おひさまや店主 Deko

ドイツなどヨーロッパの木のおもちゃ屋を経営しています。15年目。 息子が0歳の時にドイツの木のおもちゃと出会い、勉強を重ねながら起業しました。 息子も娘も夫もわたしも、木のおもちゃやボードゲームがそばにある暮らしが心地よいです。
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⑯旧店舗の営業最終日。子どもとのごはん作り=台所育児だったな。

8月20日。11年間、自宅併設shopとして営業してきた「木のおもちゃ・おひさまや」最後の日です。 夏休みに入って、毎日お客様がたくさん来店してくださっていますが、今…

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⑮おひさまやの照明デザイン

さて、店舗運営の大事なツールのひとつが「照明」です。 我が家を建てる時は、最後の最後だったし、インテリアデザイナーの方が退社する直前のタイミングでバタバタする中…

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⑭壁と壁紙の「色」にこだわってみる。

ドイツのシュタイナー園を見に行ったとき、グラデーションの壁が印象的でした。

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⑬在庫スペース確保のため増床。天井のデザインにも、こだわる。

移転の一番の理由は「在庫が居住スペースを占領して、くつろげなくなってきた」からです。11年おもちゃ屋を続ける中で、取り扱う商品数も増えました。店の広さの割に、取り…

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⑫スタッフルームにキッチンを。エントランスのデザインはグリムス。

7月13日。 この前の立派な木が梁になっています。 左官さんも壁を少し塗ってくださったようす。 壁は木で仕上げるところと、漆喰塗りで仕上げるところがあります。 …

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「おひさまやLIFE~木のおもちゃと暮らす日々」 目次 ※「free」表示は無料で読んでいただける記事です。 ① はじめまして free ② 結婚して、すぐ夫が転職。出産、ア…