建設DX特集③ ~ 海外事例
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建設DX特集③ ~ 海外事例

クラフトバンク総研の海外建設テック特集が新建ハウジング本紙と同社の運営するメディア「チカラボ」に掲載されました。

日本ではコロナ禍によって「10年分のIT化が1年で進んだ」という声も業界内外から聞こえます。アフターコロナ、ウッドショックに代表される資材高を見据え、建設業経営ではクラウドに限らず、様々な「建設テックの使いこなし」が重要になってきています。海外事例から日本の建設業経営の未来が見えてくればと考えています。

弊社では「業務がアナログすぎて人材が定着しない」などの建設業経営者の相談に対応しています。前身の施工会社で実際にDXを実行してきたメンバーが、建設業の実態に即した支援策をご提案しています。

この記事を書いた人:髙木 健次(クラフトバンク総研)

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