僕が起業家であるために

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記事

創業から一年。感謝は永遠に。

一年前 去年の7月。 稲穂が太陽に向かい真っ直ぐ立っていた。 僕は肩を少し内側に巻き込ん...

あの日の凩は、もう吹かない。

去年の11月、渋谷のスクランブル交差点をただ呆然と眺めていた。 僕だけに凩が吹き付けている...

僕は選ぶのか、選ばれているのか。

僕は、選んでいるのか選ばれているのか一瞬わからなくなった。 そんなことが、おきたので素直...

2019/5/4 欠如していた。でも、何も足りないと思ったことはない。

僕には欠如しているもの沢山がある。 ある意味で、ずっと仕事のことを考えてきたからだろう。...

2019/4/30 平成で結果を出せなかった僕へ。

新元号 新しい元号が発表された。 『令和』 当たり前だが、これは平成が終わるということだ...

2019/4/29 クイズはコミュニケーションになりうる

最近バタバタでなかなかnoteを書けていませんでした。 このバタバタで何かあったか近いうちに...

2019/4/24 For creators

Creation for me 僕が、初めて創作をし出したのは幼稚園年中の時だった。 『栗の木どこ』と...

2019/4/23 失ったものと、残ったもの

キヤノンを退社した後、新規プロダクトを始めるにあたり資金調達を行い事業の大きな力になって...

2019/4/22 選ばれるということ

生まれてから、僕は選ばれていると思ってきた。 どんな困難にぶつかっても、選ばれた人間にし...

2019/4/21情熱の伝え方

『僕には情熱だけがあるけど、投資家を説得するのが苦手』 だという発言を昨日、同世代の起業...