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polcaで支援をお願いしてみたら

世界が変わるきっかけになるかもーー。

「polca」を初めて使って支援をお願いしてみた。

polcaとは、身近な友だち同士ではじめる、フレンドファンディングアプリ。やりたい事を思いついたら、企画をたて、必要な金額を友だち同士で集めることができます。(「polca」より)

きっかけは、KUMAPさんの下記のツイートだった。

ツイートを追っていくと、実際にものすごい数の人の支援をしている。

たくさんの人がポルカをきっかけに行動している。

面白いと思ったらすぐにやってみる

上のツイートと記事を読んで、単純に「面白い!」と思ったのが一番のきっかけで、僕もポルカで支援を募集することにした。面白いと思ったらすぐにできるこの時代に生まれて本当に良かった。

文面作成からアップロードまで10分ほど。

来週に韓国旅行にいくのだが、自動翻訳機を使って海外旅行をするという新しい試みをやってみたいと思っていた。使いたいと持ったのは、オフラインで日本語を韓国語に翻訳する「ili(イリー)」だ。ネットが繋がらない環境でも使えることに魅力を感じた。


韓国語が全くできない自分が、自動翻訳機だけで果たして現地の方々とコミュニケーションを取り、旅ができるのか。自分の背中を押したいという気持ちで、ポルカで支援の募集をした。

《自動翻訳機を使って韓国旅行したらどうなるのか試したい!》9月6〜8日に韓国旅行に行きます。全く韓国語が話せない僕がオフライン自動翻訳機「ili(イリー)」を使って韓国を旅行したらどうなるのか、試したいです。ご支援いただいた方には、イリーで買った韓国の土産をお送りいたします。また、旅行の様子はひかげこうぞうのnoteで報告します。ちなみに写真は毎年8月2、3の両日に開かれる長岡花火の名物「フェニックス」です。

《自動翻訳機を使って韓国旅行がしたい!》9月6〜8日に韓国旅行に行きます。全く韓国語が話せない僕がオフライン自動翻訳機「ili(イリー)」を使って韓国を旅行したらどうなるのか、試したいです。旅行の様子はnoteで報告します。

2パターンを作ってみたのは、支援金額の単位や文面、クリエイティブによってどんな違いがあるのか試してみたかったからだ。この辺がちょっとだけマーケ思考。

実際に支援してくれる人が!!!

ポルカ開始から2時間、早くも1人目の支援者が現れたのだ!!!ちなみに、polcaのアナリティクスは基本的にウォッチ(企画を見ている人)が何人いるか、支援した人が何人いるかというシンプルな構成になっている。

おおおおおおお、う、れ、し、す、ぎ〜〜〜!!!

会社の同僚が面白がって支援してくれたのだが、めちゃめちゃ嬉しくて思わず声を上げた。

お金がもらえたということではなくて、自分がやりたいと思ったことを応援してくれる人がいるということが、前向きな力になる。

前向きな力が、次の人に「ペイフォーワード」したい気持ちに変わっていくのを今、感じている。

これで僕は結果がどうであれ、自動翻訳機を持って韓国にいくことになるだろう。

その結果はこのnoteでみなさんにお伝えすることになる。

タイトルは

「韓国語が全くできない男が自動翻訳機を持って韓国旅行してみた(仮)」

現代の「ほんやくコンニャク」で、人はどこまで深いコミュニケーションと旅行体験が得られるのか。実際に試したい。

ただいまポルカ募集中です。日本語しかできなくても、自動翻訳機で韓国旅行がどこまでできるか、体を張って調べてくるので、どうかご支援よろしくお願いいたしますm(_ _)m



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オウンドメディアの編集・マーケティング・広報・SNS運営などを担当しています。日々の出来事や感じたことをつらつらと書き綴ります。
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