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【成長】フェローズのチャレンジ制度に関してお伝えします!

株式会社フェローズ

皆さんこんにちは!
フェローズ広報担当です。

最近フェローズのあるオペラシティタワーには、期間限定でミスタードーナツが出張販売に!

もちろん社員は大盛り上がり👏


私の所属する人事総務部では、担当課長がみんなに大量のミスタードーナツを買ってくださいました🍩

記念に写真を撮りました(^^)/

やはり、頑張った後に食べるポンデリングはいつも以上に美味しかったです(^^)/


私は2つ頂いたのですが…隣で食べていたまいまいさんはなんと4つ!!

小さな幸せを感じたプチ出来事でした!


さてそんな本日のブログは、「チャレンジ制度」に関して!
説明会でもお話ししているのですが、詳しく知りたいとの声を沢山いただいたので紹介しようと思います!よく頂く質問に一挙に回答します!

是非、成長を軸に就活をしている方はチェックして下さい☑


Qチャレンジ制度とは?

現場経験をしている新入社員の中で力量がある方に、早期にマネージャーやコーディネーターなどのポジションで挑戦してもらう制度です!

というのもフェローズでは、現場の期間は決まっていません!
数年経験をする方もいれば、1年弱で現場業務を終え内勤営業担当を経験する社員もいます!

ここで現場って何!?となった方へ

フェローズでは、マネージャーやコーディネーターになる前に現場経験があります。というのも、実際に、将来的にまとめる現場の業務を経験する事が必要であると考えているからです!

この重要性に関しては説明会で詳細にお話ししているので、まずは説明会に参加してください!

Qチャレンジ制度の例を教えて下さい!

本社・拠点のメンバーそれぞれインタビューしたため伝えします


本社 (2021年入社 𠮷永さん)

2021年4月 株式会社フェローズ入社・研修
2021年5月 現場業務開始 都内コールセンターで稼働開始
2022年1月 チャレンジ制度で東京本社内勤・営業担当に
2022年4月 正式に東京本社内勤・営業担当に

これまでコールセンターのお仕事をしたことはなかったので、最初は現場の先輩方に色々と相談をしながら、獲れる先輩の真似をし、技を盗み、部署内1位を目指しました!初めてのことに苦労したのですが、ちょうど現場稼働3カ月が経ったあたりから数字が急に伸びました!

というのも…営業のコツがわかったんです!

学生の頃は「コールセンターのお仕事は難しそう」というイメージがありましたが、経験を終えて自分自身の足りない部分への理解、そして自身の成長を凄く感じる事が出来ました!今は、営業担当としてスタッフさんに自分が9カ月行っていたコールセンター業務を提案しています!

拠点 (2021年入社 青木さん)

2021年4月 株式会社フェローズ入社・研修
2021年5月 現場業務開始 札幌市内家電量販店で稼働開始
2022年4月 チャレンジ制度で札幌支店内勤・営業担当に
2022年7月 正式に札幌支店内勤・営業担当に

現場でお客様と対面して営業をする中で、最初は通信業界の知識がなかったので難しかったです。ですが、1対1で先輩がついてくれる中で1つ1つ課題解決をしました。営業力は確実に磨かれたと思います。

また札幌支店は、月1回拠点メンバー全員を集めたミーティングがある為そこで皆さんにお悩み相談もしていました!今年の4月から内勤になり、今はアルバイト登録をしているスタッフさんに短期のお仕事の提案や、ソフトバンクさんに案件を頂けるように営業をしています!

現場期間は、ソフトバンクさんの方が定期的に店舗に来ます。
その際にコミュニケーションをとっておいたからこそ、営業担当になった今でも円滑にお話が出来ます。現場で顔を売る事は重要です!

Q評価の基準は、現場での実績だけですか?

違います!フェローズでは、定量的な側面と定性的な側面から評価します。

定量的な評価:実績や目標に対しての達成度を評価します。ここで注意して頂きたいのは、フェローズではノルマというものはありません。その為、目標しなかったから帰れない・お給料が払われないことはないので安心してください!

定性的な評価:挨拶やコミュニケ―ションといった部分から、目標に対する過程等を評価します。

新卒1年目は、毎月上司と面談があるからこそ目標に対しての相談や現場での努力をアピールする場はたくさん用意されています!

Q現場にいた際、どんなアピールをしましたか?

フェローズ社員に、顔を覚えてもらう事を軸に現場の期間は努力しました!
その為に行ったことは大きく分けて2つです。

① 報連相は自分から行う

部署関係なくコミュニケーションがあるフェローズだからこそ、色んな部署の先輩と定期的に連絡を取っていました!また、営業の悩みは部署の先輩にすぐに相談していました。

フェローズ社員は、現場経験している社員が9割を占めています。
その為、現場から営業担当になるプロセスを先輩方が理解して下さっており、色んな営業ノウハウを教えて頂きました

なので、社内の皆さんにも顔を覚えてもらえるように自分からコミュニケ―ションを取ることは重要だと思います!

② 現場で評価される人になる

コミュニケ―ジョンだけではなく、私は数字を上げる事にも全力を注ぎました。
というのも、私は「数字は嘘をつかない」「取れる人がいるのに自分が取れないはずがない」と思っていました。なので、数字が取れない期間は凄く悔しかったです。

でもできなくて悔しかった期間があったからこそ、毎日分析ノートを作成して先輩に相談したり、同じコールセンター配属だった𠮷永さんと毎日ロープレをしたりするなど色んな事をしました!

人材業界は営業の側面が大きいからこそ、この時に営業のコツを沢山吸収して本当に良かったです!そして成果が出て、現場と本社の先輩方に「1位取りました!!」と報告した際に褒めてもらえた時の達成感は今でも覚えています!(入社1年間で1番嬉しかった出来事です!)

このように現場で軸をもって活動したことが、チャレンジ制度というチャンスが私に回ってきた1つの理由だと思っています!

いかがでしたか?

「成長」を軸に就活をしている皆さんには、ワクワクする環境があります!

併せて、8月中旬に、チャレンジ制度で内勤になったメンバーの現場期間に関してブログを投稿予定です。早期に活躍したい!と思っている就活生の皆さんは、是非チェックしてください!

それでは!

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