言葉と、料理と(1)

こんにちは、煮込みストのKUMAです。

今日はちょっと雑記っぽい話ですが。。最近痛感したことを書いてみます。

言葉が思考を作り、食べたものが体を作る

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身体にとってのエネルギーは言うまでもなく、摂取する食べ物によるエネルギーです。

脳にとってはブドウ糖なわけですが、脳、というより「心」「精神」にとっての栄養は、まぎれもなく「言葉」

人生を変えたければ、環境や、付き合う人や、住む場所を変えよ、というのもたしかにですが

1.食べるもの

2.取りいれる言葉

3.使う言葉

を変えるというのも、とても効果が大きいと思います。

脳内対話(セルフトーク)は一日に4万ー6万回行われているそう。
ソース

https://note.com/kitamurakujira/n/n5490aa07ae50

1日の食事はたったの3回しかないけれど、脳内対話が4万回もあるのなら、そこで使う言葉は心の栄養に、ましてや人生そのものに大きな影響を及ぼします。

僕自身、この脳内対話の言葉が「ひどく汚れて」「ネガティブだった」時期が本当に長い。

これを少しずつ克服している道程なのですが、そのプロセスや影響について、このシリーズで今後書いていきたいと思います。

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人モテ料理研究家として活動しています。 主な発信は下記の「ダイちゃん 公式ブログ」をどうぞ。 http://nikomist.tokyo/ noteではごくたまに実験的な記事投稿や、有料記事配信を予定しています。
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