【返金OK】社会人が働きながら公認会計士試験に受かるための具体的手法
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【返金OK】社会人が働きながら公認会計士試験に受かるための具体的手法

こんにちは、公認会計士のロディです。

受験生向けに、ブログ・Twitterで情報発信をしています。

勉強法のブログは、色んな受験生の方からご好評いただき、本当に嬉しい限りです。


今回は「社会人が働きながら会計士に受かるための具体的手法」をお話します。

✔ 経歴

2010年 会計士の勉強スタート
2012年 短答式試験 合格
2013年 論文式試験 合格
2014年 大手監査法人 入社
2018年 コンサルファーム 入社
2019年 会計事務所 開業
2020年 マーケティング会社 設立

10年前は無職のニートでしたが、先生と呼ばれるようになり、今は社長と呼ばれるようになりました。


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本記事では、社会人受験生が合格をめざすための「学習の進め方と勉強法」を提示します。
また、勉強期間は2年間を想定します。

私の3年間の経験と知識をすべて凝縮しました。


内容はできるだけ平易に書いていますが、わりと実践的な内容ですので、すでに勉強を始められている方の方が理解できるかと思います。

✔ このnoteを読むメリット

・働きながら試験に合格する具体的手法が分かる
・誰でも・今すぐ実践可能
・特典あり

最後に「特典」として、社会人向けの就職情報をお話しています。
ほとんど知られていない情報ですので、こちらもぜひご参考ください。
社会人受験生の方にとっては、かなり有益な情報のはずです。


✔ 料金 : 7,800円(高めのテキスト1冊分)
※ 内容が気に入らなければ、全額返金OKです。

読者の方には納得して読んで頂きたいので、全額返金OKです。(購入から24時間以内に返金申請をし、審査が完了すると返金されます。)
返金方法は、こちらで説明されています。

※ こちら「返金し放題」の機能ではありません。 note事務局による返金審査があり、審査通過時のみ返金対象となります。(個別にお問い合わせ頂いても、直接ご返金することはできません)

情報の価値は5万円くらいあると考えているので、もう少ししたら値上げ予定です。



■ 2年間で合格するための勉強時間

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私は受験生時代に、毎日ストップウォッチで勉強時間を計測していました。その結果に基づくと、2年間で合格するためには5,500時間の勉強時間が必要ということが分かりました。

精度はかなり高いと思います。(詳細は、公認会計士の勉強時間をご参考ください)

また、私の学力は低~並ですので、頭の良い方はもう少し短時間で合格できます。(大学時代の偏差値は40でした)

以下、このnoteでは、私と同じくらいの学力の方を想定してお話します。


つまり 単純計算で1日あたり7.5時間の勉強時間が必要、ということになります。(5,500時間÷2年÷365日)
平日(仕事をする日)が245日、休日が120日であると仮定すると、たとえば勉強時間は次のように分けることができます。

・平日:6時間
・休日:10.5時間

これを2年間続けると、会計士試験に合格する計算です。

でも、普通の人にはキツいはずです。 仕事と寝る以外の時間をほぼ全て「勉強」に充てますから、若い方でない限り、体を壊すと思います。

せめて 休日も6時間くらいに抑えることができれば、一般的な方にも目指せる範囲になると思います。(ちなみに、その場合の勉強時間は4,400時間)

そこで このnoteでは、約1,100時間の勉強時間をカットするための学習法をご紹介します。



■ 短期合格のための10の法則【鉄則】

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ロディ

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35歳 公認会計士です。 会計事務所やってます。 監査・会計税務コンサル、執筆してます。 公認会計士受験生のための勉強法に関するブログを書いてます。 https://cparody.com/