How dely started globalization(Japanese ver.)
見出し画像

How dely started globalization(Japanese ver.)

dely株式会社

今回は、事業責任者の大竹さんを中心に外国籍メンバーを迎えたクラシルデリバリー事業の開発チームが、組織のグローバル化についてお話しました!delyの公用語英語化に向けて実際にどんな状況になっているのかリアルな話を聞いていただけると思います。

※この記事は英語で収録したPodcastの内容を文字起こしし、それを日本語に翻訳したものです
▼Podcast音声版(英語)はこちら


Horie: 
皆さんこんにちは。dely CEOの堀江です。今日は僕ではなく、クラシルのデリバリーチームから、「どのようにしてdelyがグローバル化していったか」というテーマについてお話しします。このテーマは以前のPodcastでも少し触れましたが、チームのグローバル化を目指しているスタートアップの皆さんにとって、少し参考になるかもしれません。
....

Marina:
みなさん、こんにちは。お聞きいただいているのは、Good to Great、dely株式会社のPodcastです。delyのメンバー同士が、今話したいことを自由にお話します。私はdelyの通訳・翻訳をしております、Marinaです。人事企画のグローバリゼーションチームのメンバーとして、外国籍メンバーのサポートも担当しております。delyでは、クラシルとTRILLの2つのアプリを運営しております。
本日は、クラシルのコマース事業部のメンバーをお呼びしました。コマース事業責任者の大竹さん、UI/UXデザイナーの三浦さん、バックエンドエンジニアのSahidさん、フロントエンド・ReactエンジニアのMauriさんです。
delyでは、今年の冒頭から、国籍問わずに外国籍のエンジニアメンバーを迎えていますが、Eコマース事業は真っ先に組織のグローバル化を進めているチームです。
世界中の方々にこちらを聞いていただけたら嬉しいです!
delyに興味を持ってくださっている外国籍のエンジニアの方や、多国籍なチームで働いてみたいと思っている日本のエンジニアの方、お待ちしております!
ちなみに・・dely のpodcast初の全編英語となります!(笑)
みなさん、準備はよろしいですか?それでは大竹さん、お願いします!

三浦: うえい。(笑)

大竹: おっけいおっけい。では、やりましょう。全部、英語で!普段は日本人メンバーと日本語でPodcastの収録をしているんですが、今回は始めて英語で、この会社とビジネスについて話します。おっけい?緊張してる?

マウリシオ: ちょっとね。

大竹: (笑)はい。じゃあ、まずは自己紹介から。大竹雅登です。以前はCTOでしたが、今はコマース事業部の責任者として、フルコミットしています。2014年に今のCEOの堀江とこの会社を共同設立しました。なので、7年と半年、走ってきました。最初はiOSエンジニアとしてキャリアをスタートさせ、しばらくの長い間、エンジニアは僕一人だけでした。Ruby on Railsのバックエンドや、データベースの基盤など、エンジニアとしてたくさんのことを学びましたね。クラシルは2016年に開発で、クラシルのアプリは僕一人で作りました。当時はエンジニアは他にいなかったので、全部一人で行いました。だから。。かなり大変でしたね。(笑)2018年からコマース事業の責任者になりました。そこから事業のことも携わるようになりました。はい、ありがとうございます。では、三浦さん?

画像5

三浦: はい、じゃあ次は僕から。三浦博行です。Weckenとも呼ばれています。コマースチームでUIのデザインを担当しています。delyに入社したのは2年前です。その当時からずっとコマース事業のフィールドにいました。よくあるようなUIデザインだけでなく、figmaやプロトタイピング、コマースチームのReact・React Nativeでコーディングも担当しています。Reactは他にもウェブにも使っております。そんな感じですかね。

サヒッド: 私はSahid Islam。ニックネームはSahid、そう呼んでもらって結構です。バングラディッシュから来ました。2013年にCSE, Computer Science and Engineeringを卒業し、その後は世界中の方々のクライアントと働いてきましたが、その中でも日本人のクライアントがほとんどでした。Ruby on RailsやJavaScript, そしてちょっとだけPythonも使ってきました。日本人のクライアントを通して、日本のビジネスカルチャーや仕事のやり方、何を求めているかなど学び、来日したいと強く思いました。日本は大きなIT企業がたくさんあって、アイデアに溢れているなと思います。私のような外国籍のメンバーにはそれがとても魅力的に見えて。今では日本に来て本当によかったと思えています。もちろん、日本の食べ物や文化なども好きです。

画像4


delyに来た理由は、グローサリーデリバリーなどのホットなアイデアを持っていて、革新的なスタートアップ会社として素晴らしいと思ったからで。事業の最前線のチームに自分がいることができて、本当に嬉しいですし、感謝しています。delyはしかも、グローバリゼーションを目指していて、今ちょうど始まったばかり。私たちはもっとたくさんの外国籍メンバーを受け入れたいと思っています。現在、日本人メンバーのみんなは英語を勉強しており、会社の第一言語として使えるよう頑張っているので、きっと外国籍メンバーが来ても大丈夫だと思いますよ。それと、普通、日本の会社と聞くと、すごく厳しいイメージがあるかと思いますが、delyはもっとカジュアルでエンジニア同士が親しいです。何かをすること、食べること、そして着る物など、特に厳しいルールなどはありません。なので、とても自由な気持ちで働けています。それもあってdelyは人気なのかと。私はdelyに入社して間違いはなかったと思っています。

大竹:うん、良いスピーチだね。

サヒッド:はい。私からは以上です。ありがとうございます。

マウリシオ: なんか。。。僕もうなんも言えなくなっちゃった。(笑)ああやばい、もうなんも言えないわ、どうしようって(笑)えっと。僕の名はエフレン・マウリシオ、コロンビア出身です。日本に来る前、ドイツで仕事していて、何かもっと新しいこと・チャレンジングなことをしたいと思った時、日本がそのスタートにとても良いなと思いました。もし言語のこととか不安があれば、英語でみんなと会話できるから問題はないですよ。まだ難しいけど、不可能ではありません。僕はフルスタックのエンジニアです。長いことたくさんの技術を通して仕事をしてきました。なので、フロントエンド、バックエンド、両方とも問題なくできます。

画像1

僕がdelyに入社しようと思ったきっかけは、(ウェブとモバイルの両方の)フロントエンドのスペシャリストになりたいと思ったからです。ここにはそれを叶える機会があると思いました。この会社には、何ヶ月いることになるんだろう。。二ヶ月?いや、三ヶ月!まだ会社についての説明はうまくできないが、この数ヶ月過ごして思うのは、自分は結構ハッピーであるということ。人は優しいし、会社をもっとインターナショナルにしたいという姿勢が伝わってくるし。それはとても難しいことだけど、みんなそれにコミットしています。それもぜひ知って欲しい、この会社に興味がある人には。うーん、他に何を話せば。。

大竹:おっけい、ありがとう。みんな自己紹介ありがとうございます。じゃあ次はなぜグローバル化することにしたのか、なぜグローバルなチームにしたいと思ったかを。僕が思う理由、そうだな、個人的な経験からのお話になるけど良いかな?実はdelyをグローバル化させることになった最初のきっかけは、2013年にdelyを共同設立する前、僕がシリコンバレーに行ったことです。本当に素晴らしいエンジニアにたくさん出会い、世界中のビジネスやプロダクトについて僕に話してくれて、彼らのビジョンは本当にすごいと思って。本当かっこよかった。それで、日本へ戻って会社を共同設立したのがdelyです。初期段階から堀江さんとグローバル化について話してて、将来的にもグローバルなプロダクトやサービスを作りたいと話してました。ただもちろん、まずは自分たちのビジネスをしっかり安定させないといけないと思って、様々なことに挑戦しました。クラシルは、実は僕たちの3つ目のプロダクトで、色々試した後やっと利益もできたサービスで。だから、今ここでやめたら、この会社を設立した意味とかも全て無くなってしまうと僕は思うんだ。グローバル化した社内とサービスはセットで、両方とも大事だと思うんだよね。コンビネーションだと。会社内をグローバルにすることもそうだし、社内を英語化することも大事だし。まずはそれができたら、僕たちのサービスもグローバルにしていくことが可能になってくるはず。そのようなことからグローバル化しようという動きになりました。まずは、組織を、その次にサービスを。どう思う?

三浦:俺もすごく良いことだと思ってる。今の日本の市場を見ると、アメリカや中国から、テックジャイアンツがたくさん日本に進出しているのに、その逆はあまり存在してなくて。日本から進出して市場でグローバルに活躍しているところはあまり見ない。そんなにまだ例はないから、本当に挑戦したいよね。他の市場に俺たちのプロダクトを出せるようにしたいという、野心を常に持っていたい。

画像6

大竹:個人的にTikTokを企業・プロダクトとしてリスペクトしてて。TikTokはBytedanceが運営していて、元々中国からやってきたんだよね。だからもちろん、彼らの社内の公用語は中国語だったし、ほとんどの社員は中国の方々だった。でも2016年からTikTokができて、あ、ちなみに、最初TikTokは中国で「Douyin」という名前だったんだよ。そうそう、変わったんだよね。

三浦:そう。ロゴをよく見ると、「d」って書いてあるよね。

大竹:グローバル化に伴って、彼らは名前も変えていったんだよね。世界中の国々に支社を送り出して、今では30市くらい?にTikTokのオフィスがあって、中国出身じゃない方々もたくさん雇っていて。そしたら本当に大きなプロダクトへと進化していって。統計で見ると、多分TikTokは2年間ずっとダウンロード数ナンバーワンだと思う。いや、2年以上だな!ずっとトップラインにいる。だから本当TikTokとBytedanceをリスペクトしているし、グローバル化していることも、きっとものすごく向上心があってこと成し遂げられることなんだろうなと思ってる。

マウリシオ:じゃあ、、今、名前を変えるって話だったけど、そしたら僕たちの「クラシル」の新しい名前は。。。?(笑)

大竹:「クラシル」は確かに、日本語的な名前だよね。グローバル化するなら、そうだな。。。

三浦:なんか、Classy「クラッシー」とか、そんな感じ?(笑)

大竹:僕が「クラシル」ってサービス名前つけたんだけど、「暮らし」と「知る」から持ってきてて。「暮らし」は「生活」、「あなたの生活」、「私の生活」などの意味があって。「知る」は、「何かを知る」、「理解する」「感じる」という意味があるんだ。この二つの言葉のコンビネーションでできてて。そりゃあ、日本語っぽく聞こえてもおかしくないよね。(笑)

全員:(笑)

大竹:おっけおっけ。じゃあ、今度は三浦さんから聞きたい。SahidさんとMauricioさんを迎えたとき、どうでしたか?その時の話でも良いし、今のことでも良いし。

三浦:俺は国際的な環境で今まで働いてたことあるから、全然慣れてるんだよね。だから、こんなふうに多種多様な背景とアイデアを持った人たちと一緒にいたほうが心地良い。国際的な人たちと一緒に働くと、いろんなアイデアもあって、話し合いとかたくさんできるんだよね。日本人メンバーだと意見をあまり強く出せなかったりすることもあるし。だからこの環境の方がもっと面白いし、今の俺らのチームもそういう意味ではどんどん良く変わっていっているよね。。

マウリシオ:そういう考え方にね。

三浦:そうそう、考え方、またはカルチャーに。すごく良いことだと思う。

画像2

大竹:あと、コマースチーム全員が英語できるわけでは。。。ないよね。流暢にはね。どうやって僕たちはそれを乗り越えてる?

三浦:俺たちの会社では、日本人エンジニアや開発者に英語トレーニングを提供したりしているよね。すごく良いと思う。英語を学ぶこと、すなわち新しい何かを学ぶこともとても良い機会だと思うんだよね、自分のキャリアもそれでさらに磨かれるし。あと、他にも、英語で書くことにも注力してるよね、例えば英語でチケット書いたり、物事を詳しく説明したり。それも新しく加わったことだよね。

大竹:Slackでも、できる限り英語でコミュニケーションするようにしてるよね。あとは、DeepL翻訳を使って、Slack上の投稿とかを英語にしたり、その逆もしているよね。こういう取り組みも本当に些細なことだけど、すごく大事だと僕は思う。(笑)

マウリシオ:でも、みんな英語がよくできるわけじゃないから、たまにその言語特有のフレーズとかあったら、直で訳した方がよかったりするよね。

大竹:そうそう。あ、あと、DeepLは本当に良い翻訳機能だよね!Google 翻訳とかよりも全然良い!

全員:うん!

マウリシオ:まぁね、でもその時によるかな。

三浦:たまにね。(笑)だって、日本語では主語とかが省略されてたりするから、英語に訳された文章の主語とかが間違っていたりするんだよね。

大竹:でも大体の場合は、結構これでカバーできちゃうよな!

マウリシオなんか、Google翻訳はもっと機会的な翻訳な気がする。DeepLはもっと人間的な翻訳の仕方。自然に聞こえる。

三浦:そうだね。

大竹:次はじゃあSahidとMauroから聞きたいな、コマースチームやその他のメンバーとのコミュニケーションについて。。。どうやって取ってる?仕事外でもいいよ。

サヒッド:はい、ランチ時間とかに他のメンバーとお話したり、スポーツイベントとかで交流もしています。スポーツのイベントを開催して、チームメンバー以外の人たちと話す機会を増やしています。すごく楽しいし、そんな機会があって嬉しいです。

Cursor_と_iOS_の画像_jpg

マウリシオ:そうだな、僕の場合、過去に他の日本企業で働いたことあって、そこも英語のレベルは高くなかったんだ。その経験のおかげで、どうやって日本人メンバーとコミュニケーション取れば良いかとかまだわかる方だと思うんだ、例えば困惑するような難しい言葉は控えたり、シンプルでやさしい英語にしたりとかね。だからコミュニケーションで大変に感じたことはそんなにないな、自分のアイデアとかを発信する時とかね。僕にとって彼らの話す日本語を理解するのは難しいけど、それと同じように彼らも僕の英語を理解するのは難しいはずだから。だからいつもお互いを助け合ってる。うん。でも、今はMarinaがいるから(笑)、通訳とか色々助けてくれて、新しく加わった大きな存在。

サヒッド:そうですね、あと、みんなの英語のスキルも上がったと思います。英語でなるべく話そうとしてくれます。おそらく週末とか自由時間に英語を勉強してくれているのかと。

大竹:そう、2人が入社してくれる前、日本人メンバーも英語話すことにすごい抵抗があったんだよね。でも一度英語話者が来てしまえば、周りも自然と話そうとしてくれると思うし、流暢ではなくても全然大丈夫だと思うんだよね。

マウリシオ:そうしようとする意志がね。

大竹:そう、そうしようとする意志が重要で、より流暢な英語のコミュニケーションへとつながるんだと思う。

マウリシオ:なんか、長くその人たちと時間を過ごすほど、自信持って働けるし、怖がらずに相手と話せるようになるよね。そしたら会話ももっとフィーリングとか湧いてくるし。初めて会うメンバーと会話すると、そりゃあ予期せぬことも起こるけど、時間が経てば、慣れてきて、気づいたら問題なく話せてたなんてことも。

画像3

サヒッド:英語間違えてるかどうかなんて、関係ないからね。

大竹:そうそう。

三浦:あとは、俺らのコマースチームのカルチャーでもあるのかもしれない。クラシルとTRILL自身がもうスタートアップだけど、しかもすごくビジネスも成功しているけど、やっぱりコマースチーム内にもスタートアップのような文化が存在しているよね。チームメンバーが本当にイキイキとしているし。みんな英語を話そうとする姿勢があるし。

大竹:はい、じゃあ最後に。みんなのビジョンを教えて。この会社で、他のエンジニアと一緒にどう成し遂げていくか、どんなビジョンを描いているのか。この会社やチームと、どんなことを将来的にしていきたいと思う?

サヒッド:実は入社する前から、コマースチームはスタートアップのようなカルチャーがあるチームだなと思っていて、そんなチームの頼りになる存在になりたいと思っていました。将来、2−3年後くらいには、コマースチームのリーダー的なポジションになっていたいし、他のクラシルとかTRILLのチームにも参加していきたい。リーダーとして開発サイドやビジネスサイドに大きく貢献したいです。

マウリシオ:僕も似ているようなビジョンだけど、もう少しフロントエンドとしての方向性として。短期目標としては、フロントエンドのスペシャリストになりたいし、いつでも何かすぐ頼ってもらえるような人になっていたい。長期目標としては、Sahidが言ってくれたみたいに、自分もリーダー的なポジションで働いていたいよ、もちろん。

iOS の画像 (1)

大竹:ありがとう。そうだ、どんな人たちに入社して欲しいと思う?

サヒッド:外国籍の社員とエンジニアにぜひもっと入社してもらいたい。もっとグローバル化した会社・チームにすることは大切だし、ビジネスとしても、delyをグローバル化させることはとても良いと思います。もし私たちが、このプロダクト持って他の国に支社を作る場合も、外国籍メンバーと働いている状態であった方がいいでしょう。例えばインドやバングラデッシュ、ヨーロッパなど、様々なエリアから外国籍メンバーを迎え入れることが大事だと思う。

マウリシオ:国際色豊かにすることも大事だけど、やっぱり僕たちはただエンジニアを探しているのではなくて、カルチャーフィットする人かどうかでも見てるよね。

大竹:そうそう。

マウリシオ:技術的な部分は、誰でも学んで活用することができるし、そこは着目ポイントじゃないよね。どちらかというと、僕たちと一緒に働いていて楽しい人かどうかを見てる。なんか。。。僕たちと性格とか雰囲気が合うかどうか。

大竹:うん、僕もそう思う。

マウリシオ:僕がdelyの面接受けた時から、この会社の人たちはすごく仲良いな、親しみやすいなと思ってたから。第一印象すごくよかったよ。

サヒッド:はい、私も、実は3社くらいの企業からオファーが届いていたんだけど、delyのコマースチームのメンバーが本当に良くて、ここにしました。1時間くらいコマースチームと話しましたね。この会社やチームの中に入っていくことは全く辛くないな、気持ち良いなと思いました。だからdelyに入社しました。

マウリシオ:他のチームのことは僕あまり分からなくて話せないけど、せめてコマースチームは、みんなとても優しいよ。

大竹:会社として、コマースだけでなく、他のチームもグローバル化していきたいと思ってます。はい、今日は本当にみんなありがとう。未来の新しいメンバーに会えるのが楽しみですね。もちろん日本語話者も歓迎ですが、英語話者の方々も、大歓迎です!今日は、ありがとうございました。

サヒッド:ありがとうございました。

マウリシオ:ありがとうございます。。。あ!大事なこと忘れてた。僕たちのオフィスはとてもきれいです!(笑)

▼コマース事業の採用募集ポジション一覧はこちら!

画像9



この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
BE THE SUN!
dely株式会社
私たちdely株式会社は、国内No.1レシピ動画サービス「クラシル」と、国内No.1女性向けメディア「TRILL」を運営しています。 ここではそれぞれのサービスづくりの裏側から、気になる新規事業・働くメンバーの素顔まで、delyの最新情報をまるっとお伝えします。