荷物番

千葉県のへっぽこランナー。 発信するより頭の整理の意味合い強め。 https://ww…

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千葉県のへっぽこランナー。 発信するより頭の整理の意味合い強め。 https://www.instagram.com/d_running141/

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自己紹介

はじめましての方は、はじめまして。 気が向いた時にチラホラ書いたりしています。 こんな私のnoteでもアクセスがあるようなので、 そろそろ「こいつ誰やねん」という方がいるかもしれません(いない?) 今更ながら自己紹介でも書こうかと思います。 1987年生まれ 千葉県育ち 陸上競技を見るのも好きな市民ランナー 以上! noteでは、ランニングや陸上競技に関することが多くなると思います。 自己紹介と言っても、もう書くことはないので、 ランニング遍歴でも書こうと思います。

    • 部活動の価値観

      緊急事態宣言も解除され、6月から学校に行き始めた子も多いと思う。 1年生は、入学式以来の登校だったり、中には6月になって初めて学校に行く子もいるかもしれない。 さて、中学・高校は思い出があったりなかったりの私だが、 計6年間続けた陸上競技は、やはり切り離せないところ。 止めたいと思ったことがなかったので、当時は何も考えずに陸上部に入り続けていたが、大人になってから考えると、他にも選択肢があったのではないかとも思う。 選択肢と言っても、陸上競技以外に好きなスポーツがないので

      • ランニングマナーについて

        すでに落ち着いてきた感はありますが、ランナーのマナーについてなんやかんや言われてたり言われてなかったり… たびたびニュースになったりしますが、私が知る限り、近年では以下のタイミングでニュースになっています。 ・東京マラソン発足時 ・皇居ランブーム時 ・コロナ流行による外出自粛期間時 この3点に共通しているのは、ランニング人口増加=にわかランナーの増加かと思います。 最近ランニングを始めた人、これから始めようと思っている人、始める理由はさまざまだと思いますが、運動を始めるこ

        • 反撃の矛先はどこか

          先日、ミズノ「陸上競技」のホームページが更新された。https://www.mizuno.jp/track_field/ オリンピックを予定していた2020年。 各メーカーが新商品を発表・販売をしていくなか、なかなか情報が出てこないミズノ。 白いプロトタイプを履いた選手が箱根駅伝で区間新で走ったことで、それなりの注目を集めたが、わかっている情報は少ない。 私が初めてプロトタイプを目にしたのは、2019年10月の出雲駅伝。 そこから、ミズノの特設サイトができて「coming

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        自己紹介

          JAAF RunLink RUNNINGDAY

          出場記録 2月23日(日)JAAF RunLink RUNNINGDAY in夢の島競技場 5000M TIME TRIALに出場しました。 https://runningday.jaaf-runlink.jp/ 大会というか記録会というかイベントというか… トラックレースをカジュアルに楽しむ感じです。 会場は、夢の島競技場。 昨年に改修工事を終えたばかりの綺麗な競技場です。 他の競技場と比べてトイレがかなり綺麗です(個人的に大事) スタンドからはスカイツリーが見えます

          JAAF RunLink RUNNINGDAY

          第31回旭市飯岡しおさいマラソン大会

          出場記録 2020年2月2日(日) 旭市飯岡しおさいマラソン 10kmの部に出場 ​http://www.shiosai-marathon.jp/ アクセスJR総武線旭駅から会場までのシャトルバスが出ています。会場まではバスで15分ほどで着きますが、バスは30~40分おきにしか出ません。そもそも、電車自体が東京と比べると本数が多くないので、アクセス面はあまり良いとは言えません。 会場いいおかユートピアセンター 市の小ホール会場みたいなとこですね。 受付や記録証発行は駐車

          第31回旭市飯岡しおさいマラソン大会

          新谷仁美

          1月19日 ヒューストンハーフマラソンで新谷仁美選手が日本新記録を出した。 新谷選手といえば、世界選手権代表・都道府県駅伝の爆走・先日行われた大阪国際女子マラソンのペースメーカーなど、 マラソンや駅伝を見ている人なら知らない人はいないと思う。 私は、長距離の歴代女子選手の中では新谷選手が一番好きだ。 今っぽく言えば「新谷担」だ。 同年代補正もあるかもしれないが、女子マラソンのレジェンドよりも憧れが強かった。 僕のようなアラサー世代には、高橋尚子選手や野口みずき選手に憧れた

          新谷仁美

          年の瀬に

          2019年12月31日 初めてnote書くわけである。 別に年末だからとかじゃなく、思い立ったのが今日だから今日書くわけである。 でも、気持ち的に一区切りつけやすい時期だからこそ、 無意識に書こうという気持ちに引っ張られているのかもしれない。 どうでもいいか。 今年の個人的な転機としては、職を変えたことだろう。 今まで週1日休めるかという環境から、完全なる週休2日を手に入れた。 これまで連休といえば、シフトの都合でできる偶然的な2連休がせいぜいだった。 G.W、お盆、年末

          年の瀬に