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下書き供養企画 その5

↑の写真は、当時物議をかもした「うな丼弁当」ですね。

今ほどうなぎが馬鹿高くもなかった最後の時代。この頃生活クラブ生協というところにほぼすべての食材をお世話になってたので、これもそこのうなぎです。ほかにおかずになる肉とかなかったのでこんな弁当。まー贅沢。笑。

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タイトル未設定 2014/06/26 12:22

まあ、そんなわけでわたしはとある「家でする仕事」(まあいわゆる内職ですね)を6年ほど細々と続けております。
子供も大きくなったので普通に外で働けばいいのですが…どうしても生来の引きこもり体質から抜け出せず、たいした稼ぎもない今の仕事を愛してもいるのでしょう。

ふと振り返ると、実際に仕事をしているのは締め切り前の二日くらいなんじゃないかと。正味四日半あるにもかかわらず、密度が全然違うんですよね。量を日数で割って、「今日はここまで」とノルマを決めて取り組めばきっと自分も楽なはずなのに、出来ない…。実際に締め切りに間に合わなかったことはないのですが、毎回綱渡りです。

何なんでしょうこの「帳尻合わせ」な性格は。

お尻に火がつかないとエンジンかからないというのか。

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今もこの内職も続けています。頻度はかなり下がっていますが、今日も届いています。本当はこんなことしてないで仕事しなきゃなんですけども。

今は、外で働いてますよ。そのうちここら辺の話題も供養することになるのでしょう。そう考えるとnote5周年にぴったりの企画じゃないですか。

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下書きの残りは100になったはず。今日はこのくらいにしといたろか。


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