絵本ラジオ by しゅずいゆか

絵本が大好きな二人が国内海外の絵本をご紹介しながら、絵本からインスピレーションを受けたこと、考えたことなどを話す絵本偏愛コンテンツです。 パーソナリティ: ●しゅずいゆか ●三嶋春菜(みっしーP)

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    荒井良二さんからインスピレーション:絵を描くってなんだろう?

    パステルカラーな表紙が美しい荒井良二さんの『あさになったのでまどをあけますよ』(偕成社)を今週はご紹介します。「あさになったので まどをあけますよ」「やまは やっぱり そこにいて きは やっぱり ここにいる だから ぼくは ここがすき」という詩の世界も素敵な心がほっこりするこの作品。荒井良二さんの他の作品や、絵を描くことの意味合いなどについてもお話していきます。

      • 荒井良二さんの『あさになったのでまどをあけますよ』に次ぐおすすめ絵本をご紹介!

        パステルカラーな表紙が美しい荒井良二さんの『あさになったのでまどをあけますよ』(偕成社)を今週はご紹介します。「あさになったので まどをあけますよ」「やまは やっぱり そこにいて きは やっぱり ここにいる だから ぼくは ここがすき」という詩の世界も素敵な心がほっこりするこの作品。荒井良二さんの他の作品や、絵を描くことの意味合いなどについてもお話していきます。

        • 『あさになったのでまどをあけますよ』荒井良二さん作品の魅了を語ろう

          パステルカラーな表紙が美しい荒井良二さんの『あさになったのでまどをあけますよ』(偕成社)を今週はご紹介します。「あさになったので まどをあけますよ」「やまは やっぱり そこにいて きは やっぱり ここにいる だから ぼくは ここがすき」という詩の世界も素敵な心がほっこりするこの作品。荒井良二さんの他の作品や、絵を描くことの意味合いなどについてもお話していきます。

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          • 『あさになったのでまどをあけますよ』作者の荒井良二さんについて

            パステルカラーな表紙が美しい荒井良二さんの『あさになったのでまどをあけますよ』(偕成社)を今週はご紹介します。「あさになったので まどをあけますよ」「やまは やっぱり そこにいて きは やっぱり ここにいる だから ぼくは ここがすき」という詩の世界も素敵な心がほっこりするこの作品。荒井良二さんの他の作品や、絵を描くことの意味合いなどについてもお話していきます。

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            今週は荒井良二さんの『あさになったのでまどをあけますよ』をお届け!

            パステルカラーな表紙が美しい荒井良二さんの『あさになったのでまどをあけますよ』(偕成社)を今週はご紹介します。「あさになったので まどをあけますよ」「やまは やっぱり そこにいて きは やっぱり ここにいる だから ぼくは ここがすき」という詩の世界も素敵な心がほっこりするこの作品。荒井良二さんの他の作品や、絵を描くことの意味合いなどについてもお話していきます。

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            安野光雅さんの故郷・島根県津和野にある安野光雅美術館はおすすめスポット

            今週は、安野光雅さんの初めての絵本作品でもある『ふしぎなえ』をご紹介します。『旅の絵本』や『はじめてであうすうがくのえほん』などと一緒に、3代に渡って読み続けられる安野さんの絵本。『ふしぎなえ』は文字がなく、想像しながら読むのが楽しい絵本です。後半では、安野さんの故郷である島根県津和野についてもご紹介していきます。

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            『ふしぎなえ』に続いてこの本もおすすめ!安野光雅さん作・厳選絵本

            今週は、安野光雅さんの初めての絵本作品でもある『ふしぎなえ』をご紹介します。『旅の絵本』や『はじめてであうすうがくのえほん』などと一緒に、3代に渡って読み続けられる安野さんの絵本。『ふしぎなえ』は文字がなく、想像しながら読むのが楽しい絵本です。後半では、安野さんの故郷である島根県津和野についてもご紹介していきます。

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            安野光雅さんの作風や感じること

            今週は、安野光雅さんの初めての絵本作品でもある『ふしぎなえ』をご紹介します。『旅の絵本』や『はじめてであうすうがくのえほん』などと一緒に、3代に渡って読み続けられる安野さんの絵本。『ふしぎなえ』は文字がなく、想像しながら読むのが楽しい絵本です。後半では、安野さんの故郷である島根県津和野についてもご紹介していきます。

            『ふしぎなえ』作者・安野光雅さんについて

            今週は、安野光雅さんの初めての絵本作品でもある『ふしぎなえ』をご紹介します。『旅の絵本』や『はじめてであうすうがくのえほん』などと一緒に、3代に渡って読み続けられる安野さんの絵本。『ふしぎなえ』は文字がなく、想像しながら読むのが楽しい絵本です。後半では、安野さんの故郷である島根県津和野についてもご紹介していきます。

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            今週は安野光雅さん『ふしぎなえ』をご紹介!

            今週は、安野光雅さんの初めての絵本作品でもある『ふしぎなえ』をご紹介します。『旅の絵本』や『はじめてであうすうがくのえほん』などと一緒に、3代に渡って読み続けられる安野さんの絵本。『ふしぎなえ』は文字がなく、想像しながら読むのが楽しい絵本です。後半では、安野さんの故郷である島根県津和野についてもご紹介していきます。

            私たちの好きな装丁の本を2冊ご紹介♪

            今週はjunaida(じゅないだ)作『の』(福音館書店)をお届けします。画家で、京都・荒神口にHedgehog Books and Galleryを立ち上げているjunaidaさん。「の」という助詞で繋がるページとその世界観は、日常を超えてたくさんの言葉の楽しみを読み手にもたらしてくれます。junaidaさん絵本の装丁を担当している祖父江慎さんにもフォーカスし、絵本の装丁についても語っていきます。

            『の』を担当したブックデザイナー祖父江慎さんの装丁の美しさ

            今週はjunaida(じゅないだ)作『の』(福音館書店)をお届けします。画家で、京都・荒神口にHedgehog Books and Galleryを立ち上げているjunaidaさん。「の」という助詞で繋がるページとその世界観は、日常を超えてたくさんの言葉の楽しみを読み手にもたらしてくれます。junaidaさん絵本の装丁を担当している祖父江慎さんにもフォーカスし、絵本の装丁についても語っていきます。

            『の』作者・junaidaさんの美しい絵の世界観について

            今週はjunaida(じゅないだ)作『の』(福音館書店)をお届けします。画家で、京都・荒神口にHedgehog Books and Galleryを立ち上げているjunaidaさん。「の」という助詞で繋がるページとその世界観は、日常を超えてたくさんの言葉の楽しみを読み手にもたらしてくれます。junaidaさん絵本の装丁を担当している祖父江慎さんにもフォーカスし、絵本の装丁についても語っていきます。

            『の』を描いたjunaidaさんってどんな人?

            今週はjunaida(じゅないだ)作『の』(福音館書店)をお届けします。画家で、京都・荒神口にHedgehog Books and Galleryを立ち上げているjunaidaさん。「の」という助詞で繋がるページとその世界観は、日常を超えてたくさんの言葉の楽しみを読み手にもたらしてくれます。junaidaさん絵本の装丁を担当している祖父江慎さんにもフォーカスし、絵本の装丁についても語っていきます。

            今週はjunaidaさんの絵本『の』を取り上げます♪

            今週はjunaida(じゅないだ)作『の』(福音館書店)をお届けします。画家で、京都・荒神口にHedgehog Books and Galleryを立ち上げているjunaidaさん。「の」という助詞で繋がるページとその世界観は、日常を超えてたくさんの言葉の楽しみを読み手にもたらしてくれます。junaidaさん絵本の装丁を担当している祖父江慎さんにもフォーカスし、絵本の装丁についても語っていきます。

            「絵本ラジオ」誕生のきっかけ&紹介した作品を振り返って

            2021年1月からお届けしている「絵本ラジオ」が今週でついに100回を迎えます!記念すべき20作品目のご紹介は、二人とも大好きな西巻茅子さん作『わたしのワンピース』(こぐま社)をご紹介します。 『わたしのワンピース』(こぐま社サイトより引用) 空から落ちてきた真っ白い布で、うさぎさんがワンピースを作りました。それを着てお花畑を通るとワンピースは花模様に、雨が降ると水玉模様に…、次々と柄が変わります。日本を代表するファンタジー絵本。 西巻茅子さんの優しい絵のタッチや絵本作りに対する思いを始め、西巻さんの他の作品もご紹介して行きます。 記念すべき100回目の金曜日は、20作品を振り返り、お互いの好きな絵本や思い出のシーンを振り返ります。

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