【夜のお店の経営者必見!(スカウトのクロージングにも使えるよ)】週2回しか出勤できない某有名理系大学に通うキャストを週6出勤に変えるためにセッティングした面談時に使った説得方法【大学は自主的に退学してもらいました】

こんばんは、船橋です。

今回は、僕が運営するブログ「マン・オブ・ナイト」より

ep18:キャストのマインドコントロールを開始する船橋-1人もお店を辞めさせない- 

・学業でシフトをあまり出せない子にはじっくり話をし、自分の意思で学業を疎かにさせ、場合によっては退学してもらい、セクキャバ勤務中心の生活にしてもらった。

という衝撃のシーンについて、詳しく解説・内容を暴露していこうと思う。

詳しく読み解くと、同業の仕事にはもちろん、恋愛にも役立つ内容のはずだ。

ただし、こちらを参考に何かを実行する際全ては高度な洞察力、対応力、説得力、知識によって成り立ってる物であり、ケースバイケースにより応用させていかなければ、自他に被害をもたらす事になる事を了承していただき、いかなる責任も船橋は負わないことを確認してほしい。


自分のブログである「マン・オブ・ナイト」を最初からを読んでいただているかとは思うが、念の為本題に入る前に状況を確認しよう。

当時の僕は「セクキャバ」のキャスト担当を大量に持つボーイであり、上司からのきつい無茶振りにより、出勤人数を毎日大量に揃えなければならない状況にあった。

これは、出勤の少ないキャストを見つけてはマインドをコントロールし、クロージングして出勤日数を増やして貰っていた頃の出来事のほんの一部である。


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【夜のお店の経営者必見!(スカウトのクロージングにも使えるよ)】週2回しか出勤できない某有名理系大学に通うキャストを週6出勤に変えるためにセッティングした面談時に使った説得方法【大学は自主的に退学してもらいました】

船橋とおる

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夜の世界での出発から成功?までを描いた「マン・オブ・ナイト」の運営者。
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