長岡造形大学 情報リテラシー論(9/30)

↓授業の資料

🍀授業ノート

1993年4月30日 世界へウェブサイトが初公開される

「World  Wide  Web 」(通称:www)

Web  →  蜘蛛の巣という意味

ネットで一番最初に作られたホームページ・ウェブサイト


2004年 先生、人生まっさらに!そして就職活動をする

就職に選んだ会社 →  検索のランキングを調べる会社

「ホームページ ビルダー」 ソフトが入ってるパソコンを支給される

先生はホームページを作ったことがないのに「作っていた」と嘘をついた

結果、その後も嘘をつき続けた

しかし、社長がその都度こそっとレベルアップの種を蒔いてくれていた

(社長すげー😳✨)


2011年 先生、東日本大震災を経験する

プリンの上に家が乗ってる感じだった、TVが飛んだ、と被災した当時の状況を語った

そしてその時、今のように情報がすぐ手に入る状況ではなかった故の不便さも語った

というのも、TV、インターネット、SNS等が機能していなかったからである

ミクシィというものが少し機能している程度だったらしい

(私はミクシィというものを初めて聞いたのでピンとこなかった)


現在

 インターネット利用者数 →   日本は1億人を突破(約9割)

       ネット人口 →   世界40億人(約半分)

        回線速度 →   約7800倍

日本国内のトラフィック量 →   約13000倍


携帯通信

2G→ガラケー  3G→iPhone 初期 = 意外と遅い💦      4G→NOW


2020年 5G施行 動画もあっという間に送れるようになる!!

     → 空間(立体)を送れるように...!!(😳✨)

2000年〜2017、18年

TV業界はインターネットを敵対視するように...

しかし最近になってTVが折れてきた

ex) テレビ番組にYouTuberが出演する


🍀感想

情報が身の回りに溢れている状況で育ちながらも、なかなか「情報」そのものにピントを当てて考えることが少なかった

今回、先生の講義をとってよかったと思う

では、今回のテーマについての自分の感想を述べよう

と言っても、今回はインターネット概論と歴史であったから、感想も何もないのだが...

強いていうなら、私たちの生活に欠かせなくなっているインターネットは、様々な人間の努力によって改良を重ねてできた産物なのだと再認識できた、ということだ

そして私が知らないだけで、ネットの世界はこんなにも色々なソフトがあるんだ、とも思った

ちなみに言っておくと私はSafari派だ

世界的に大多数が使っているGoogle Chromeは、今回初めて耳にした

Safariが世界的に見て普及してないのはなぜだろう、と思ったが、対比するGoogle Chromeを知らないのだから、対比して考えることができなかった

どんなものか調べて、どういう点で違うのか比較して考察してみても面白いのでは、と思った

あ、先生の馴れ初め話についての感想は、少し引いた、というところに留めておこう笑


ということで今回のブログ(レポート)はここで閉じたいと思う

横田先生のブログは  こちら


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