「マガジン」という概念が新規にわかりにくいので、「まとめ」という単語に変えてみたらどうだろう。みんなの意見を知りたい

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piece of cake CXO。THE GUILD代表。ユーザーの行動を設計するデザイナです。 UXデザインやUIデザイン、noteのカイゼン報告などについて書いていきます。

コメント32件

「マガジン」という表現が好きですし、noteで事物を発表することに意味を感じる理由の1つです。
「マガジンを定期購読」する流れは自然に思えますし、私には魅力的です。
「まとめ」は言葉として薄すぎますし、クリエイターの主体性を損なう表現に思います。「アルバム」は、イメージ主体のものであれば良いと思いますが、文章記事中心、あるいは複数テーマにまたがる総合コンテンツを「マガジン」として提供している場合もあります(私がそうです)。

わかりやすさを追求することは確かに大切ですが、マガジン呼称の変更は、noteの放つ独自性や創造性を揺るがすことになると思います。個人的には「マガジン」という表現を残すのが良いかと思います。
諸々了解です。「まとめ」とは違う表現を模索してみますー
「マガジン」がわかりにくいとなったら「ノート」がそもそもわかりにくいようにも思うつらみがあります。初見でも「ノートをまとめたものをマガジンといいます」の一言で十分わかりやすいと感じます(これをEvernoteのように「ノート」と「ノートブック」のようにしてしまうと混乱しそう。「マガジン」という、ノートとは明確に違う一単語になっているのは強み)。
マガジンという言葉を皆さんが愛しておられるのだなぁ、ということをこのコメント蘭でよく理解しまして、へえ!と思っています。
実はわたしはnoteを使い始めたときに、この仕組みがわからなくて「マガジン」という言葉では概念が理解しにくいなと思いました。また、知り合いなどにこれを新しく始めたと伝えた際、読み手もまた「マガジン」という言葉で立ち止まってしまう難しさがある。図書館に行ったときの棚分けみたいなものだと、みなが瞬時にわかる言葉があるとよいのですが。または棚みたいなところにファイルされた本が並んでいるような、デザイン(難しいか😅)
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