D2C dot

D2C dotは、企業や商品が「伝えたいこと」を最適な手法で「伝わるカタチ」にするプロデュース集団です。D2C dotで働くメンバーやデジタルマーケティングの事例・技術をお伝えしていきます。https://www.d2cdot.co.jp/

D2C dot Magazine

D2C dot東京オフィス&沖縄オフィスで働くメンバーのnoteをまとめるマガジンです。https://www.d2cdot.co.jp/

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広報とデザイナー、制作依頼のやり取りをご紹介

こんにちは! D2C dot 沖縄オフィスでアートディレクターをしている三浦です。 dotでは広報・人事とも協力してnoteの記事制作などを行っています。 前回、新人デザイナーとのやり取りを紹介した「デザインフィードバックのやり取りをご紹介」の第2弾として今回は、広報の長岡とのやり取りをご紹介します! ある日、東京にいる長岡から相談が… 9月末にdot内で行った5周年オンラインパーティーをnoteの記事に! 記事内の画像はスクショがメインになるものの、メイン画像もスクシ

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汐留に移転した東京オフィス紹介~働き方を選択できるオフィス~

こんにちは、広報の長岡です。 2021年8月に、D2C dot東京オフィスは東銀座から汐留にオフィスを移転しました。 ▼移転のお知らせはこちら ■新住所 〒105-7313 東京都港区東新橋1丁目9-1 東京汐留ビルディング 移転した8月は新型コロナウィルスの感染症対策のため、基本的には在宅勤務をするよう推奨されておりました。10月に緊急事態宣言が解除されてから徐々に出社する機会が増えてきましたので、改めて新オフィスをご紹介します! 新オフィスのコンセプトは「D2Cブレ

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「月刊dot通信」2021年10月号

こんにちは、広報の長岡です。 2021年10月1日にD2C dotが社名変更をしてから5年、沖縄オフィス開設から3年を迎えることができました。お客様や社員、関係者の皆様のおかげと感謝申し上げます。 先日、5周年パーティーをオンラインで開催しました。久々に顔を合わせるメンバーも多く、1次会の2時間だけでは時間が足りず2次会も開催。合計約4時間開催しましたが最初から最後まで参加するメンバーもおり、パーティーを楽しんでもらうことができました。そんな5周年パーティーの様子はnote

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D2C dot5周年パーティー、運営の裏側を紹介

広報の長岡です。 先日弊社の5周年パーティーをオンラインツール「Remo」にて開催しました! dotメンバー全員に向けて今後の方針を伝える「全体会議」や「社内の勉強会(ナレシェア)」はオンラインで実施したことはありましたが、100名以上のメンバーが参加し交流しあう「パーティー」は初めてのこと。準備期間も短いなかでしたが、私たちコーポレート室のメンバーが運営を担当し無事パーティーを執り行うことができました。 ▼当日のイベントの様子はこちらの記事でご紹介しています 今回の記事

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D's Base

D's Baseは、スマホやWEBアプリケーション開発案件のディレクションを生業とするメンバーが運営する、ノウハウ共有マガジンです。

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二つの立場を経験したから分かる業務意識とは

D’s Baseは、“アプリケーション開発” に携わるディレクターのノウハウ共有や、エンジニアの方々へのインタビューを通して、ディレクターとエンジニアが少しでも仕事が進めやすくなるような情報を発信しています。 第2弾の記事は、弊社開発部で数々のシステム開発や運用保守案件を担当し、現在はディレクターとしても案件に携わっている宝田さんにインタビューしました。 ディレクター・エンジニアとして二つの立場を経験しながら、普段業務を行う上でどのようなことを意識しているのか、リアルな経

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エンジニアとディレクターの円滑な仕事の進め方とは

D’s Baseは、“アプリケーション開発” に携わるディレクターのノウハウ共有や、エンジニアの方々へのインタビューを通して、ディレクターとエンジニアが少しでも仕事が進めやすくなるような情報を発信しています。 記念すべき第1弾の記事は、私たちが日頃からお世話になっているWeb制作やスマートフォンアプリ開発などを行う株式会社qnote(キューノート) の山田昇平さんをお招きし、インタビューをさせていただきました! エンジニアでもありつつ、ディレクターもされている立場から、業

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アプリケーション開発ディレクターのノウハウ共有マガジン『D's Base』

株式会社D2C dotディレクターのノウハウ共有マガジン「D’s Base(ディーズベイス)」を立ち上げました。 まずは最初の記事ということで、D’s Baseについて紹介させていただきたいと思います。 D’s Baseとは?D's Base は、スマホやWebのアプリケーション開発に携わるディレクターが運営する、ノウハウ共有マガジンです。 「D」は”Director”(ディレクター)の「D」であり、”Development”(開発)の「D」でもあります。 「Base」は

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AD Channel

様々な職種との関わり方やその必要性など、アートディレクターという存在を紹介するAD Channelというコーナーをスタート。 また、今の時代との関わり方を伝えていきます。

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一人で何役もこなすアニメーションディレクターの作品にかける想い

AD Channel第五弾はアニメーションディレクターとしてご活躍中の、株式会社アマナの古山さんにお話を伺いました。 今回のインタビューでは古山さんの仕事についてご紹介するとともに、一人で何役もこなす古山さんにとってアートディレクターはどのような存在かお話を伺いました。 |ディレクションだけでなくアニメーター、イラスト、コマ撮り、撮影全部やる―古山さんの仕事内容を教えていただけますか? 古山さん:監督がメインですが、ディレクションだけでなく、プランニング、アニメーション

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クリエイティブを磨き上げる職人レタッチャーと、アートディレクターの関係性

AD Channel第四弾はレタッチャーとしてご活躍されているharu 春本さんにお話を伺いました。 今回のインタビューでは、レタッチャーの春本さんのお仕事についてご紹介するとともに、春本さんにとってアートディレクターとはどのような存在か、どのように関わり合って制作されているかについて、今回もオンラインにて取材させていただきました。 |レタッチャーの仕事とは―春本さんのご経歴と、レタッチャーをはじめた経緯を教えていただけますか? 春本さん:はじめはカメラマンを目指し、カ

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クリエイティブの舵を取る存在。イラストレーターから見るアートディレクターとは。

AD Channel第三弾はイラストレーター岡村優太さんにお話を伺いました。 人間味のあるシンプルな線で表現されたイラストから、面相筆による緻密で繊細なタッチの作品まで手掛ける岡村さん。東京都が発行する防災ブック「東京防災」や「東京メトロ」のポスター、雑誌「BRUTUS」や「POPEYE」のイラストなど、街中でも目にしたことのある作品を多く手掛けています。 今回のインタビューでは、岡村さんがアートディレクターとどのように関わり、作品づくりに取り組まれているのか、また岡村さん

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アートディレクターの意思を翻訳しハブとなる存在に。プロデューサーから見るアートディレクターとは

様々な職種の人と関わることが多いアートディレクター。他の職種からはどのように見られ、どのように関わり合っているのでしょうか。 AD Channel第二弾は株式会社アマナでプロデューサーとして働く金子修也さんをお招きし、プロデューサーから見るアートディレクターの仕事や関わり方などお話を伺いました。 |アマナ プロデューサーの紹介――ご担当されているプロデューサーの仕事内容について教えてください。 金子さん:私は新卒でアマナに入社して10年以上がたちました。入社当時は雑誌や

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