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【台湾を守ろう。尖閣を守ろう。習近平は必ず攻めてきます。】日本に迫りくる危機。現在、台湾の研究中です。【素朴な疑問シリーズ】でわかりやすく解説中ですので是非お読みください。   

今日は、台湾について調べてnoteに記事にして書いている様子等と記事を書く事になった経緯をレポートします。


WEBライターになろう。

きっかけは、尖閣問題とうつ病からのリハビリの為でした。

社会復帰に向けたアクティビティ  

退院したら何をするかを主治医に聞かれました。 色々と考えた末に本を書く事しました。


精神障害者2級でも社会に貢献できる事を探していく。

再度入院する事が無いように自宅で出来る仕事を考えました。

私の病気は双極性障害と言って所謂、躁うつ病がひどくなった様なものらしいです。周期があるので短期間で物事を決めるのはリスクがあります。



お蔭様で、幸い今は安定していて、薬のお蔭で睡眠も取れているので集中力が増してきました。

私のスキルは通信エンジニアです。しかし年齢的(60才)にもシステム開発をするのは厳しい。うつ病の原因が昼夜問わず仕事をしていた為の不眠症から始まった事もあります。

一時期仕事をしていたコールセンターもクレームが多いので精神的にはハードルが高いといった状況ではあります。


テクノロジーには強いです
ただ、パソコンやスートフォン等のデバイスやソフトウェア、SNSを使いこなすのは全く問題がありません。常に最新のテクノロジーを使う事にしています。

元々好奇心旺盛で、本をよく読みます。昔は本屋で立ち読みで読破するくらい速読が出来ます。(立ち読みしてから良い本を買ってました。)
入院中はkindleで読んでいました。

時事問題、社会問題に興味があり、特に日本の政治、経済、失われた30年問題、中国、北朝鮮等による国の安全保障問題等に関しては将来を憂いている次第です。

テクノロジーについても最新のトレンド関連の知識は常にチェックしていますし、実際に使ってみています。入院中にはSNSの他、youtubeやTikTokの作り方も調べていて、実際に撮影してアップロードしてみました。非常に面白いです。

病院内で撮影しない様に看護士の方に注意されたので、退院後にまた再開をしたいと思っています。(主治医、看護士の方々ご迷惑をおかけして申し訳ありません。

そういった背景がある為、自宅で一人で出来る仕事をメインにして行こうと考えました。在宅ワークです。

就労支援サービスでも働きます。

なお、就労支援サービスB型(非雇用型)といった、体を使う仕事も社会福祉士の方が探してくれています。週に2~3回で、しいたけを箱つめする仕事等を探してくれています。

月に2万円程にしか稼げませんが、社会復帰の為のプログラムですので仕方がありませんね。昼食は200円払うと、定食が食べれます。その分天引きになりますが、お昼ごはんの心配をしなくて良いのは正直助かります。

慣れてきたらA型に変えるかもしれません。


本を書こう出版しよう。

時間がかかっても良いと思っていましたが、最近は割と手軽に出版が出来るようです。kindle出版です。noteの記事を見ていると、3時間で出版出来ました。という記事がありました。表紙等のデザインは canvas というアプリを
使うと手軽に体裁の整ったデザイン作る事が出来ます。


本を作成する費用は全て無料です。


noteも無料ですし、canvasも無料です。ただ、noteはマガジンを作る為に
プレミアムプランにしていますので月額500円掛かっています。

「本当のアメリカ人」という記事に使ってみました。簡単に出来るものです。この記事でも使えるました。

6月くらいから、本を書きたいと漠然と思っていたのですが、どうやって出版して良いやら全く知識がありませんでしたので。ネットで調べながら方法を探していました。


テーマは「なぜ人は戦争をするのか?」です。

6月頃に、テレビで尖閣諸島問題が取り上げられていました。中国が日本の領土である尖閣諸島とその近海に中国の漁船が不法に侵入し、更に中国の巡視船が海警局と名を変えて漁を警備するというニュースです。石垣島の漁師が海警隊に追い回されるという被害が出されていました。

あくまで、尖閣諸島は中国の領土であるというのが、中国側の主張です。中国の習近平は、台湾と尖閣は自国の核心的領土であり侵す事は出来ないとし統一をするべく圧力をかけてきています。

すでに、中国は香港を英国から返還を受け、50年間は自由主義経済をそのまま保障するという約束を平気で破り、国家安全維持法の名の元、中国共産党の実質支配下にしてしまいました。

台湾、尖閣も最終的には、香港と同様に中国共産党、習近平の支配になる。
そう危機感を覚えました。

台湾及び日本は防衛をしなければならません。

このままでは戦争が起きてしまう。
そう考えずにはいられなくなりました。

それが、
この本「なぜ人は戦争をするのか?」を書こうと思ったきっかけです。


なお、
この本は「素朴な疑問シリーズ」としてシリーズ化しようと考えています。

世の中の様々な疑問について調べて分かりやすく解説する企画にしようと考えています。

あくまで素人目線(元エンジニア目線)で書くこと、思想信条に左右されない文章にしよう。玄人の専門用語は平易な表現にする。

漫画家の小林よしのり氏の「戦争論」が大ベストセラーになり、日本の戦後自虐史観に疑問を投げかける事で世論が大きく影響を受けた様に専門家でない立場からの切口も大事だと思っています。

そもそも専門家の話は難しすぎます。お蔭様でお父さんこと池上彰氏の番組を時々見ていないとわからない事だらけになってしまいます。

以上、そんな事が私がライターとして創作活動をしようと考えた経緯です。

ライターの収入は今のところあまり期待はしていません。
フリーライター以外にも、「サグーワークスというサービスに加入をして
いて、一文字1円位ですが会社評価等の記事を書くことで、約5万円程度
稼げるらしいので、併せて10万円程度になれば、障害年金と併せて
何とか生活していけるかと思っています。
(妻は11月から介護の仕事をしてくれるのでそれを合わせて考えると
まあ、何とか生活出来るかと考えています。9

私は欲があまりなくなってしまい。記事を書くデバイス(パソコン、スマートフォン、アプリケーション(noteプレミアム、kindleUnlimited等)の最新があって、美味しい食事が食べれて、美味しいコーヒーが飲めれば幸せです。



収入の一部は寄付をし、ボランティア活動もしていくつもりです。

収入の10%程度は、教会に寄付しようと考えてますし、私の記事が社会貢献になる事が一番良い事だと思っています。
どうか皆様宜しくお願いします。

後は、教会の掃除やボランティア活動(来年の世界水泳に登録しました)をしていきます。北米と英語で仕事をしていたので、もう少し磨いて(CNNを聞くのが目標)英語での外国人の案内をしていきます。


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