見出し画像

みぶきえみの世界観

私の世界観ブログを読んでいただき
ありがとうございます。

星の年齢期ごとに書いています!
まだまだ継続中ですが読んでくださいね。

星の年齢域

月期(0歳~7歳)

生きていく指標になる
安心できる基盤を作る時期。

月は記憶の貯蔵庫と呼ばれ
人生のすべてを記憶している。

水星期(7歳~15歳)

物事に対する考え方の基本を学ぶ時期

月の時期と合わせて
思考と感情のパターンが作られる。

金星期(15歳~25歳)

人との関わりを通して楽しみ、喜びを知る時期

自分が好きなもの、心地いものを知り
生活に取り入れようとする。
現実的には、進路を決める人生の岐路でもある。

太陽期(25歳~35歳)

自分らしく生きる道を探す時期

仕事・結婚・出産など
人生の大きなイベントが起こる。
生き方の基盤を作る。

火星期(35歳~45歳)

経験やキャリアを深める時期

太陽期に見出した、生き方を
現実化するために行動する。
人生の大きな方向転換をする人も。

木星期(45歳~55歳)

自分の人生を受け入れていく時期

火星期にがむしゃらにやって来たことの
意味を考える。
自分の信念が見えてくる。

土星期(55歳~現在)

残りの人生について考える時期

今まで、人のために生きてきた人は
自分のための人生を取り戻す。
還暦直前は、土星回帰もあり
ひとつの大きな区切りとなる。

天王星期(70歳~85歳)

自分らしさを表現する時期

土星期までは、社会とのつながりを
意識して生きている。
社会的な責任から離れて自分らしく生きる。

海王星期(85歳~)

人生を俯瞰してみる時期

死が身近になり自分の着地についても
現実手的に考える。
宇宙との一体化を感じる。

冥王星期(死後)

人生を振り返り次の人生に向かう時期


この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?