これからの仕事術

コンテスト
#これからの仕事術

締切:

ただいまこのハッシュタグで作品を絶賛募集中です。
あなたもステキな記事を書いて参加しましょう!

コロナ禍脱出のカギはここにあり!従業員シェアサービス『スポシェア』とは?

■コロナ渦が与える日本経済への影響

消費税の増税の影響が残る中、コロナ危機による経済の収縮が直撃し、日本は深い景気後退局面に入りました。

専門家たちは、この世界規模の感染拡大に様々な予想を立てており、日本の経済的損失は45兆円に上るとも言われております。

私はとある金融機関でリスク管理の仕事をしており、主に貸出先の企業の財務状況をモニタリングしております。

そして、この状況を第2のリーマン

もっとみる
スキありがとうございます!あなたの記事も見にゆきます!
237

人をご紹介するときの約束事

私は、自分からはむやみに人を紹介しないようにしています。
ご紹介するときは考えて行います。

これまで、いろいろな方に自分を紹介してもらい、
かけがえのないご縁をいただいてきました。
この人にもあの人にも、出会っていない自分を想像できないほど。

私もいろいろな方にいろいろな方をご紹介してきました。
「紹介してほしい」と頼まれた場合もあれば、
頼まれなくても「ぜひ紹介したい」と思う場合もあります。

もっとみる
キャー♪ うれしい。
44

お金がたまらない人の特徴。

こんにちは。ゆうのすけです。
今日はお金がたまらない人の特徴をのせようとおもうのでぜひよんでいってください。

自分でも、なるほどなぁ。と思うところが多い内容でした。まあでも小さい楽しみをたくさん手に入れるか大きい楽しみを手に入れるかの違いだと私は考えていますが。

誘いを断ることができない

今日はまっすぐ帰ろう、今月は前半お出掛けが多かったから控えようと思っていたのに、誘われると断れない……。

もっとみる
愛してます。感謝します。
41

無邪気な自分さよなら(9周年に寄せて。無料記事)

一番最初に始めた店舗「JAMCAFE」が7月7日で9周年を迎えます。

僕が26歳の時なのでお店はまだ9歳ですが僕自身は35歳という年齢になってしまい愕然とした感じになっております。
お店をやるなんていうのは特別なことではないので早くに始めてしまえばいいと常々思っていますが、お店を始めた後の人生が30年存在するのよりお店を始めた後の人生が50年存在した方が楽しいよね、と改めて思っています。

--

もっとみる
僕もそう思います。
36

転職して同期が消えたので、架空の同期をつくった話

私には会社の同期がいない。正確に言うと、社会に出たときは300人ほど同期がおり、夏にはキャンプ、冬にはスキー、夜通し麻雀して完徹出社、みたいな同期らしい同期ライフをエンジョイしていたのだが、スタートアップに転職したため一人もいなくなってしまった。

まあ、同期がいないところで特に実生活に不足があるわけでもない。今どき転職も珍しくないし、こんなものだろうなと思いながら、いつものようにインターネットを

もっとみる

noteを開いたらこのようなメッセージが表示されました。
本当に嬉しいですね。

購読者数は伸びていませんが、天動説を否定して地動説の話をしているわけですから、1年後、5年後にとんでもない事になっていると信じて連載しています*^^*
https://note.com/omura0313/m/ma3d1605b03aa

『しおんは、ボクにおせっかい』発売中です!
28

【自己紹介】アラカンDEパリについて

はじめまして。
ネットで50代以上の女性に売るWebコンサルタントの村山里美です。

\略歴/

40歳で離婚、42歳で起業、52歳で法人設立、58歳でパリ移住

出身地:静岡県沼津市
居住地:静岡県沼津市/東京都渋谷区/パリ
職業:株式会社マインネット 代表取締役 https://www.minenet.jp/

●Facebook 
●Instagram

1962年6月6日 静岡県沼津市に生

もっとみる
スキをありがとうございます。
31

【天才たちの共演】日本の企業、日本人はどうすべきか。

Sapiosexual(サピオセクシャル)=知性に興奮を覚える人。

という言葉をご存知でしょうか。

僕は、Sapiosexualと言わないまでも知的な議論や見るのが、好きな方です。

そんな僕が自分の思考をジャンプさせてくれる、別の次元に連れていってくれるという意味で、

たまに好んで見る番組が。

『WEEKLY OCHIAI』

News Picks企画で、有識者が現代の社会課題を議論する

もっとみる
ありがとうございます!明日もまたnoteでお会いしましょう!
25

悲しみも力に

皆さん、おはようございます。
どのような朝を迎えていますか?

今日は海を見ながら、
なぜかふと昔の悲しかったこと、
辛かった時代のことなどを思い出したりもしていました。

僕にしては、少し後ろ向きなように
思われえるかもしれませんね。

まあ、でもこんな日もありますよ。
人間ですから。笑

今はこうして海に触れる毎日ですが、
思えば僕が日本にいた頃も、悲しみを抱えた時、
僕の目の前には海がありま

もっとみる
ありがとうございます。あなたの豊かな日々を願って。
37

PR視点の危機意識〜ポストPRプランナー時代に僕らはどう生きるべきなのか?〜

prologue.これから、僕たちPRプランナーはどう生きるべきか?

実はここ5年間くらい、ずっと強い危機感を持っています。
それは、僕たち、PRプランニングを生業としている人たちは、これから生きていけるのか?、どのような価値を提供していけるのか?ということです。

その背景には、とても簡単で、これまでブラックボックス化していた「パブリシティを獲得するためのTips」は、本やWEB、セミナー等々

もっとみる
goodstory for you!
21