『苦しいこと』から逃げなさい

苦しいことから逃げたいなら、
『苦しいこと』から逃げた方がいい。
生きるというのは『生きているという状態』を継続することであり、大変なこと、苦しいこと、嫌なことをしなくてはいけないということと同義ではない。
人が抱えられる荷物の量には限界があり、それを下ろして休んだからと言って、貴方という人間の価値は損なわれない。
誰かに迷惑をかけたくないだろうけど、あなたがいなくなることの方が遥かに周りの人の損

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同感!「あの世」はある。ひとの「イメージの中」に。

そもそも人間は、他人の死に立ち合うことはできても、自分の死には立ち会えないけど……w でも、「あの世」というイメージ、その発想自体に希望やポジティブな点もある。おお、同感・同感。
で、思ったのは……僕には「次の瞬間」がある。と半ば信じている。「今この瞬間」の、僕のイメージの中で。でも、次の瞬間に至ってみないとその実在さえ、実は確められない。でも「生きている」と、「今」感じている。
だから「次の瞬間
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胸、焦がすぜ!

ひとりごと

どうやらあの世でも
呼吸はあるらしい

身体がないので
正確には呼吸でないかもだけど

呼吸のような
息吹のような

振動で周波数をあやつり
異次元界をふくんだこの世を
創造する(できる)のらしい🌈

紫の煙りを湧き立たせながら
皆と愛し合いながら
皆と交じり合いながら

そう
アタシ(たち)は

みな創造主🌌🌈💜💜💜

joy freedom cosmique LOVE 🌌

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【彼岸は魂の悲願だったのかもネ】

もうすぐ秋のお彼岸になりますネ。

ご先祖様を供養し回向する。

彼岸は平たく言うと「あの世」

「あの世」に対する「この世」は此岸と言う。

彼岸=ヒガン=悲願・・・あの世

此岸=シガン=志願・・・この世

魂は、あえてこの地球上「この世」に志願して来ている。

魂の本拠地は「あの世」

目に見えざる世界が本質の場所であり、本拠地。

魂を磨くために志願してこの世(此岸)に来た魂くんは、岸の向

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ハゲ歌#71

泥の中 咲いた蓮花 なに想う
消えた跡にも 美事な蓮華

意味
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汚い泥沼(ネガティブ)の中、心苦しめながらも必死に頑張って美しい花を咲かせていると捉えるか、溢れるほどの養分の中を味わいきり美しい花を咲かすと捉えるか。泥が汚れているというのは思い込みであり、実はこの世でしか味わえない養分で満たされている世界。そんな世界だからこそ、

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I LOVE YOU. I LOVE HAGE!!
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イングランド経験論の夜明け・西洋哲学の基本も。

イングランドは、なぜ、「経験論」を確立できたか?

これは、16世紀のイングランドの状態を鑑みると、よくわかります。シンプルに言うと、

「神ばかりに頼らず、自分たちで道を切り開いていく」

まず、神ばかりに頼らずでは、二つの事象があります。

まず、先述の「プロテスタント」の起こり。予定説で自分が救済されるかどうか決まっている。それならば、今しっかり働こう!自分でしっかり考え、何事にも恐れず実行

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あの世ってあるの?

歴史を大雑把に、古代、中世、近代、現代と分けて見ると、人類は中世まで、宗教の世界観で生きていた。近代に至り、自然科学が発達し、それに伴い宗教的世界観は急速に廃れ、人々は無神論に傾き、無宗教を是とし始めた。それは「あの世」の全否定であり、この世しか無いという、唯物論的な世界観である。これをもたらしたのは、近代に芽生えた自然科学とその世界観であった。勿論、現代においても、宗教は存在するが、人々のマイン

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「もしもし…」
「はい」
「もしもし?」
「はい?」
「それ私のスマホなんです」
「あなたの…ですか?」
「どこかに落としちゃって、とにかく電話を掛けてみました」
「取りに来ますか?」
「もちろんです」
「地獄で待ってます」
「えっ?」
「あなた…こっちに来ちゃったんでしょう?」

そろそろ流れ星が見られますよ✨きっと🤩
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最期の恋人

「まだ僕に逢いに来るときじゃないよ」

「私あなたに逢いたいの!今すぐ連れて行ってよ!」

「君は勘違いしてるんだ。早く僕に対する想いが一時的なものだって気づくべきなんだ。立ち止まって本当に僕に会っていいのか考えるんだ。そしたら僕への恋なんて一時的なものだって気づくはずさ」

「一時的だって?私ずっと前から決めていたのよ!もう何もかも捨ててあなたのもとに旅立つんだって!」

「……君の決心がそこま

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愛…いただきました
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