編集のがっこう 校長

「編集のがっこう」校長 兼 Pomalo株式会社コンテンツスペシャリストの澄川恭子のnote。これからのコンテンツ時代に編集力を磨こう!をスローガンに、若い才能を発掘や育成、編集力の生かし方を日々考え続けています。
    • 編集のがっこう Vol.1〜5
      編集のがっこう Vol.1〜5
      • 6本
      • ¥1,650

      雑誌、ウェブ、SNS、LABOを立体的に提案していた元編集長の経験とITで学んだ知識を合体させ、編集力×デジタルを武器に、企画・運営・分析をするPomalo株式会社のチーフコンテンツオフィサー、澄川恭子による「これからのコンテンツ時代に必要な編集力」について多角的に考えるマガジンです。リアル「編集のがっこう」の講義内容を通して、情報収集の方法、企画立案、見出しの立て方、問題点を洗い出す数値の見方など、編集の基礎を手っ取り早く身につけるノウハウ5回分の講義をマガジンでまとめて読めるお得なセットです。

    • 編集のがっこうサロン ここでしか言えない編集長の本音 1
      編集のがっこうサロン ここでしか言えない編集長の本音 1
      • 2本
      • ¥980

      「編集のがっこう note編」のためにメジャー雑誌やウェブメディアの編集長たちをお酒で酔わせ、本音を語らせるマガジン。 他では絶対に聞き出せない内容が満載です。 今回は、20〜30代の女性たち(なんなら40代も)に支持されている女性雑誌『Classy.』の編集長・今泉祐二さんと語った「編集長の賞味期限」なども入ったレアトークです。

雑誌「ViVi」×自民党キャンペーンについて。編集者として(後乗り)

雑誌『ViVi』と自民党のタイアップキャンペーンについて、今さらだけど、私も編集者として感じたモヤモヤを、noteに書こうと思う。というのも、我々のプロジェクトに参画し…

発想力・プレゼン力・加工力・発信力を楽しく磨こう

みなさん。唐突ですが、編集ってどんな職業だと思いますか? 実は、<編集のがっこう>を立ち上げて以来、「編集ってなんて説明しにくい仕事なんだろう?」と考えることが…

編集のがっこう<Vol.15>炎上せずに意見を書く難しさに悩んだnoteチームの結末

LGBTQを支援するブランド「snails_project」について、自分たちが配信可能なさまざまなメディアで記事を書いていくワークショップに移行した編集のがっこう。今回は、残るn…

編集のがっこう<Vol.14>LGBT支援ブランドをSNSで発信する苦悩の過程を公開

インプットからアウトプットしていく授業内容に移った編集のがっこう。LGBTQを支援するために立ち上がったプロジェクトブランド「snails」を、instagram(以下インスタ)と…

編集のがっこう<Vol.13>生徒の記事がWWDに掲載されるまでの道のり

ワークショップに移行した編集のがっこう。3ヶ月弱に渡る11講義でインプットした全てを生かしてどれだけアウトプットできるかが、このワークショップで試される。 お題は…

編集のがっこう<Vol.12>ブランドコンセプトを理解し、伝える実践編がスタート

情報収集の方法や企画の立て方、見出し術など、編集の基礎知識を学んだステージ1から、情報発信のノウハウや仕掛け方をインプットしまくったステージ2までが終了。「編集…