感謝されるのが仕事、恨まれるのは仕置き

おはようございます。台風ですね。激しい雨が降っています、通勤のみなさま、ご苦労さまです。自然はとても良く出来ていますね。高気圧から低気圧に風が吹き低気圧が低ければ低いほど強い風が吹きます。そしていつしか均衡が取れて低気圧も高気圧も消滅します。高いところから低いところに流れるのが自然の摂理です。水も電気も物質も全てそうです。均衡をとろうとするのが自然です。

 ただ人間界だけは、おかしなことが起こっています、それはお金です。低いところから高いところに流れるように意図して作られました。自然の摂理に逆らった流れをしているから、全てが狂い始めたのかもしれません。

 もしお金も高いところから低いところに流れたとしたら?穏やかな湖のように平和になるのでは無いでしょうか?金融関係の人たちの顔色は内臓が悪そうに、どす黒い人が多いです。それも自然の摂理に反して生きているからでしょうね。仕事は感謝されるのを仕事といいます。恨まれるのは仕置きだからじゃ無いでしょうか?

本日も雨ではありますが、心穏やかな一日でありますように。感謝

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朗読・作詩・脚本・音楽・エンジニアをやっています。日本の誇れる文化、昔話や口承伝説や物語を面白おかしく脚本化して、子どもたちに残せて行けたらと思っています。この活動の応援をいただけると嬉しいです。

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徒然なるままに
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ふと思いついた事柄を書いていきます。夢を語ったり、小さな出来事に着目してみたいと思います。

コメント (1)
低いところにお金なんかありません。価値がないからです。
お金持ちがお金持ちなのは、価値を生んでいるからです。

>『低いところから高いところに流れるように意図して作られました』

低いものが生んでるお金なんて、いったい何の対価として存在するのでしょう?
これが正しいなら、低いところは『無から有を生む打ち出の小槌』という事になります。そんなバカなことは『等価交換』の論理から有り得ません。

実際は、お金持ちが最も付加価値の低い(馬鹿でも出来る仕事)を無理やり設定して肉体労働力とお金を交換する『場所』を与えてるのです。
お金はちゃんと高所から低所にこぼれているんですよ。

貴方の言説は実態を伴っていません(苦笑)。
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