新型コロナウイルスに関係する内容の可能性がある記事です。
新型コロナウイルス感染症については、必ず1次情報として 厚生労働省 首相官邸 のウェブサイトなど公的機関で発表されている発生状況やQ&A、相談窓口の情報もご確認ください。※非常時のため、すべての関連記事に本注意書きを一時的に出しています。
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Crevoリモートワーク活用の取り組み

こんにちは。Crevo人事の小山です。
”新型コロナウイルス”毎日のようにニュースやSNSで騒がれていますね。
日本全国からマスクや消毒液が消え、イベントやコンサートが中止、学校休校などコロナウイルス感染拡大を防ぐ措置が取られています。
そして全社員原則在宅勤務(リモートワーク)を実施する企業が増え続ける中で、Crevoも全社員へ可能な限りリモートワークでの業務が推進されています。
そこで、今回は各部署ごとのリモートワーク活用の取り組みをご紹介したいと思います!

①プロダクト開発チーム
「リモートワークの問題から生まれた開発チームのSlack times文化」

開発チームは、開発業務効率化のため、1年ほど前から大事な会議などがある日以外は、リモートワークが推奨となっていました。
だが、実はいろいろな問題が発生、、、そこから解決策が生まれ、今では相談などがオフラインの時よりも活発になっているそうです!
エンジニアの小島さんが、言葉で話すよりは、テックブログに詳しく書かせてもらいますよ!とのことでしたので、Slack times文化が定着するまでの経緯をリンクよりご覧ください^ ^

②採用チーム
「まずはカジュアルに!オンライン面談の実施」
現在、説明会やカジュアル面談、1次面接などはオンラインでの実施が増えてきました。コロナウイルスの関係も大きいですが、最近では、フルリモートの人事が増えていることも影響していると思います。
求職者の立場としても、「とりあえず話を聞いてみたい」となった時に、オンラインであれば、交通費や移動時間の削減になります。もちろん、対面で話すこと、オフィスの雰囲気を見ることも重要だと思いますが、第一段階の情報収集の場合は、オンライン面談を有効活用している方が多いのではないでしょうか。
人事としても今後、オンライン面談を活用し、求職者の方との接点を増やし、もっともっと多くの人にCrevoのサービスに興味を持っていただき、まずは「働くイメージ」をつけてもらうことをポイントとしています。
もちろん人事として対面でお会いしたい気持ちも強いですが、求職者側の状況も様々だからこそ、希望に合わせた柔軟な対応を行っていきたいと思います!

③プラットフォーム事業部
「リモートでも円滑な動画制作を可能に!」
今年1月にリリースされました動画制作管理ツール「Crevo Base
新型コロナウイルスの感染拡大に備えて、テレワークによる業務円滑化及び企業の経済活動の停滞を防止する目的として、無償提供の条件を設定した上で「Crevo Base」を無償提供しております。
現在も合同説明会やイベントの中止により、情報を”動画配信したい”というお問い合わせを多くいただいており、動画制作需要がますます高まっています。
クリエイティブ制作で必要となる、何枚もの紙を印刷して、修正箇所に文字入れをして、ファイル共有をして、電話でやり取りをして…
といったリモートワークでは中々出来ないこと、非効率となってしまっていることを、全てこのツール上で完結し効率化することが可能です。
ぜひお気軽にお問い合わせください!!


新型コロナウイルスの影響で、働き方や仕事の進め方に大きな変化をもたらしていると言われていますが、まずは早期の収束を祈るばかりです。

動画制作で何かお困りのことがありましたら、いつでもお声がけください。Crevo(クレボ)株式会社
info@crevo.jp
https://crevo.jp/

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渋谷にあるスタートアップです!世界中の6,000人のクリエイターが集う動画新時代の「クリエイター経済圏」を構築するために、様々なサービスを展開しています。採用も積極展開していますので、気になった方はお問い合わせください!
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