おかだりお

note株式会社の採用広報。上智大学▷リクルートキャリア▷人事メディア『日本の人事部』編集者▷金融メディアの編集&PR担当▷note。

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    マガジン

    • noteのみんなのつくってみた・やってみた

      • 135本

      noteで働く仲間がつくってみた・やってみたことについて書いた記事をまとめるマガジンです。

    • よりそうライフサポート - Support You -

      • 8本

      noteが導入している人事制度パッケージ「よりそうライフサポート - Support You -」に関する記事をご紹介します。

    • えらべるワークスタイル - Up to You -

      • 6本

      noteが導入している人事制度パッケージ「えらべるワークスタイル - Up to You -」に関するnote記事をご紹介します。

    • チャレンジを応援 - Cheer for You -

      • 7本

      noteが導入している人事制度パッケージ「チャレンジを応援 - Cheer for You -」に関する記事をご紹介します。

    • みんなとつながる - With YOU -

      • 13本

      noteが導入している人事制度パッケージ「みんなとつながる - With YOU -」に関するnote記事をご紹介します。

    noteのみんなのつくってみた・やってみた

    noteで働く仲間がつくってみた・やってみたことについて書いた記事をまとめるマガジンです。

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    • 135本

    エヴァのMAGIシステムをGPT3で作ってみた

    新世紀エヴァンゲリオンにでてくる超AI、MAGIシステムを作ってみたメモ。 OpenAI社のGPT3を使って、三頭制合議型のAIシステムを組んでみた。 MAGIシステムとは?MAGIは、アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」にでてくる超AI。 このAIの面白い特徴は、性格の異なる3体のAIが、それぞれ独立に見解をだし、それを集約して1つの結論をだすという合議制のシステムです。 キリストの祝福を告げた三賢者にちなみ「メルキオール」、「バルタザール」、「カスパー」という3つのAI

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    渋谷SAUNAS、体験メモ

    サウナス行ったぞー! と言ったら、何人かから 「悪いレビュー見るんだけど、どうだった?」 と聞かれたので、所感をメモ。 (サウナスの全容については、公式サイトと、こちらのnoteに詳しく書かれてるのでぜひー!) 以下、あくまで個人の感想です。 よい点サウナの種類が豊富で、初体験がいっぱい。遊園地みたい ととのいエリアは吹き抜け。壁が高いため風は吹かないが、冬の冷たい外気を浴びられる 寝そべる水風呂、頭まで浸かれる水風呂、どっちも気持ちいい 新しいので設備がきれい

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    24

    紅葉まっさかりの京都で、ひたすら食べて飲んだ2泊3日の一部始終

    日頃から、行きたい場所にはGoogle Mapでピンを立てている。 パンデミック以降、いつか行きたい場所、とくに飲食店のピンの数は膨大になっていたけれど、中でも京都はそれが集中しているエリアの一つだった。 そこで去年の11月、単独で京都旅行に行ってきた。移動と睡眠(と少しの観光)以外の時間はほとんど飲み食いしているという、とても食い意地の張った旅になりました。最高です。 ただの食レポと雑記なのに9000字超のnoteになってしまった。適宜ご査収ください。 1日目は出汁カ

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    ふらっとサンシャイン水族館に行ってみた

    久々に土日で特に予定もなかったのでふらっと池袋のサンシャイン水族館に行ってきました。 まとめ動いてるのを撮るのはひたすら難しいなと感じたけど、割と気に入った写真も撮れて満足。 またふらっと色々行きたいなぁ。 撮影カメラ: SIGMA fp レンズ: SIGMA 28-70mm F2.8 DG DN | Contemporary

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    よりそうライフサポート - Support You -

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    • 8本

    ベビ休(ウェルカムベビー休暇)なる制度を使ってみた

    ハッピー メリー クリスマス🎄 みなさんどんな年末をお過ごしですか? うちは、10月に次女が誕生したので育児に右往左往してます。そんな私にとって有り難かったベビ休(ウェルカムベビー休暇)なる制度を使ったのでnoteを書きました。 記事がよかったらスキボタン押してもらえると嬉しいです。(私のnoteを書く意欲が上がります) この記事は noteのみんな Advent Calendar 2022 の25日目の記事です。 今日のクリスマスに向けてnote株式会社のメンバーが順番に

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    シックリーブ、大切な人のケア休暇/導入にむけて考えたこと

    先日、noteは新たなライフサポートのための制度パッケージをリリースしました。 その中でも、シックリーブ、大切な人のケア休暇、この2つの活用イメージをnoteの労務担当であるわたしが(@ayaurata)、note社に興味のある方、そしてnote社員のみんなにお伝えします。 今回導入した制度シックリーブ ・年3日の特別休暇(有給) ・本人の病気やけがなどの際に取得できる 活用シーン ・悪寒がする。今日は1日寝よう。 ・腰が痛い。夜だと病院が開いていないので、おやすみし

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    note、シックリーブ、男性育休の推進、同性パートナーや事実婚への福利厚生を拡充! 社員が安心して働くための制度をはじめます

    note株式会社は、社員が安心して力を発揮できる環境を整備するために、9月1日から社員本人が不調を感じたときに取得できる「シックリーブ」、社員の家族やペットなどの不調を対象にした「大切な人のケア休暇」の2つを新たに導入し、福利厚生の適用範囲を同性パートナーや事実婚にも拡大しました。 またパートナーが出産する前後の「ウェルカムベビー休暇」取得も推進して、男性の育児参加を後押しします。社員はもちろん、社員とともに過ごす大切な人やペットを支える制度をアップデートすることで、各人の

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    noteが社員の入社初日に有給を付与する理由と想い

    日本企業では、「入社後6ヶ月」が経過した時点で有給休暇が付与されるのが一般的。ですがnote社では、社員の入社初日に最大10日間の有給休暇を付与しています。 「入社したばかりなのに、自分や家族の体調不良で出勤できなくなった」 「急用や事務手続きで平日に役所へ行かなければ!」 そんな場合にも、有給休暇を取得できると安心ですよね。 入社してすぐの社員でも、不安なく活躍できる環境を整えたいという思いから導入しているこの制度。制度の背景にある想いと、社内のメンバーの活用事例をご

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    えらべるワークスタイル - Up to You -

    noteが導入している人事制度パッケージ「えらべるワークスタイル - Up to You -」に関するnote記事をご紹介します。

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    • 6本

    移住3年、福岡からでも仕事がしやすくなった理由を考えてみた

    およそ3年前、福岡に拠点を移しました。会社は東京のままです。 当初はなかなかチャレンジングで、障壁や大変なこと、悩むことも多かったです。 それから月日がたち、ふと、もはやほぼ違和感なく「息をするように」福岡から東京(いまは東京以外の人も増えた)の人と仕事をしている自分に気づきました。 なぜこんなに別拠点からでも仕事がしやすくなったのだろう?を自分なりに考えてみました。 👇この記事ではこんなことを書いていきます! 仕事がしやすくなった理由 福岡で働くメリット どうし

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    note入社後に地方移住した社員に、フルリモート勤務について聞いてみた

    フレキシブル出社制度を導入しているnote社には、地方に住みながらフルリモートで働いている社員もたくさんいます。 住む場所にとらわれずに仕事ができれば、ライフステージや家庭の事情にあわせて自由に働けるのでうれしいですよね。 また、自然豊かな環境で働けたり、その土地のおいしいものを食べられたりと、地方で働くメリットはたくさん。 でも、地方でフルリモート勤務をするには、やっぱり大変なこともあるのでは? そこで今回はオープン社内報として、note社へ入社後に地方に移住したメ

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    「フレキシブル出社制度」のみんなの感想と、noteの福利厚生まとめ

    note社では、2020年7月から在宅勤務をベースとしたフレキシブル出社制度を無期限で採用しています。オフィスがフリーアドレスなこと、地方在住の方が入社すること、会議や社外の方との打ち合わせ、ウェルカムランチやシャッフルランチがオンラインなこと、議事録や資料が誰もが見やすいようクラウド上で管理されていることなどは、すっかり当たり前の風景になりました。 今回は改めて、フレキシブル出社になってからnote社のみんなの働き方や生活に起きた変化を聞いてみました。 オープン社内報と

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    遠隔地からフルリモートで働く社員に聞いた!noteの働き方

    (青森県) (沖縄県) (長崎県壱岐島) 広い空、青い海、、、 あ〜!こんなところに住みた〜い! と思ったそこのあなた。noteは完全フルリモートで全国各地から働くことが可能なんですよ。 現在、北は青森、南は沖縄まで日本全国各地で働いている社員がいて、昨年の6月にフレキシブル出社制度と遠隔地採用が導入されて以降、全国各地から入社してくるようになってきました!一部の職種だけが遠隔地で働けると思われがちですが、エンジニア、デザイナー、ディレクター、PM、コーポレー

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    チャレンジを応援 - Cheer for You -

    noteが導入している人事制度パッケージ「チャレンジを応援 - Cheer for You -」に関する記事をご紹介します。

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    • 7本

    CEOと雑談していたら神奈川の辺境に引っ越し家を建てることになった話と、引っ越して1年経ったいまの働きかたの話

    noteでプロダクトマネージャーをしているアサコです。 毎年恒例、note社みんなでつくるアドベントカレンダーの季節ですね。 CEOと雑談したのをきっかけにあれよという間に引っ越しが決まり、引っ越した1年後に家を建てることになったのでその話と、それを支えてくれているnoteの制度や働きかたについて書こうと思います。 noteには、CEOと気軽に雑談できる『CEO OPENドア』という仕組みがあってだなnoteには『CEO OPENドア』という名称で毎週水曜日に30分×2枠

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    テックチャレンジ補助、どう使う?おすすめの勉強法をエンジニアに聞いてみた

    エンジニアリングについて勉強してみようと思っても、なにから始めればいいのかわからずに諦めた経験のある非エンジニアは多いのではないでしょうか。 かくいう私も、勉強するぞ!と思って分厚い本を買ったものの、途中で挫折してしまったことがあります。 noteでは、2022年9月に「テックチャレンジ補助」を導入しました。社員がテック領域に関する勉強をする際にかかる費用を年間最大12万円まで補助する制度で、エンジニア以外も利用できます。 社内でも「これを機にエンジニアリングについて勉

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    「コンテンツ購入補助制度」の使い道をみんなに聞いてみた

    「コンテンツ購入補助制度」、みんなは何に使っていますか? 「コンテンツ」と一口に言っても、noteの記事や音楽、アニメ、ゲーム、映画…などいろんなジャンルがありますよね。 ほかのひとがどう使っているか知らない/聞いたことがない、というnote社員のみんなも多いのでは。 「いろんなひとの使い道を知ってもらい、もっと制度を活用して楽しんでもらいたい…!」という想いから、note社員のみんなにアンケートを実施! 今回は、アンケート結果からわかった「コンテンツ購入補助制度」の

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    41

    noteが開発で使用しているSaaSサービスまとめ【2021年度版】

    noteでエンジニア兼ライターをしているmegayaです。 早いものでnoteはサービススタートから7年が経ち、開発体制も技術も大きく変わってきました。現在でも、さまざまなSaaSサービスの導入が検討され、試験的に運用がされています。 日々、使っていくサービスが変わっていくため、社員の中で「今ってどんなサービスを使って開発しているの?」という声が上がってくるようになりました。 社内のWikiにまとめてもよかったのですが「同じようにサービスを運用している企業の参考になるほ

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    みんなとつながる - With YOU -

    noteが導入している人事制度パッケージ「みんなとつながる - With YOU -」に関するnote記事をご紹介します。

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    • 13本

    noteのプロダクト組織を盛り上げる社内発表会を運営している話

    こんにちは!noteでPMをしているこにしです。 noteの開発に携わる傍らで、プロダクト定例というプロダクト組織の情報共有する場を春から運営しています。 工夫を重ねて少しずつ良い会にできていると思うので、会の内容や取り組みについて紹介してみます。 こんな人に読んで欲しいナレッジの共有や組織の雰囲気作りに興味のある方 社内イベントの運営に携わっている方 プロダクト定例とは元々月に1回「業務に役立つ情報を楽しく学べる場」として存在していたのですが、運営も片手間で行われて

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    note社で社内コミュニケーションを活性化してみた

    こんにちは、note 人事のねるです。 最近はだいぶ春の陽気で、東京も桜が開花したとのこと!桜を見てビールが飲みたいです。 4月から新生活!転職して新しい会社へ、という方も多いのではないでしょうか。 わたしも3月末に引っ越しを控えており、新しい場所での生活をはじめます。 note社にも、新しいなかまが日々、続々と入社してきています。 新しい会社…しかもリモートワークで不安…そんな方も多いのではないでしょうか。 また、業務以外でなかなか社内コミュニティが広がらない…なんて悩み

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    「オンライン部活」のススメ/note社のコミュニケーション文化

    大オンライン時代の到来とともに、さまざまなコミュニケーションの手法が生まれました。オンラインランチ、オンライン飲み会、Slackを使ったハドル雑談・・・ その中でも、note社内でますます活発になっている取り組みがあります。 「オンライン部活」です。 今回はnoteのオープン社内報として、オンライン部活とは何か、その魅力とnote社内での事例を交えながらご紹介します。 ●オンライン部活って? フットサル、登山、旅行やグルメ・・・コロナ禍になる以前、社内コミュニケーション

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    週1の全社会議をもっといい場に! 試行錯誤の歴史を振り返ってみた

    ほぼ全社員がリモート勤務になって、はや1年半。なかなか顔を合わせる機会がないなかで、いかに社員の結束を高めるか、カルチャー浸透を図っていくか。 ご多分にもれず、note社もその課題とつねに戦っています。よね?社員のみなさん。 社内ではいろんな施策が行われています。このオープン社内報では、わたしが運営にかかわっている「全体会(週に1度、noteの全社員が一同に会する場)」の試行錯誤の歴史をご紹介します。 昔からいる社員のみんなは「そういや、そうだったわ」と振り返っていただ

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