高松文恵

元薬剤師。ドラマコーチ(演じるワークを取り入れたコーチング)表現者。『ひとりひとりが自分の愛する人生を生き、悦びの中で人と繋がっていく世界』をビジョンに活動中。英語・海外が大好き。そしてとにかく人が好き。 noteはエッセイみたいなモノと自分の可能性に気づくメッセージをお届け。

現実と自分のわがままの間で。自分の側にいるということ。

不安定な天気。雨は降っていないけど、十分な湿気が空気から感じられた。太陽は濃いめのグレーの雲に覆われたり、隙間から顔をだして強い光を注いでくれたり、空は表情をく...

自分をそのまま受け入れるということ。結局、わたしは私でしかない。

雨がしとしと降っている。雨は苦手だけれど、好きでもある。なんだか優しい感じがするから。気分良くいられない私を、それでもいいんじゃないの?とただ許してくれている、...