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500スキ突破!【禁断のプレゼントあり🎁】「あなたなしじゃ生きていけない!」女性から主導権をもぎ取る方法

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**読みやすくかつ記憶に残りやすいように今作はボスとボスチル君(以下チル)の2人で主導権とはなんぞや?を深めていきます。
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◆読者の感想◆

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他にも数多くの感想をいただきましたが詳しくはTwitterで紹介しています。それではナンパ界隈のプロでさえ気付いてない本質をお伝えしましょう。

また2019年12月に最も高評価だったノートにランクインされました!

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◆結論◆

得と思わせる

それこそ主導権の本質である

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ボ「なあそこのボスチルくん、突然だけど主導権てなんだと思う?」
チル「ほんとに突然(笑)え、主導権ですか?」
ボ「そう、『主導権をとれ!』『主導権は○○したら取れる!』てよくモテ界隈では言われるけど、結局主導権ってなんだと思う?」
チル「うーん、、格上になる的な?」
ボ「まあ、だいたいあってるね。じゃあ主導権を取るにはどうすればいいかな?」
チル「えっと、、、よくモテ界隈で言われるのはいじりかなと。いじれば主導権を取れるて某有名ナンパ教材では言ってましたし。。。」
ボ「なるほど。それだと主導権を取る人はみんないじらなきゃなれないてことかな?」
チル「うーん、まあそう言うことなんじゃないですかね。少なくとも多くの恋愛やナンパ教えてる人はこればかり言ってますし。。」
ボ「たしかにいじりは重要な要素の1つではある。でもよく考えてみて欲しい。例えば、部活でスポーツがめちゃくちゃ出来る人が部内で主導権を取ったり、ビジネスでも仕事できる人が出世という名の主導権を取ることはよくある。そう言った側面から考えてもいじりだけとは言えないんじゃないかな?
チル「でもそれはそれであって、モテとは関係ないことなのでは?」
ボ「はたして関係ないと言えるかな?モテ以外の多くの業界でも”共通認識”として主導権は必ずといっていいほど言われるよね。なのにそれはそれ!と別個に考えるのははたして良いアプローチなのかな?」
チル「たしかに言われてみるとそうですね。日常生活からビジネス、政治でも主導権はめちゃくちゃ大切と言われますし。。それらがすべて別物、別個と考えるのはたしかに悪手かもしれません。」
ボ「悪手じゃろ…て感じだよね(笑)てことで、今日はもっとも身近で考えやすいビジネスの側面から主導権について考えていくことにしよう。」


◆ビジネスから学ぶ主導権とは出世◆

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ボ「まず初めに、格上の男になるとは立場が上になるとも言い換えられる。これに異論がある人はいないよね。」
チル「それは間違いないですね。」
ボ「だね。で、これはビジネスでは出世とも言い換えられるわけだ。つまり、出世するとはビジネスにおける主導権を取るということを表す。ここまではいいよね?」
チル「はい。」
ボ「てことは、どうやって出世するか?を考えることはすなわち主導権をどのようにして取るか?ということにつながるわけだ。」
チル「たしかに。」
ボ「じゃあどうやって出世するか?これ、結論から言うと『こいつの言ってることは間違いない!』『こいつの判断はたしかに正しい!』てことを周囲の人間(上司含め部下)が思わせることなんだよね。」
ボ「なるほど。」
チル「これを多くのビジネスパーソンは「あいつは能力が高い!」「仕事ができる!」と解釈している。そしてここからわかるのは、能力序列こそが主導権の正体であるてことなんだよね。年功序列でも仕事できない人間は出世できないということからも能力序列といえるし。そして、恋愛における主導権も同様に能力序列であり、年功序列とは限らない。」
チル「え?でも年上の男と付き合ってる女性はかなり多いですし、年功序列とも言えるような…」
ボ「うーん、それは完全に勘違いだね。なぜ年上の人と女性はつきあいがちのか。よく考えてみればわかるけど、年上だから年上の男と付き合っている!と言う女性はまずいないよね。」
チル「たしかに(笑)その理論だと年上なら誰でもよくなるし、ビジネスで考えるなら年上なら誰でも社長になっちゃいますもんね。」
ボ「まさに。そういう意味で、年上の人と付き合ってるは正確な表現ではない。精神年齢が上だから…包容力があるから…いろいろなことを知ってるから…楽しいから…さまざまなことを言うが結局は『この人といたら私めっちゃ得じゃん!』と思うからこそ、その人と付き合っているんだよね。結果的に年上と付き合ってることは多いけど。」
チル「たしかに。年上は結果的に年下よりも得であることが多いですもんね。『経験が豊富だから、ついていけば大体間違いない』『いろんなこと知ってるから、付き合えば損することはない』て自動的に思っちゃいますもん。」
ボ「いわゆるハロー効果だね。この感覚は部活で言う、入部して先輩の指示に従う構図と同じとも言える。『とりあえず先輩の言うことに従えばうまくなれるかも』て思って指示に従う感覚だ。まあ、でも能力がないと年上だとか先輩だとかは関係なくなるけど。」
チル「それはあるあるですね。仕事できない上司や活躍できてない先輩は割と後輩から舐められます(笑)最悪、切り捨てられますし。
ボ「だね。恋愛でも同じで、年上でもコミュ力や言い回しをよく知らないと女性からモテないのはあるある。年下に女を取られる男はよくいるし、年下年上関係なくコミュ力がないとモテないのは『この人といても損しそう』て思われるからだね。」

ー要点整理ー
①出世=主導権を取ること
②年上だからモテるのではなく能力が高いからモテる→年功序列ではなく能力序列


◆ー人間関係の本質は〇〇であるー◆

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チル「結局いままでのことを見ると損得で主導権は決まるってことなんですかね?」
ボ「うん、そうだよ。」
チル「あー、、やっぱり損得なんですね。でも人間関係て損得で割り切れない部分があるような。。」
ボ「いやいや、人間関係ほど損得にシビアなものはないよ。じゃあ仮に人間関係を損得で割り切れないとしよう。」
チル「お、背理法ですね(笑)」
ボ「さすが理系(笑)まあそう仮定したときに、ボスチル君に聞きたいんだけどさ。もし人間関係に損得関係ないとしたら、昔めちゃくちゃボスチル君をいじめてきた人との飲み会にすんなりいけるはずだよね。」
チル「まあたしかに。でも、うわー…その飲み会行くのはかなりしんどい。。」
ボ「だよね(笑)絶対にしんどい。おれなら絶対キャンセルするし。じゃあ、なんでしんどいて感じるのかな?」
チル「何話せばいいかわからないし、またいじめられたりしたら…て考えちゃいますし。そんな飲み会に行くのは時間の無駄ていうか…それなら好きな人や仲間と飲み会したいですね。本音は。」
ボ「だよね。てことはここでわかるのは嫌いな人=君にとって損好きな人=君にとって得と言えるわけだ。」
チル「たしかにそうですね。時間の無駄とかそんな風に考えちゃう時点で損て考えてるわけですし。好き嫌いがそもそも得か損かですし。」
ボ「ぶっちゃけ損得で人間関係を考えるな!とか言う人がいるけど、人間関係ほど損得が露骨に表れる。もちろんお金の話ではなく、精神的な意味でね。感情というのはそもそも損得に厳しく反応するし。モテだと損だと思われるからこそ女性からブロックされる。逆に得だと思うからこそ女性は自分の思い通りに動いてくれたりするわけだ。」
チル「なんか人間関係の常識がぶっ壊された感じがします!」
ボ「モテの常識をぶっ壊す!(N国風)いままでのことをまとめると「損するような人」には誰もついていかない。「得するような人」に多くの人間はついていくということだ。
チル「間違いないですね。それに今思えばこの記事を見ている時点で読者自身が損得勘定の人間であることは証明されますよね。ボスさんのことを「自分の恋愛にとって得するような人」と認識しているからこそ、貴重な時間を投資しているわけですし。人には寿命という制限時間がある以上、損得で考えてしまうのはもはや人間の本質とも言えますね。
ボ「メタ的な解説ありがとう。その通りだね。そう考えれば、君も読者もその存在理由(レゾンデートル)がぼくの理論を裏付けているわけだ。ふふ、計画通りだね(ドヤ顔)」

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チル「ドヤ顔わろた…」
ボ「ゴホン!でだ。話を主導権に戻そう。このように人間関係はとにかくビジネスよろしく損得勘定に基づいてできている。つまり、何が言いたいかと言うと「こいつについていけば損することはねえ!」「この人はわたしにとって得!」と周囲に思わせることがとてつもなく大事。ではここでボスチル君や読者がこの記事で知りたい話をそろそろしよう。」
「おお!ついに!!!」

ー要点整理ー
①人間関係は好き嫌い=損得勘定でできている
②この記事を読んでる時点でそれは裏付けられている。


◆ー主導権を握る具体的ヒントー◆


ボ「では、ボスチル君お待ちかね。女性に「この人についていけば得だ!」と思わせるには具体的にどうすればいいのか?このヒント、知りたい?」
チル「知りたいです!」
ボ「えーどうしようかなぁ(笑)もう一回知りたいて言ってみ?」
チル「知りたいです!!」
ボ「おけ!おれがめちゃくちゃ性格悪い人みたいになったけど、これ実は伏線…
チル「早く知りたいです!」
ボ「わかったわかった(笑)じゃあ特別に教えてあげよう。主導権を握るためにはこれ1つだけ覚えれば良い。

『この人の発言は説得力があるし、間違いない』

と思わせること。事実や根拠は無関係でこれがめちゃくちゃ大事。」
チル「主導権に関する話でこれははじめて聞きましたね!」
ボ「そうだね。なかなか主導権をまともに考える人は少ないからね。ほとんどの人が本の受け売りばかり発信してるし、悪徳教材みたいに抽象論で終わってるし。さてさっそく解説していこうか。」 
チル「お願いします!」
ボ「まず、これは説得術や論法を学ぶといいね。こういったスキルは相手に『たしかに!』と思わせたり『その言い分のほうが正しそう!』と思わせるスキルになる。」
チル「そうなると当然相手から見れば、『この人のいうことは正しいし、従った方が得だ!』てなりますね。」
ボ「そそ。もうこの時点で主導権はこっちのもん。だから冒頭でも言ったけどいじりは重要ではないわけ。「この人についていけば得だ!」と思わせればいいだけだから。ちなみに、説得術や論法などは恋愛に役立つ厳選10冊noteにまとめたから見ておくといいよ。」

ボ「あと、宣伝になるけど、ぼくのオリジナル書籍「言い回し44大全」もオススメだね。現役のプレイヤーだから女性とのやり取りも掲載してるので実践力も抜群だし、具体的な得をしめすフレーズが掲載されてるよ。」

チル「たしかに。言い回しや説得術を覚えればこの人の言うこと間違いなさそう!と思われますし、それが「この人についてけば得!」と思われることにつながりますね」
ボ「そそ。例えば政治。実際、トランプ大統領がアメリカ大統領に就任できたのも投票という名の「主導権を誰に渡したら得か?」というゲームで勝ったからなんだよ。そして、そこには国民の「この人についてったら得しそう!」という思惑がついてるわけで。トランプさんが元やり手のビジネスマンだけあって国民の不満を代弁したりして「この人は私達のことわかってくれる!(=得)」「なんかこいつ自信たっぷりだし、いいこと起きるかも!」て思わせたし、ライバルの揚げ足をとったりしたあたりはすごかったね。」

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チル「たしかに。アメリカ国民にとっての得をやたら強調してましたよね。アメリカファーストというモットーを表明してましたし、だからあんなに支持されてましたね。おまけにライバルのヒラリー氏はメールの不正利用を最後の最後で暴露されて、国民に「あ、こいつについてくのは損だわ」と思われて敗北してましたね。トランプ大統領はそれをネタにして勝った!という側面もありました。」
ボ「そだね。トランプがヒラリーをいじりまくって評価下げてたのは完全に作戦だね。」
チル「あーなるほど。いじりてのは評価下げでもあるんですね。」
ボ「そそ。評価が下げられることによって相対的にこちらの評価が上がるのがいじりの本質。いじりはバカにするていう意味合いもあるし。実際いじられすぎると主導権失うよ。」
チル「なんかわかります。。ドジったり、ミスったりしてそれを理由に変にいじられてるとなんか相手がこちらの打診断ってきたりしがちですし…」
ボ「まあ女子からしてもボスチル君についてくのは損ていう認識がつくとそうなるよね。」
チル「なるほど。うーん、なんかめちゃ納得です。」
ボ「ただ、前にもいったけどいじりはあくまで主導権を取る一部でしかない。本質は「この人についていったら俺にとって得!」てことなんだよね。オラオラ系も同様に。別に本質でも全くないから。じゃあ、第3章のまとめをボスチル君お願いね。」
チル「はい。まとめると
①主導権の本質は「この人の発言は正しいし、ついていったら得しそう!」と相手に思わせること。
②言い回しや説得術、論破術により「この人の言うことは正しい」と思わせることができる
③いじりやオラオラ系はひとつの要素にすぎず、本質ではない

てことですね。」

ボ「そういうことだ。さて、そろそろラストスパートだよ。実はここだけの話。頼み事をすることでも主導権を手に入れることができるんだのね。」
チル「え!そうなんですか!?頼み事するのはさすがに価値が下がるような…」
ボ「それが逆なんだよね。特定の条件を満たせばだけど。ちょっとそれについて説明するよ。」

ー要点整理ー
①主導権の本質は「この人の発言は正しいし、ついていったら得しそう!」という損得マインド。
②言い回しや説得術、論破術により「この人の言うことは正しい」「得しそう」と思わせることができる
③いじりやオラオラ系はひとつの要素にすぎず、本質ではない

◆ー頼み事をすると逆に主導権取れる意外な理由ー◆

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ボ「結論から言うと、頼みごとも相手にとって得であればこちらの価値が低下せずに通るんだよね。」
チル「なんとも摩訶不思議です。詳しく聞きたいです。」
ボ「例えば簡単な例だと仕事ない金欠フリーランスに仕事を頼むのは彼にとってはめちゃくちゃ得なわけだ。彼にとっての得は仕事をもらいお金を得ること。だから、仕事を頼んでくれる人は彼にとってもっともな得なわけ。だから、依頼主に従うのは最高の得なんだよね。」
チル「なるほど。」
ボ「ということはいままでの理論により主導権は依頼主=頼んだ側にあるということだ」
チル「あ~たしかに。得だと思わせたわけだし。」
ボ「そう。得と思わせる=主導権を取るということだね。だから、主導権を取られてこき使われるのはフリーランスあるある(笑)」
チル「その話フリーランス界隈でよく聞きますね。無茶難題させられるとか。」
ボ「逆を言えばこき使われる=主導権は依頼主にあるてことだ。」
チル「あーなんか点と点がつながりました!」
ボ「さすが優秀なボスチル君。ほかにもビジネスだとこんな例もあるよね。例えば

上司「この仕事やる?」
部下「いやー、うーん。。」
上司「なんか乗り気じゃないね、、君を見込んでの頼みだったけどなぁ。」
部下「(これ拒否ったら上司に嫌われるのでは?仕事を受けないことで評価を下げられるかも。受けたほうがやはり得?)やっぱりやります!」


とか。まあ仕事に限らずこういう場面はあるある。」
チル「これ、恋愛に置き換えるとどうなるんですかね?」
ボ「そうだな。恋愛に置き換えると・・・2つの例が提示できるね。1つ目はこれだね。

A女「ご飯奢ってほしいな~」
B男「えーーー。。」
A女「奢りたくないなら別にいいけど・・・はぁ。今月金欠だからB男君には頼めるかなって思っただよね。。。」
B男「(これ拒否ったらA女に嫌われるのでは?奢らないことで評価を下げられるかも。奢ったほうがやはり得?)冗談だよ。奢る奢る!」

とかがいい例だね。実際、おれもこういう状況になったことあるし(笑)」
チル「これはぼくもやらかしたことありますし、まさに「嫌われたら・・・」と思って奢っちゃいましたね。。うわ~主導権取られまくりでしすね。」
ボ「ほかの例だと例えば「お金くれ!」ていうときにそのまま頼んでも立場は低いんだよね。あげる意味がわからない。だからこういう時はさっきの仕事の頼みやこじき女と同じ感覚でお金あげるのが得!あげないのは損!と思わせるといいわけだ。」
チル「なるほど!得と思わせれば主導権はこっちのものですもんね!」
ボ「そういうこと。例えばお金については『彼氏の服装ダサかったら〇〇ちゃんも嫌じゃん。〇〇からもらったお金で絶対かっこよくなるからさ、お金もらえたらめっちゃ嬉しい!』とかね。」
チル「損を思わせるフレーズと得を思わせる嬉しい!というフレーズ…めちゃ強ですね。ワンパンでいけそうです。」
ボ「こうすれば『金あげなければ損、あげれば得』となり、相手からすれば『お金あげたほうが得!』となって主導権をとれてしまうわけだ。」
チル「このフレーズの型はほんと有料クラスですね。」
ボ「だね。界隈でもなかなか教えてる人いないからね。」
チル「ほかにもナンパとかで使えるものはあるんですか?」
ボ「そうだね。例えば連れ出しのときにぼくがよく使うのは立ち止めて話したとき「ここだと寒いし風邪引きそうだから、カフェいかない?あったかいし。」とかかな。これを冬場に使えば「たしかに!」と相手に思わせるし、「とりあえずここで立ち話しても寒いし、この人の言う通りにしたほうが得」と考えるから、主導権は余裕で取れるね。当然打診も通るわけだ。」
チル「ザ 説得術ですね。しかもさっきのお金くれと同じ感じで、損と得を提示するんですね。」
ボ「まあぶっちゃけ損の提示が1番大事だね。人間は損することを回避しようとするから。詐欺とかでも「息子さんが痴漢してまずいです」「本日中に振り込まないと銀行口座が犯罪に利用されてしまいます」みたいな手段使って騙される人多いのはこの手段を使ってるからだね。少なくとも人間は損に過剰に反応するから。」
チル「そういう損の本質は生命の危機ですもんね。納得です。」
ボ「さてそろそろ話も長くなったからラストのまとめよろしく!」
チル「了解です!頼みごとをすると主導権を取るためには
①その頼みごとを断ることによって損が生じると思わせるから
②その頼みごとを引き受けることで得があるから

ですね。」
ボ「その通り!!さすがボスチル君だ!」

ー要点整理ー
①特定の条件を満たせば頼み事は主導権を奪取することにつながる
②言い回しや説得術などにより「損」や「得」を思わせる
③相手が「この人の言う通りにしたほうが得!」と思わせれば主導権を余裕


◆◇本章まとめ◇◆

〜伏線回収〜

中盤でのこの発言を覚えてるだろうか?

「では、ボスチル君お待ちかね。女性に『この人についていけば間違いない!』と思わせるには具体的にどうすればいいのか?このヒント、知りたい?」
「知りたいです!」
「えーどうしようかなぁ(笑)もう一回知りたいて言ってみ?」
「知りたいです!!」
「おけ!おれがめちゃくちゃ性格悪い人みたいになったけど、これも実は伏線…
「早く知りたいです!」
「わかったわかった(笑)じゃあ特別に教えてあげよう。主導権を握るためにはこれを1つ覚えれば良い…

これ、解説するとボスチル君の得したい!ていう感情を煽ることで主導権を得ているんですよね。だからこちらの指示に従うわけだし。つまり、言い方を変えれば

結論:得だ!て思わせれば相手をコントロールできる


てことでした。ちなみに勘のいい人は気づいたと思うけど、上のやり取り。ボスチル君の発言によりぼくも主導権を一時的に取られてるんだよね。これに気づけたかどうか。この原理はここでは伏せておくね(笑)


ー全要点整理ー
①出世=主導権を取ること
②年上だからモテるのではなく能力が高いからモテる→年功序列ではなく能力序列
③人間関係は好き嫌い=損得勘定でできている
④この記事を読んでる時点でそれは裏付けられている。

⑤主導権の本質は「この人の発言は正しいし、ついていったら得しそう!」という損得マインド。
⑥言い回しや説得術、論破術により「この人の言うことは正しい」「得しそう」と思わせることができる
⑦いじりやオラオラ系はひとつの要素にすぎず、本質ではない
⑧特定の条件を満たせば頼み事は主導権を奪取することにつながる
⑨言い回しや説得術などにより「損」や「得」を思わせる
⑩相手が「この人の言う通りにしたほうが得!」と思わせれば主導権は余裕


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