#演劇ビギナー ノート

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夢を追う人に寄り添う生き方

「あの人の夢を叶える事」っていう夢があってもいいな、と最近強く感じています。

俺を含めて皆が「これだ!」といった明確な夢を持っているわけではないです。
ただ、自分自身に夢がなくても「○○したいんだ!」っていう強い夢を持つ人が近くにいたら、「その夢を叶える事」が夢になるのかもしれない、そう感じます。

「一緒に夢を叶えること」が夢

あの人の夢が叶うと自分もうれしい、そう思える相手って多くはないの

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SNSの中で二極化していく

最近考えていること。
役者さんの中でSNS投稿が少ないのは「自分ごと」として捉えていないから?という仮説。

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役者さんの中でも出演する作品をTwitterやSNSに投稿しない人とする人が二極化している。

投稿しない人はSNSのタイムラインにはなかなか出てこないので、何かしら投稿している人のほうが目立ってくる。
目立ってくるので「いつ」「どこで」「だれが」「なにに」出るのか詳細情報を見な

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Twitter運用する上でのモチベーション維持

Twitterを使う上でモチベーションを保つには?

継続して行くにはモチベーションが必要 と書いたけども
そのモチベーションはどうやって維持していけば良いのだろうか?
ということについて書いておくことにしました。

短期的にはRTやいいね、引用RTといったリアクションを獲得していくことでリアクションが多いと嬉しいのでまたTweetしようかなと思える。
→リアクション欲しさだけでの投稿は見ているユ

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既存の広め方では既存の方にしか届かないのでは?

既存の宣伝方法では今ままで観に来てくれた方は来てくれるかもしれないがまだ団体や個人の存在を知らない方たちには届かない。
どうしたらまだ自分や団体を知らない方たちに知ってもらえるか。

挟み込みチラシは演劇を観に来ている観客に向けている

チラシ束にも一定の効果はあると思いますが、その対象はすでに演劇を観る習慣がある観客です。
http://fringe.jp/blog/archives/201

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継続していくにはモチベーションが必要

Twitterを使うにあたってよく聞かれるのが
1どうやってそんなに情報集めてるの!?
2どうやってそんなに続けられているの?
3どうやったらフォロワー増えますかね?

この質問に答える形で書いておくことにしました。

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好きでやっている、好きでやっているので楽しい、だから続いている

1自分の好きな事柄+αでユーザーをフォローしてる。フォローしている人がRTした情報から気になるTweet

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どう在りたいか、どう生きたいか +お知らせ

働くために生きているのではなく、生きていくための手段が働くことではないだろうか

「仕事」と捉える範囲が自分の中で変わってきた。
収入になるものだけを仕事と考えず、仕事の中から収入源になるもの・ならないものがある、といった感じで。

どう在りたいか、どう生きたいのかを考えることが増えた。

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最近ハマっていることはなんだろうと時々考える。

WEBサイト制作は創作熱が引いて少し冷め

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自らの立ち位置を確認することで目的地までのルートがわかる

劇団員としての活動はお休み中

団体メンバーとしての活動は休止中で、個人として(演劇ビギナー編集長として)活動の可能性を探っています。

・WEB媒体を使った広告宣伝活動にはどんな方法が有用か
・SNSやツイッターはどう使えば有用か
・同時に紙媒体の宣伝方法も探っている
既存のやり方だけでは今以上に広がる可能性が低いと考えられるため

個人として演劇ビギナーとしてできることは何か、そしてその出来る

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「帰属意識」は本当に必要だろうか?2

「帰属意識」は必要なのか?という問いは昔からある。今回は前回の帰属意識は本当に必要なのかを昔から考えていた、それについて書いておくことにしました。

2014年にFacebookで投稿した記事

「帰属意識」は本当に必要だろうか?

高校時代に演劇部所属であったか否かってのは、演劇作品をつくることに関して重視されなくても、それをつくる過程で生まれる人間関係の構築に何かしら反映されてくのだね。
俺に

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「帰属意識」は本当に必要だろうか?

「帰属意識」は必要?

「帰属意識」という言葉を時々思い出す。
それが自分の中にあまり馴染みがない。

看板で仕事をする時代は終わり、

「個人」に焦点があてられる時代になってきている。

※※※

個人の発信・発言に「『帰属する◯◯団体は△△と考えている』と見る」という価値観は持ち合わせていない。

個人の発信は個人の発信であり、(特段団体を代表するという事がないのならば)「所属団代を代表する発

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