JARO(日本広告審査機構)の機関誌「REPORT JARO」の特集にて私たちの広告審査業務が紹介されました。
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JARO(日本広告審査機構)の機関誌「REPORT JARO」の特集にて私たちの広告審査業務が紹介されました。


こんにちは!

D2C宮崎オフィスです。

私たちの広告審査業務が、JARO(日本広告審査機構)の機関誌「REPORT JARO 2021年2月号」の特集にて紹介されました。

最新号
『REPORT JARO』2021年2月号

●特集
第2部 広告審査における各社の取り組み
モラル面からの視点も審査で重要
D2C オペレーションセンター担当部長
豊田悟史氏


これは去年2020年10月に、JAROの会員社向けに行われた「インターネット情報連絡会」にてパネリストとして登壇した際のプレゼンテーションが記事になったものです。

D2C宮崎オフィスにある部門のひとつ、「広告審査部」では日々インターネット広告の審査が行われていますが、とても奥が深く難度の高い業務です。

「ルールに沿って審査する」といえば簡単に思えますが、万能なルールはこの世に存在しません。

そのルールに当てはまらない広告表現が出てきたり、担当者間でもルールの解釈が異なり審査判断が割れることもあります。

仮に法律が万能で、解釈の余地がないものであれば裁判官が必要なくなるのと同じで、私たち審査担当者の存在意義も同じように「難しい審査判断」を妥当性を持って評価するためにあります。

私たちの日々の奮闘内容が、JAROの会員社の皆さまのお役に立つことができれば幸いです。


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