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コロナで分かった、分散投資の大切さ。pawnshop(質屋)編

カンボジアという東南アジアで一番小さい国で若者起業家に投資を続けている。

カンボジアもロックダウンになり状況が悪化している。

質屋は、大きく2種類存在する。①バイク・車を質入れ出来る店②携帯電話等小物を質入れ出来る店。

ご存知かと思いますが、この業種は外国資本では出来ません。

今回の分散投資の大切は、

上記①の質流れ品は、99%国内流通であり、当然コロナの影響でバイク店も閉鎖中。その事により質流れバイクを売却し資金確保が出来ない状態。開店休業。

上記②の質流れ携帯電話等は、第三国への輸出が基本の為、通常営業。しかし、ここ最近質入れ客の増加と質流れ希望の顧客も増え、物の流れを速くする必要性があり、流れを止めると①と同じ状況になる。

大切な事は、質品=顧客の思いがある、ひとつひとつ丁寧に対応必須の業種

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海外に住んでいると有益無益な情報が来ます。私不要でも必要な方いるかな

助けて頂きありがとうございます。このお金で子供達の食費確保できます。感謝。

ありがとうございます。
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★NoteをSNSにリンクしないで下さい。 投資で得た利益は、基本無税(20%課税されない) 銀行 米ドル定期預金年5~7%。noteの収益は全て寄付 書くこと嫌いだし文章力ゼロな私の生きた証用。 cambodia2581@gmail.com