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トークイベント 元サッカー少年書店員の愉楽と憂鬱 〈 #ちいさないきつぎ 第4回〉

本好きが本屋さんに勤めて……ではなく。
元サッカー少年、読書はそんなにしてこなかったけれど、なぜか書店員となり、本もつくる。
というのが一人の話ではなく、青山ブックセンター店長の山下優さん、本屋lighthouse店主の関口竜平さんお二人に共通するプロフィール。
なぜ二人は書店員になったのか。これから何をしようとしているのか。
熱意ある二人に書店や本(それとサッカー)について、お話をお伺いします。

開催日時 12020年8月17日(月)19:00~21:00(開場18:30~)
会場 千代田区九段南2-2-8松岡九段ビル201GOTTA九段下(九段下駅徒歩3分)
参加人数 会場は10名まで、ウェビナーは90名まで参加可能です

参加費(下記2種類の中からお選びください)
会社名等での領収書発行は可能です。お申込画面にて領収書希望を選択してください。
①会場参加のみ 3000円 
②ウェビナー参加のみ 1500円 

〈プロフィール(50音順)〉
関口竜平(せきぐち・りょうへい)
1993年生まれ。千葉市幕張の本屋lighthouse(ライトハウス)の店主。ZINE『寝ないと病気になる』や『灯台より』を制作するなど、情報発信も熱心に行う。最近のオススメ本はクロマツテツロウ『ドラフトキング』(集英社)、森野萌『花野井くんと恋の病』(講談社)。

せきぐちさん

山下優(やました・ゆう)
1986年東京生まれ横浜育ち。青山ブックセンター本店店長。2010年入社。青山ブックセンター本店にて、アルバイトを経て2018年11月に社員になると同時に店長に。最近のオススメ本は小倉ヒラク『発酵する日本』(青山ブックセンター)、渡邉康太郎『コンテクストデザイン』(Takram)。

山下さん


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小林えみ よはく舎代表、編集者。1978年東京都生まれ。 担当書籍に哲学思想雑誌『nyx(ニュクス)』、『戦う姫、働く少女』、『ハンス・ヨナスを読む』、『資本主義リアリズム』(堀之内出版)、『きゃわチョゴリ』(トランスビュー)など。

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