挫けそうなとき

敬老

人はうまくいかないときには「この不調が永遠に続く」
、うまくいったときには「一時的な幸福に違いない」と思いがちです。
しかし、本来は逆の発想をするべきである。

何かが三日坊主で終わってしまった場合。
「私はいつも続かない。」「次もきっと続かないだろう。」
と考えるのと、「今回はだめだったが、次は別の話」と限定的に考えるとでは、どちらが次に繋がるかを考える。

うまくいかないことは、個別・限定的に捉える。

「結果」はコントロールできないが、「行動」はコントロールできるので、自分でコントロールできる「今出来る行動」にフォーカスする。

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