【全文無料】総目次 世界史/日本史のまとめ

「みんなの世界史」(世界史のまとめ/日本史のまとめ)
  noteコンテンツの総目次です。
 全部合わせると、90万字ちょっとあると思いますが、全文無料です。

基本コンセプト

 昔と今を、今と未来をつなぐ。

 世界の中の日本、日本の中の世界をつなぐ。

 世界史を26ピースに「輪切り」にし、
    深く、たのしく、わかりやすく”翻訳”する。

コンテンツの一覧

【1】ゼロからはじめる世界

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🐎 世界史を"みんな"のものに!
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「ライターになりたい」と思ったら読むnote——商業ライティング基礎の“き”

今年の2月に書いた「商業ライティング基礎の“き”——駆け出しライターがぶち当たる3つの課題」の「いいね」数が500を超えました。このタイミングで、内容を大幅に加筆し、有料記事に変更させていただきます(大好評をいただき、感謝です🙇‍♂️)。

はじめまして、株式会社Traimmuという代官山のスタートアップで広報PRをしているオバラ ミツフミと申します。

会社員になる前は、フリーランスでライター

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「スキ」ありがとうございます。引き続き頑張りますっ!
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【続編】寿司クーポンの3年間について本物の担当者に真実を聞いた

先日、noteで記事を書いた。

近所の寿司屋「魚がし日本一」のLINEクーポンを3年間記録するという内容で、お陰様で多くの方々に読んで頂き、オモコロ杯という記事コンテストでも優勝してしまった。全ては寿司の力であり、僕は寿司に生かされている。

様々な反響があった中で、特に驚いたのは魚がし日本一の公式アカウントから連絡がきて、

お礼として「食べ放題」の特別クーポンを頂いてしまったことだ。

元記

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ありがとうございます。お礼のペンギンです。「氷とペンギン」
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【告知】無名人インタビュー募集!

▷無名人インタビューというのをやっています!

有名人の話だけじゃなくて、ふつーの人でもすごくおもしろいものですよね! 人は誰でも素晴らしいのだ。(詳細)
ということで、下のルール(暫定)で進めたいと思っています。

▷ルール

・インタビュー時間は約60分
・インタビュー日程は相談して決めます。
・インタビューはZOOMでの音声通話が基本です。カメラなしで大丈夫です。その他、動画、チャットについ

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無名人インタビュー受付まってまーす
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♯001 金髪×白メガネのnote

初めましての方もご存知の方もこんにちわ✌︎
PLUG Magazine(プラグ マガジン) 
編集長のYAMAMON (やまもん) です。

雑誌の編集や撮影ディレクション、インタビュワーが主な仕事。イベントの企画やシンポジウムのモデレーターなどもしています。

《note》ではこれまでインタビューさせていただいた方々の取材時を振り返ってのポストスクリプト、当誌で展開している企画の補足や編

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稚拙乱文にも関わらず恐縮です(T ^ T)
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【突撃!岸田の文ごはん】浅生鴨さんは、最後に一文付け足すらしい

言葉の勉強をしようと思ったら、伝説のしゃもじを授かり、突撃することになった私の大長編です。

そんなわけで、私は、大きなしゃもじを持って、浅生鴨(あそう・かも)さんへ会いに行った。

「うまいタイトルの付け方」を学ぶためだ。

浅生さんは別れ際に「1行目を書けたら、あとは勝手に続くよ」と言ってくれたのだが、私はこの1行目を書いて、しばらく頭を抱えた。

どうなるかわからないけど、目の前で起こったこ

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スキに圧倒的感謝
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新R25編集長が実践している「超こだわりのインタビュー記事作成術」

「新R25」というWebメディアの編集長をしている渡辺と申します。

以前、イケダハヤトさん、はあちゅうさん、幻冬舎の箕輪さんと共同マガジンをやっていたことがありますが(3人のスピードが早すぎて途中で離脱しました…)、個人としてはこの記事がnoteデビューとなります。

僕は編集者というキャリアを歩んでからまだ4年足らずではありますが、これまで異常な熱量とこだわりをもってインタビュー記事をつくって

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改めまして、自己紹介

私のことについて、ざっと自己紹介をすると…

▷肩書きは【ヴァイオリニスト】【ヴァイオリンの先生】【コラムニスト】
▷長崎出身
▷3歳からヴァイオリンを習い始める
▷大学は福岡の一般大学(※音楽留学は予定していた)
▷大学院は福岡の演奏学科のある大学院(※在学中、ドイツ留学直前に行けなくなる…)
▷大学院生のときからライターとヴァイオリン教室運営スタート
▷留学費用貯金のため福岡で演奏活動&ヴァイ

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百合が俺を人間にしてくれた――宮澤伊織インタビュー

新作『そいねドリーマー』の発売を記念して、2018年5月のSFセミナーにて行われた伝説のインタビュー「百合との遭遇2018」採録を公開いたします。
(9/13追記:続篇を公開しました)

宮澤伊織『そいねドリーマー』
(書影はKindle版にリンクしています)

■覚悟

宮澤 こんにちは、宮澤伊織と申します。昨年にハヤカワ文庫から『裏世界ピクニック』を出したことで、本日ここに呼んでいただきました

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ありがとうございます!今日のおすすめは『なめらかな世界と、その敵』です
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しあわせは、“1日の終わりにふたりで乾杯できること”。バルンバルンの森をつくった夫婦が教えてくれた、誰かと共に生きる意味。

どうして多くの人は、誰かと結婚したり、付き合ったり、パートナーシップを結んだりするんだろう?

そんな疑問をポツリとこぼすと、「考えすぎだよ」と言われる。だけど、考えずにはいられないのだ。

だって、「誰かと共に生きる」って大変じゃないですか?

著名人の不倫のニュースは毎日のように飛び込んでくるし、友人夫婦はバスタオルを洗う頻度についてのいさかいが、深刻な家庭内紛争につながったらしい。付き合って

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ドキッ!
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