【循環系】#デジタルにできることはまだ、あるかい

このノートはデジタルハリウッド大学における、落合陽一氏による特別プログラム「メディアアート」の成果発表展示会のための作品説明です。

循環系 小川 貴寛

外部電源を使わず、生体の持つエネルギーだけを使い何かできないかと考えた。主に血流によって手のひらの熱は運ばれている。その熱が電気に変換され、電子が導線を伝う。そこで生まれた電圧により、作者の血液が電気分解される。いびつな循環をする系になった。

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