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【J1第8節プレビュー】歴史的瞬間を迎えよう!ガンバ大阪 vs 川崎フロンターレ クラブ史上初7連勝を懸けた最強の敵との天王山(J1 )

どうも、サクブロのエンケンです。
今日の動画は、J1第8節、川崎フロンターレ対ガンバ大阪戦のプレビュー、お送りします。フロンターレの情報や、試合の生配信をしている、サクブロと言います。是非チェックお願いします。

連勝記録を懸けた天王山、ガンバ大阪のプレビューですが、
・はじめに〜前節まで振り返り
・対戦相手 ガンバ大阪との基本データ
・怪我人情報など
・両チームのこれまでの流れ
・予想スタメンとフォーメーション
・注目プレーヤーの紹介
・試合の展望まとめ
・フロンターレは超苦手なガンバアウェイを勝てるか
(敬称が中途半端になってしまい、すいません!) ※撮影日 7/29 AM


このような感じで、バァーとお送りさせて頂きます。

【はじめに〜前節まで振り返り】

・フロンターレ
 フロンターレは、開幕からほぼスタメンを変えないスタイルで、試合に望んで結果を残し、再開後6連勝20得点6失点、公式戦7戦25得点7失点と、もうリバプールみたいな数字になっていて、これって過去イチ?みたいな状態になっています。内容は完璧ではありませんが、とにかく結果が出ています…が、ガンバ大阪アウェイはフロンターレにとって鬼門です!
 三連戦を勝ちきって、ここから8月のルヴァンを含めた9連戦が始まります。初戦のガンバ大阪戦が天王山で、しかもクラブ史上J1連勝記録を懸けた超大事な一戦です。


・ガンバ大阪
今季4連勝で9連戦の初戦、フロンターレ戦に臨みます。
再開後の大阪ダービーで敗れて、続く名古屋戦に引き分けたものの、清水、大分、広島、神戸に勝ち、再開後4勝1分1敗、10得点、6失点。得点者は、小野瀬、渡邉2、アデミウソン2、三浦2、小野、宇佐美2という状況

いつもご覧頂いている方にとっては大変珍しい、川崎フロンターレに不利なデータが出てますが、今節も激闘必死です。

挑むのは川崎の方です。フロンターレはガンバに勝てるのか。

引き続き超厳戒態勢で、パナスタで行われますが、チケットは撮影時点では残っています。今節もリモート応援、ライブ放送予定ですので、是非お越いただき、全員でフロンターレを応援しましょう!
ガンバサポにも最後まで見ていただきたい内容です。では、プレビュースタートです・

【川崎フロンターレ vs ガンバ大阪 基本データ】

両チームの対戦は、この通り、過去38戦してガンバ大阪の18勝7分13敗。74得点65失点。あくまでデータ上の話ですが、フロンターレは完全に負け越しています。
直近過去3年の数字を見ると、6戦して2勝2分2敗、6得点6失点。
勝率33%、敗戦率33%。データ上3試合に1回勝てるという数字。
フロンターレとしては、非常に苦手としている相手です。

しかも今回はアウェイということで、ガンバ大阪ホーム試合ではさらに相性が悪くなって、通算成績がガンバの11勝5分3敗。勝率はなんと16%、5回に1回勝てるかどうか、というなんとも、めちゃくちゃ強い相手です。
しかも、井手口も宇佐美もいる…

【怪我人情報など】

・フロンターレ
中村憲剛さん、全体練習に完全合流しました!8月の連戦どこかしらで復帰するでしょうか。慎重にお願いしたいと思います!
ジェジエウさんは前節復帰しましたので、あとはハセタツさんですね。残念ながら、1ヶ月ほどの離脱ということです。

・ガンバ大阪
情報では、日本代表の昌子、イ・ユノ、いちもり、しらいの4選手が離脱中とのこと。アデミウソンさんも、視聴者さんから頂いた情報によると怪我とのことですが、果たして。


キャプテンは、
川崎:イケメン谷口、副キャプテンは大島・守田選手です。
ガンバ大阪:昨シーズン等々力でゴールを決めた三浦弦太さまです。お手柔らかにお願いします。

【両チーム、これまでの流れと得点パターン】

・フロンターレ今季のこれまでの流れをざっくりと…
草生えると思いますので是非、ガンバサポに、今季のフロンターレの流れをざっと見ていただきたいのですが、トレーニングマッチと中断期間前の成績をご覧いただいています。
めちゃくちゃな感じでとにかく得点しています。

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中断期間後の成績はこちらです、2試合連続逆転勝利中で、全試合に勝利中。
弱点だったセットプレーへの対応も今のところオウンゴールだけで、完璧です。
湘南戦をあわせて、今年、負けなしの17勝1分、公式戦は負けなしの7勝1分で、Jリーグ1位です。

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フロサポのみなさん、こちらがガンバ大阪の今季全試合データです。
ガンバは練習、ほとんど非公開です。今季のトレーニングマッチを含めた全試合の成績が、このように16戦して12勝1分3敗、公式戦8試合で、5勝1分2敗です。強い。

Jリーグは5勝1分1敗、10得点、6失点。勝点16、2位です。
得点者は、小野瀬、小野、そして、渡邉2、アデミウソン2、三浦2、宇佐美2の4名が2得点ずつ取っています。

【予想スタメンとフォーメーション】

フロンターレの予想スタメン。

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前線にはダミアンを持ってくるかと。
左ウイング、三笘・齋藤・旗手がいますが、大一番での齋藤学に期待。絶対に必要なピースだと考えています。
絶好調の小林悠さん、試合を決める癖が強い三笘、そして期待の旗手は後半からみたい。
後ろ4枚は固定してみました。
予想というよりも見たいフォーメーションですね。
ここ3試合、交代選手が得点を続けているし、後半の得点が11点と多くとっているので、特に後半に期待。

フロサポのみなさん、ガンバ戦で特に見たい選手!をコメント頂ければ嬉しいです!

一方、ガンバ大阪は3−1−4−2、またはまれに4−4−2を採用。
過去の試合メンバーを参考にして、見たいなぁと思うスタメンを選んでみました、のがこちらです。

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アデミウソンさんがここ2試合ベンチ外なんですが、怪我っていう情報も特になく、なんとなーく戻ってくると予想。フォワードは、アデ宇佐美、アンカー矢島に、本当はヤットさんをみたいんですけど、ウイングバックに藤春、小野瀬さん、インサイドハーフに倉田、井手口と、ディフィンスにキム、三浦、高尾、そしてフロサポにはおなじみの、東口選手。このスカッド、圧倒的ですね。ばり強そう。

フロンターレとしては、今季3−1−4−2を採用するチームと対戦するのは実は3戦目、横浜FC、湘南ベルマーレ以来のゲームとなっていて、過去2戦2勝していますが、どちらの試合も苦戦して勝利。
ちなみにガンバは、相手が4バックを採用しているチームと対戦するのは5戦目、2勝2分1敗しています。


【注目プレーヤー紹介】

続きまして注目プレーヤーの紹介。

ガンバ大阪、特に注目しているプレーヤーは、もう全員なんですけど、
キムの攻撃参加、藤春のスプリント、倉田のチャンスビルディング、井手口のボール奪取、小野瀬のカットイン、矢島のゲーム構築、高尾の守備力、アデミウソンの連勝中の活躍、Jでも最強のスカッドなんですけど、あえて3人だけチョイスさせて頂くと、
宇佐美、三浦、東口さんですね。

宇佐美選手は、日本人フォワードとして現時点最強じゃないでしょうか。前節見せたようなゴールはもちろん、ラストパス数が3位倉田8本、2位藤春9本なんですけど、宇佐美さんは21でダントツにチャンスビルディングしていて、周りも引き立たせるプレーが凄い。絶対に抑えないといけないんですねー、マッチアップするであろう谷口さんが。

三浦弦太さんは、シーズンもう2点も決めてますし、フロサポは昨年のホームガンバ戦でロスタイムだったでしょうか、三浦さんに決められたことを未だに根に持たせていただいています。守備はもちろん、得点力が日本人ディフィンダートップクラス。
そして、やはり最大の壁が東口選手。試合が終わってみると、対東口!なんて言われている試合も多く合って、チョン・ソンリョンとデータ上比較すると、今シーズンのセーブデータが、ソンリョンの約9倍の数字。どんなんやねん!
間違いなく、めちゃくちゃシュート止められるでしょうね…

一方のにフロンターレの注目プレーヤーは、全員です。
すいません、コレ私の動画のおきまりでして、

ガンバサポの皆さんはフロンターレって結構位相性良いと思っていると思うんですけど、ここ3年は先ほどお伝えしたとおり全くの5分ですからね。成績。

キーパーのソンリョンは復活している?可能性が高いですし、
センターバックの谷口はイケメンでクール、ジェジエウってのがとんでもないので、楽しみにしてください。ファウルにならないアウトサイドスライディングはヤバいです。


ボランチの田中碧はボール奪取率ナンバーワンで飛び出してゴールもするし、日本代表の大島、脇阪さんテクニックとシュートへの意識がめちゃくちゃ高くて今季ゴールしています。 

今季圧倒的な存在、ジョジョで言うディオみたいなディオナガさんのザ・ワールド、3ゴール2アシスト、元セレソンのダミアンも2ゴール2アシスト、

そして、登里!ここが穴と考えているガンバサポいらっしゃいましたら、とんでもないでくて、多分日本代表に入ると思っていますし、右サイドの山根さんも2試合連続ゴール中ともう日本代表候補に入ってくると思います。

で、年初にJリーグMVP予想とお伝えしているハセタツは多分出ないと思いますけど3ゴールしていますし、代わりに出そうな三笘さんは試合を決める鬼で、3試合を勝利に導いて、文字通り直接演出しています、ドリブルで。

そして、エースの小林悠。復帰後3試合、4得点1アシスト中。シュート撃ちまくりです。成功率は19本中4本、絶好調です。チーム内の競争も常に超ハイレベルで。


最後に、これ毎回お伝えさせていただいていて、フロサポの間で話題沸騰、というか流行ったらいいなーと思っているのが、「鬼木監督の前髪」コレに注目してください。
中断期間後に前髪を作り始めてオトコ鬼木監督に変貌してよりイケメンになったんですけど、全試合全勝中です。しかも采配もことごとくあたっています。縁起物です、って勝手にわたしが言わせていただいてます。


ダゾーンで試合前監督インタビューのとき、絶対に前半から点とりたい、とにかくサポーターに得点を見せたい、って言ってくれるんですが、それよりも髪型に注目していただくと、試合結果がわかるかも、しれません。これはもう都市伝説です、
信じるか信じないかいは、あなた次第です。


■試合内容の展望とまとめ

試合の展望ですが、最後の方にデータで比較もするので良かったら見ていってください。

ガンバサポのみなさん、フロンターレのサッカーは変わりました。
ショートパスを繋ぎまくってポゼッションを重視で細そいスペースを見つけて…っていうサッカーとは今、完全に違ってですね、是非、前節の湘南ベルマーレ戦のレビュー動画を試合前にチェックして頂いたらよりご理解頂いてお楽しみいただけると思うのですが、

ほとんど全員がハーフサイドまで攻め上がる超攻撃的サッカーで、危険な位置ではクリアをするようになって、意地でも繋いでいた時もあるんですけど、ロングパス、サイドチェンジを多用して、長短パスやドリブル、フリックやターンなどの大技と小技を使い倒して、センターバックから一瞬で前線までボールを供給するシステムで、ツータッチ主体でボールを回して、局面が来たらワンタッチを連続で使ってアッという間にチャンスを作るっていう、スタイルに完全に変貌しました。

なのでボールポゼッションも以前とは比べ物にならないくらい低いですし、パスの本数も少なめです。さらに遅攻ですね、ラインを押し下げてパスをぐるぐる回して細いところを通して点を獲る、っていう昔から持っている一面も、もはや川崎の伝統芸として持っています。


J最重のレアンドロダミアンのポストプレーを多用してボールを落として、脇坂くんや大島さんが変幻自在に左右に散らしたりドリブルしたりミドルシュートしてきます。守田さん、北斗さんも変化をつけます。こぼれ球は、田中碧がガンガン刈り取ります、刈り取ってからとんでもない速さの縦パスをめちゃくちゃ近い味方に送ったりします。右サイドの家長・山根コンビ、左サイドのハセタツ・三笘さん・ノボリの両サイドのコンビはJリーグ最強レベル。選手層も豊富で、横浜FC、仙台、湘南と、控え選手が3試合連続で試合を決めていて、勝利を呼び込んだのは間違いなく選手層の厚さから来ています。

さらに調子良いのは、守備で、リトリート、プレスバック、上手いし、フィジカル的にも強いです。前から前へというリバプールみたいな守備でをして、計算してきちんと人数をハメ込んで追い込んで守備をして波状攻撃を展開します。この夏場、ラストまで誰一人休むことなく波状守備をします。

そして、迎え撃つガンバ大阪。実は私大阪時代ガンバサポだったんですが…、ここ数試合、試合を見ましたら、

まず、ディフィンスは、めちゃくちゃチェイスするってよりも一旦構えを取ってからプレスを仕掛けてきて、マンツーマンの色が濃く、中盤ラインがかなり横幅をコンパクトに守って、外向きに追い込んでボール奪取するパターンが多いです。ウイングバックがかなり下がって5バックっぽく、5−3−2っぽくなるので、前線の選手は捕まって起点を作りにくくするシステム、です。

そして攻撃は、繋ぐサッカーが前提ですが、プレスの強度次第ではロングボールも使ってきます。キムヨングォンと三浦弦太は運んで散らせるタイプ、アンカーが中盤からDFラインまで行き来してボールを回して、右サイドの高尾が結構高い位置まで出ていきます。密集でのコンビネーションが基本的な形で、結構ポジションにとらわれることなく、全体的に大きく形を崩して、崩しはサイドで密集を使っての突破です。高尾が高い位置まで繰り出して、そこにインサイドハーフやフォワードが絡んで人数をかけて突破をかけます。手詰まりになったときは一気に逆サイドにパスを出して左右にふるイメージですね。

ここからは、川崎フロンターレが狙うべき、ガンバ大阪の対策ですが、今試合は各選手同士のマッチアップも当然楽しみですが、システムですね。
結構はっきりしていると思っていまして、まず、谷口さん・ジェジエウがボールを比較的フリーで持てます。この2人がフリーでボールを持ったとき、全員パスコースを得ようと動きますから、縦パスが入りやすいと思います。ここから、ガンバは5−3−2ぽくなっているので、ここ数試合同様、スペース的に厳しい中攻めないといけないのですが、5−3−2の3のところ、サイドの浅い位置にスペースが生まれやすいのですが、サイド・ウイングの選手の連携が重要になってくるのと、絶対に狙うべきなのは、ガンバ大阪の右サイドの裏、高尾さんの裏にスペースが出やすいので、つまり川崎の左サイド、左ウイングですね。ここで裏をついたり、時間を貯めれたりすると、センタリングからの得点や、2列目・3列目からの飛び出しで得点が狙えます。


また、試合見てて思ったのが、例えば川崎がせめて、ボールを奪われて、最近すぐにボールを前掛かりで奪うじゃないですか、結構成功率高く、あれがガンバ大阪には非常に有効です。ですから、カウンターをショートカウンター仕返す、ということです。
あ、あと、最後に、ガンバ大阪の中央の3人はかなりボールサイドに寄せてきますので、逆側に大きなスペースが生まれます、ということは、最近お得意のサイドチェンジもかなり有効だと思いました。まだありました、こぼれ球回収対決、両軍のトップは田中碧と、井手口さんです。どちらが勝つかどうか。これまでの相手とガンバ大阪のレベルが違うのは、セカンドボールの回収率です。ここが大事。

ガンバ大阪としては、このセカンドボールを拾って波状攻撃で点を獲る、今季フロンターレはの失点は、ほぼこれだけです。ほぼ。

フロンターレは、相手がどのフォーメーションを敷いてこようが関係なく、良い意味でリスペクトしないで、自分たちのサッカーの熟練度を信じるスタイルを今季貫いていますので、いつものように丁寧且つ早いビルドアップからサイドに広がって、とにかく幅をワイドに広く使い真ん中へ、ときには飛び越えて逆サイドにボールを渡して真ん中勝負、あるいはカットイン勝負で基本は良いと思います。勝っているので。

相手の守備はメイン8人でしょうから、スペースが見つからないはずなので、3回続けて言っているような気がしますが、特に大事なのは先制点です。ただフロンターレとしては、2試合同先制点取られているので鬼木さん!対策してくださいね!
ただそれでも、連続大逆転できたので、ここは最後まで信じて応援しましょう。


そして相手も同じですが。そして、絶対毎節来るであろう、相手の時間帯。ここを前節と違ってゼロで抑えることができるか、いかに少ない時間で押さえて、自分たちのプレーで流れを引き戻すか。ここに注目ですね。


【データで見るJ最強の対決】

さて、今のJリーグ最強対決をデータで比較しましょう。
平均得点が、ガンバは1.7点、川崎は2.9点で川崎に軍配が、
平均失点が、ガンバは1.0、川崎は0.9とほぼ互角。
ガンバのホーム平均得点が、1.3点、川崎のアウェイ平均得点がなんと4.0!これは川崎行けるで!

チャンス構築率のデータですが、
攻撃回数はガンバが12位、川崎は9位、
シュートはガンバが8位、川崎は1位、
チャンス構築率、ガンバは5位、川崎は1位
非攻撃回数はガンバが9位に対して川崎は5位、
パスはガンバが5位に対して川崎が2位、
クロスがガンバが8位、川崎が1位、
ドリブルはガンバが9位、川崎が5位、
ボール奪取がガンバが10位、川崎が2位
と全て川崎が上回っているのですが、最後が一番大事、
セーブ率がガンバが7位、川崎が18位です。やっぱりキーパーが良かったら点数取られないですもんね…

更に言うと、走行距離は川崎17位、ガンバは7位、スプリント数は川崎14位に対してガンバは8位です。

最後に、フロンターレの得点シーンをしつつ、ガンバ大阪の失点シーンを勉強して、自信をつけて終わりましょう!

ガンバ大阪の失点、クロスから3点、ショートパスから2点、こぼれ球とセットプレーから1点です。
フロンターレの得点、セットプレーから6点、スルーパスから2点、ドリブルから1点、ロングパスから1点、PKから2点、これらの得点は、データ上ガンバ大阪、強いのですが、最も失点しているクロスからすでに4点、ショートパスからはすでに3点、こぼれ球からも1点、さらにセットプレーからは6点も得点しています!
これは行けるで!

 
さあ今週末はいよいよ、天王山ガンバ大阪戦。2試合連続逆転勝利、3試合連続交代選手による得点、3得点以上が5試合連続、そしてチームタイ記録のJ1・7連勝、新記録なるか!

毎回くどくて申し訳ないですが、ガンバへのリスペクトを最大限に持って、自分たちの積み上げてきたサッカーをしゃかりきに見せつけて、超ガチンコで絶対に勝つ!しかもこの試合は相手さんもリベンジを狙っていますので返り討ちにする!という気持ちを選手、サポーターが何日も前から持つ!これこそが勝ち続ける者の秘訣です
相手も死ぬ気で潰しにかかってくる試合です。
簡単に勝てる試合なんて、一試合もありません。

ということで、今節も複数得点での勝利、期待しながら生配信したいと思います!
是非一緒に、フロンターレの新記録、7連勝達成の歴史的瞬間をこの目に焼き付けましょう!!!!チャント用意してお待ちしております。


以上です。
最後までご覧いただきましてありがとうございました。


サクブロの動画はJリーグ、フロンターレ、リモート応援ぐだぐだ生配信、プレビューレビューなど、ほぼ毎日更新しております。
Twitter、インスタも出来るだけYoutubeの内容を深堀りするような内容にしたいと思いますし裏ハイライトの動画もアップしていますので、この活動を続けるためにも、出来ましたら、チャンネル登録や高評価頂きましたら、非常に嬉しいです。
 
それでは、また違う動画でお会いしましょう、さようなら。

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