が続いて数週間、時々晴れの日もありますが、ここ数日は本当に雨ばかりの毎日です。九州では災害が起こり、私の大切な友人も家族が学校から帰ってこれなかったり、車を置いてその場から逃げなくてはならなかったり、今日はボランティアで地域の手伝いにいっています。彼女が無事で良かったけれど、それだけでは済まされない感じもして。

未曾有の出来事、そんなことばかりが続く現代を生きる私たちに課されていることは何だろ

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感官を凌ぐ世からの滴

シュタイナーの普遍人間学    第3講 レポートです。

本当に、この読書会はまったく目に見えないもののことをずっと考えている。参加者みんなして、その見えないものを必死で見ようとしている、そんな読書会です。

そんなことに意味があるのか、と思うかもしれませんが、物質主義の世の中であまりにも目に見えないものを除外しがちな時代、

でも見方を少し変えると、目に見えているものの方が、本当は全体のほんの一

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【 「一般人間学」 シュタイナー勉強会】〜受講された方のご感想紹介〜

おかげさまで、前回の勉強会から
「一般人間学」シリーズを
新たにスタートさせていただく運びとなりました。

今回の参考図書は、
ルドルフ・シュタイナーによる
『教育の基礎となる一般人間学』。

シュタイナー教育における
人間の本質が凝縮されています。

次回は
第2講。

誰にとっても大事な叡智。
「過去から来る像」と「未来への意志」。
それは何か。
シュタイナー研究家・志賀くにみつ先生が
分かり

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ずっとあそべるおもちゃを

先日、東京自由が丘にある「おもちゃ箱」というお店に行ってきました。こちらはシュタイナーでよく使われるようなおもちゃ、画材、オーガニック製品が揃ったお店です。

そんなに広いお店ではありませんが、心打たれるものばかりで楽しい…!

おもちゃ箱

今回は、そこで購入した「お山のつみき」とそのお話をします。

お山のつみ木は、ハンノキ、カエデ、ヤナギなどいくつかの木からできています。
木の風合いそのまま

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子どもが寝ない時は ~ママのためのシュタイナー教育入門から学ぶ~

子どもが寝ない時、
「早く寝なさい」と言ったり、イライラしてしまうことはありませんか?

私は「早く寝ないとおばけくるよ」なんておどしてしまうこともありました。

それが良くないとわかってても、
どうやって睡眠を促したらいいのかわからなかったのです。

そうして過ごしているときに、
「ママのためのシュタイナー教育入門」でこんなことが書かれていました。

長くなりますが、是非読んでください。

はっ

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シュタイナー園に保護者として関わって何年も経ち、すっかりフレッシュさを無くしたなと思っていたけれど、そうじゃない。初めてシュタイナー園に行き、室内の様子を見てお祈りの言葉を聞き、感動したあの頃のフレッシュな気持ちは私の中に確実に残っている。それを内包しつつの今なんだ。

『竹取物語』について、私的解釈

今日、松村先生のところで、かぐや姫の話題を見たので
昔書いたものを出してみようと思う。
こんなのを人前に出すのは初めてかもしれない。

*
かれこれ、多分もう十数年とか、前から考え続けている『竹取物語』の解釈がある。
時間と共に少し解釈も進化というか、中身が詰まってきている。

・『竹取物語』は、私にとっては印象深い作品でもある。学生時代の教科書に載っていて冒頭辺りを暗唱し、いまだに頭に残っている

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