お題

#私の朝ごはん

1日の始まり、朝ごはん。「これを食べると元気が出る」「忘れられない朝ごはんの思い出」「憧れの朝ごはん」など、あなたの朝ごはんについてnoteで投稿してみませんか?

新着の記事一覧

嘘と秘密

1月28日(金) 朝から鈍痛 頭が重い 青空の見えない晴れは気分がすぐれない。 朝食 とにかく食べておこう 脳に栄養を。 心に映画を。 ジャンルを選ばず、アマプラのおススメで上がってきたものを観たら 素敵な作品だった。 女好きで陽気な軽い男と事故で車椅子生活となった女性の話。 男の口から出る言葉は嘘ばかり。 軽い気持ちでついた嘘に苦しめられる男。 嘘をつかれた女性の"秘密" 彼女の考え方は足が不自由になったからこそなのか、素敵な女性だなと思った。 幾つになっても恋愛は

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おかゆの世界

私はおかゆが好きだ。 パワーの源である白米の力強さと スープのように優しく包みこむ面をあわせ持つ。 ジューシーという沖縄の炊き込みご飯が好きなのだが、 この素を使っておかゆを炊いたら 目が覚めるほど美味しかった。 地元ではおなじみの、 ぼろぼろジューシー風。  でも子供の頃は おかゆはどちらかと言えば嫌いだった。 風邪をひいて食欲がないとき 言わば 『食べたくないとき』に 『食べなければいけない』存在で 苦行だった思い出がある。 数年前、一人暮らしを始めたが 当時

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ファミリーマートの焼き芋

焼き芋、美味しいですよね。大好きです。 オーブンがあれば頻繁に自作したいところですが、私の家には簡素な電子レンジしかない・・・。 そんな私に救世主が現れました。 ファミマのレジ横です。 ある朝、何か飲み物を買おうと思い、会社に着く前に近くのファミマに寄ったところ、レジ横のそれを見つけました。 石で焼かれているさつまいも。 朝食代わりに興味本位で一本買ってみました。 会社に着いて、ロッカールームでちょうど仲の良い先輩と二人きりになったので「焼き芋半分食べません?」と声をか

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五感を頼れよ。

人は変化=刺激を本能的に求めてる それらに喜びを感じる。 私たちが観光に真に求めているものは変化 である。 デジタルが発達し、現地に行かずとも観光可能な未来が来ると思っています。 家から1歩も出ずに暮らせる未来も来るかもしれません。 バーチャルは世界を変えるかもしれない。 しかし僕たちが生きている間は 視覚、聴覚的世界に留まるでしょう。 5分の2の情報です。 コロナ禍でバーチャル旅行が跳ねなかったのはそれでは私達は満足出来ないという証明ではないでしょうか。 コロナ

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自分の朝ごはん用の山食を焼いた

#私の朝ごはん パンを販売している私は、毎日パンを焼いているけれど自分を思って焼くパンは本当に久しぶり。機械(ニーダー)を使わず手ごねをしてパンを焼きました。粉と向かう実に地味な時間。粉量が少ないから全然大変ではないはずなのにやっぱり手でこねるパンを楽しんでいる人はすごいと思う。まあ楽しいんだけれど、時々ならいいかも。この粉がパンになるという妄想をしながらパンを焼きました。小さめの型を使って焼き上げた山食は愛おしい他ない!本日朝ごはんになりました。チーズとホワイトハムを挟ん

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200.1週間の出来事

こんにちは。 少しずつ湿度が上がり、ほんの少しだけ春の匂いが混ざり始めましたね。 今週はとても懐かしい方にお会いするチャンスがたくさんあり、 おいしい!楽しい! の大切な時間をすごしたのでみなさんに共有させていただければと思います。 1.THE CITY BAKERYまず1つめは、THE CITY BAKERY。朝から焼きたての美味しいパンが食べられるすてきなお店です。 店内に入るとバターいっぱいのパンを焼いているいい匂いに包まれます。 このお店での注目はモーニ

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空腹の日をどう乗り越えるか?

1月26日 朝食はヨーグルトのみで柔術の朝練 トライフォース池袋から スパーリング5分✖️6をこなして 大汗かいて プロテインを流し込み 本社へ 減量中の為、昼は 悩みに悩みコンビニで味噌汁と薄いサンドイッチを購入 ダメだ・・・ぜんぜん足りない 気が狂いそうだ 単独ライブのグッズ撮影後 腹ペコペコのまま K-1 AWARDS 2021に招待していただき 渋谷セルリアンタワーへ タキシード着用だったけど持ってないから 貴乃花親方のモノマネの衣装で参加❤︎ 腹ペコペコで 減

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サンドウィッチ

一生に一度くらい 人を幸せにしてやってもいいのかね。 私はどこまでも自分の事しか考えていなかった。 好きな人出来た。 顔は好みではない。 考え方も近いとは言えない。 お互いに背景を知らない 偶発的な出会いだったから 取り繕うことなく自然で入れたんだと思う それが心地よかったんだ、と思う。 … 何度か別れを切り出した事がある。 私はさして一緒に居たいとは思わない。 離れても少しの後悔も ないでしょう。 だけど、余命短い貴方の幸せに 成れるのであれば その為に一

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朝の一杯は白湯に限る。【短編小説#34】

80歳を超えるお婆ちゃんが一人で切り盛りする蕎麦屋さんは、朝から客で賑わう。特段美味しくないそば、210円。 しかしほとんどのお客はそばを目当てに毎朝来ていなかった。 そばと一緒に出される、白湯を飲みに来ていたと言っても過言ではなかった。 蕎麦湯などではない、ただの白湯である。特に何もしていない、水道水をやかんにいれて沸かした白湯である。それなのに、家では再現できないような優しい味があった。 お蕎麦以上に白湯がうまいとお客が言うので、怒ったお婆ちゃんが、一時期白湯を出す

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やっとります。

いつぞや書いた通り、あの週に本の断捨離を行った。買取店に持ち込んで5000円くらいで買い取って頂いた。 話はそれるけど…すごいね!今の買取屋さん。 バーコード、ピッと読ませるだけで値段出すのね。 「15分くらいお待ち頂きますがよろしいですか?」って言われたとき耳を疑ったけど10分くらいで終わって番号呼ばれてさらに驚きましたよ。番号札3度見くらいしました。 昨日書いた通り、今朝は4時過ぎに起きて朝ランに行ってきました。 朝4時すぎ。 この時期雰囲気はほぼ夜中。まっくら。 手首

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