「ロシア」「ウクライナ」に関係する内容の可能性がある記事です。
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安全大会でのご講演依頼に関しまして

クラフトバンク総研

検索やTwitter等で本記事にたどり着いた皆様、初めまして。クラフトバンク総研・所長の髙木と申します。

お陰様で2021年よりゼネコン安全大会の講師のお話を続けていただいております。身に余るお話で恐縮ではありますが、可能な範囲で全国お受けしております。

直近の実績は以下の通りです。「協力会社会をデジタルの力でどう活性化するか?」「デジタル化に向けてどこから手を付けるか?」の観点でお話をいただくことが増えています。

・職人獲得競争時代の協力会社のIT化(鍛冶田工務店様)
・資材高時代のゼネコン協力会社とデジタル化(福田組様)
・地方職人企業が効率化と業績アップを進めるには(安成工務店様)

従来、安全大会の講演は「危険察知」「災害対応」など安全に関するものが多かったかと存じますが、私は「経営の安全」の観点で失敗事例も含む具体的な事例をベースに経営者様向けにお話ししています。

プロフィール

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専門分野

・建設業のDX・業務改善(主に専門工事会社)
・業界動向予測(ロシア・ウクライナ情勢の業界への影響等)
・協力会社の活性化(デジタル化による若手の定着、職人不足対策)
・データに基づく建設業の戦略策定支援、マーケティング
・建設業の人材採用と人材定着
・働き方改革関連、2024年の残業時間上限規制
・協力会社・元請け探しの支援
・M&A、事業再生、事業承継

上記以外でも弊社と提携している士業、コンサルタントの方と連携して内容を企画させていただきます。

安全大会等での講師の他、建設業の二代目・三代目経営者様、業界外から建設業経営に関与される方の戦略顧問も承っております。
ヤマダHDのコスモス・ベリーズ様では建設業会員向けのコラムの連載も担当しています。

お問い合わせ

寄稿実績

働き方改革/建設業の"2024年問題"

2022年業界動向予測

資材納期遅延・値上げ動向

建設業のDXの進め方

この記事を書いた人:髙木 健次(クラフトバンク総研)

クラフトバンク総研
クラフトバンク総研は、「Construct the Connection」をテーマに、建設業界のいまとこれからを研究・発信してまいります。 建設系専門紙や朝日新聞運営メディアで連載中 https://smbiz.asahi.com/author/11005586