動画で楽しく学べるUIデザイン講座

22
UIデザインの本質は子育てとまったく同じ
再生

UIデザインの本質は子育てとまったく同じ

ユーザー視点という言葉は比較的多く耳にするけど、本当の意味で、ユーザーの視点になると言うことはどういうことなんでしょうか? これは、子育て中に起きるさまざまな子どもとの対話の中にそのヒントがあり、まさに、子どもと向き合う子どもの目線に立ったコミュニケーションこそが、ユーザー視点の本質と言って良いでしょう。

ヒューマンエラーを起こさない!ユーザー視点に配慮したUIデザイン|UIデザインの基礎知識
再生

ヒューマンエラーを起こさない!ユーザー視点に配慮したUIデザイン|UIデザインの基礎知識

定額給付金の申請書の書き方で話題になった、記入ミスを誘うデザイン表現は、そもそも情報を処理する側の利便性や効率性が基準になることで怒りやすい。ユーザー側がどんな意識で記入・入力するのかをユーザー視点で見定め、思い込みや勘違いが起きたとしても、間違いに気づけるようなデザインにすることが、ユーザーに支持されるわかりやすいUIデザインだ。

ユーザーニーズを読み解く3W1H
再生

ユーザーニーズを読み解く3W1H

ユーザーニーズを推し量る際に、そのターゲットとなる「ユーザー像」に対して「製品・サービス」「訴求方法」と合わせて「戦略」と言うべき「理由」を情報を発信する都合で設定するのではなく、ユーザー側から見た「理由」に導き出して、そこへ如何にアプローチできる訴求方法を産み出せるかがカギになる。その仕組みを3W1Hを使って解説します。

ハンバーガーメニューは直感的操作性を下げる
再生

ハンバーガーメニューは直感的操作性を下げる

今や日本でもほとんどのWebサイトがハンバーガーメニューを採用するほど、もはやスマートフォンサイトにとっては当たり前とも言えるハンバーガーメニューですが、普及率が示すほど、ほんとうに使いやすいインタフェースなのでしょうか? どちらかというと、制作者側の効率性や運用性の観点から、採用が進んでいるインタフェースが、実際に利用するユーザーの直下的な操作性を損なっているという衝撃の調査結果を解説します。

スキ
1
初めての人にもUIデザインがよくわかる!UIデザインセミナー
再生

初めての人にもUIデザインがよくわかる!UIデザインセミナー

まったく新しい視点で、初心者にもわかりやすく、UIデザインを楽しく理解できるようになるUIデザイン講座のプロモーションムービー! このUIデザイン講座は、どんなことに気をつけて制作をすべきか?どんなことを想定してサイトを設計・構築して行くと、わかりやすく使いやすいWEBサイトを作れるのか?といった、UIデザインの根本となる基礎的考え方を改めて習得し、今までとはまったく違うWebデザインの表現方法を産み出せる意識を身に付けることを目的とした、『他では絶対教えてくれない』UIデザインをわかりやすく楽しく学習するプログラムです。

スキ
1
ユーザーが使いたくなるトップページの役割
再生

ユーザーが使いたくなるトップページの役割

トップページを作る際、いつもクライアントからのオリエンを軸に「見せたいコンテンツ」をメニューとして構成していますが、それは情報発信者の目線としては正しいかもしれません。 しかし、ユーザーがたくさんのページの中から、トップページを選んでやってくる理由を考えたコトってありますか? 詳細ページや他の情報ページでなく、あえてトップページにランディングする目的や利便性を「ユーザーの目線」に立って考えてみると、ユーザーが使ってみたくなるトップページの役割を果たせる様になるはずです!

「カルーセルパネル」の勘違いと直感性を失う現実
再生

「カルーセルパネル」の勘違いと直感性を失う現実

WEBサイトのトップページで、もっとも目につくインタフェースがカルーセルパネルと言われる、ローテーションバナーエリアです。 しかし、このインタフェースにおいて、ほとんどのケースで、世にある多くの事例に基づくでざいなーの勘違いが、さらに勘違いを産み出し、ユーザー視点にかけたインタフェースとなっている事実に、多くのデザイナーが異を唱えることはないでしょう。 本来あるべき、ユーザー視点にたった、快適で直感的なインタフェースを実現するためには、こうしたデザイナーの勝手な思い込みを正すところからはじめる必要があり、今回の動画はその起爆剤になることに期待したいと思います。

ポジショニングマップでコンテンツを最適化
再生

ポジショニングマップでコンテンツを最適化

サイトがターゲットとするユーザーの傾向とコンテンツ体系がマッチしているのかをポジショニングマップを使って検証することができます。 古いサイトをリニューアルする際、既存のコンテンツはもったいないからとそのまま体裁だけ直して存続させることは普通にあります。 しかし、そのコンテンツ群は本当に必要なコンテンツなのでしょうか? 企業がターゲットとするユーザーに最適なコンテンツが揃っていれば、コンテンツマーケティングによって集客を増大させることができますが、そもそもユーザーに最適化されてないネガティブイメージを作ってしまうようなコンテンツは、温存することで離脱や直帰を増やし、ブランド価値をそこねかねない元凶になるからです。

スキ
1
☆使えないBtoBサイトが使えるWEBサイトに生まれ変わるDECAXという行動モデル
再生

☆使えないBtoBサイトが使えるWEBサイトに生まれ変わるDECAXという行動モデル

会社概要があって、株主投資家向け情報や採用情報があって・・・というようなとりあえず在ればOKみたいな企業サイトに、ひっそりと事業ページが同居しているBtoBサイトのように、死んでしまっているWEBサイトは多いです。 集客できないBtoBサイトは、やはりコンセプトが不在でターゲットが定まったいないために形骸化し、結果的に予算を抑えた制作がさらにユーザーから見向きされないサイトとなってしまう。 そんなWEBサイトを生まれ変わらさせるのに大いに参考になるのが、DECAXという消費行動モデルです。 一般的にはtoC向けのコンテンツマーケティングに活用されている考え方ですが、「サイトの在り方」が手に取るようにわかる、知らなきゃ損するビジネスサイトに最も必要な考え方です。 このほかにも、実戦で今すぐ役立つ情報が満載の6時間セミナーを東京、名古屋、福岡、札幌で開催しまーす! ▼東京開催の詳細はこちら https://continue.doorkeeper.jp/events/100988 ▼名古屋開催の詳細はこちら https://continue-nagoya.doorkeeper.jp/events/98862 ▼札幌開催の詳細はこちら https://continue-sapporo.doorkeeper.jp/events/99311 ▼福岡開催の詳細はこちら https://continue-hakata.doorkeeper.jp/events/99308

スキ
1
☆UXは目に見えないUIと戦略によって作られる
再生

☆UXは目に見えないUIと戦略によって作られる

デザイン的な見た目や動きなどだけを制作の視点で作っていると、ユーザーの使われ方を見落としてしまって、使い勝手の悪いサイトになってしまうこともしばしば。 UIとUXは「UI/UX」というようにセットで語られることが多いですが、演出やルック&フィールなどのUX表現は、UIをはじめとした目に見えない戦略によって実現されるため、本来は立ち位置が異なります。 ※この動画は、2019年9月6日、9月21日に開催されたセミナーの動画を元に作成しました。