このコンテストは終了しました。

#挑戦している君へ

チームブリヂストン×noteで、投稿コンテスト「#挑戦している君へ」を開催します!読んだ人が「一緒に応援したい」「自分もがんばろう」と思えるような投稿を、お待ちしております。 詳しくはこちら

受賞作品

面白さの構造の完全版、「面白さ=文脈変化×納得感×○○」

「面白さの構造」にて「面白さ=文脈変化×納得感」という考え方を示しましたが、実はこれ重要な要素を省いています。 それを加えて面白さの構造の完全版を示すとしたら……

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東日本大震災を経験して。 Vol.5 〜ドメーヌ ミカヅキ〜

Vol.4の続き。 震災から10年目。27歳。街のハードウェア面は概成。道路が整備され、街の区画も整備された。これからはソフトウェア面の復興。10年目の自分との約束。「復元」ではなく「復興」。 復興がベースではあるが、世界に通じるワインのプロでもなければいけない。「ワイン」と言ってもとても広い。栽培・醸造だけではなく経営・サービス・販売・環境・観光・政治のこと、様々な目線が必要。ただなんでもかんでもブドウを植えれば良いというものではない。ただワイナリーを作れば良いというも

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東日本大震災を経験して。Vol.4 〜アルザス〜

Vol.3の続き。 震災から8年。立派な堤防が完成しかけていた。 海と陸とを隔離する高く灰色の壁。 単なる”堤防”と言うには些かほど遠い”要塞”。 私は家の目の前が堤防で、海まで玄関から徒歩1分もかからない環境で育った。 海は身近すぎるほど身近な存在。 まさに写真は震災前に実家のあった場所。 堤防沿いに家々があった。 震災後、堤防の高さは倍。 当時、堤防は堤防の意味を為さず、津波は街を飲み込んだ。 高さはマンションの5階に到達する。 それより高く堤防は作らなければいけな

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ご報告。

皆さん、こんにちは。 中村 ノゾムです。 3日ぶりのブログになります。 今日は、特に深いことを言うつもりはないですが 宅建試験の【報告】です。 結果は【不合格】でした。 それも合格点に1点足りませんでした。 1点、たった1点だけ足りませんでした。 合格発表前日、ネットでは「合格点速報」が発表されました。 「どうせ、35点〜36点だろ」と思い、「33点」の僕は諦めムード。 https://note.com/nozolog/n/n5d8e55f584e8 先日投稿し

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金曜日のナゾナゾ

「ナゾナゾだ」 「ツギカラツギニ!」

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【ココナラ】誰かのために生きてこそ、人生は価値がある!起業しよう!【販売中】

起業したいあなたの背中を押します起業というの、自分の欲求やエゴを満たすための手段だと思われがちです。 確かに、そういう側面はあります。 起業が個人である私たちに与えてくれるものは大きいです。 自分自身の人生を歩むことは、とても深い幸福感を与えてくれます。 起業とは、「社会と自分のかかわり方を明確にし、 自分の存在を生かして社会に貢献する行為」にほかならないのです。 起業を成り立たせようと思ったら、社会の役に立たないといけないのです。 それはとても素敵な活動だと思っ

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「一歩目のきっかけ」になりたい【有料にした理由】

僕が「Soeru研究室」を始めようと思った理由についてのnoteです。いつもは午前中のうちに投稿することを心がけていますが、今日はこんな時間になってしまったため、少しぼんやりとしたnoteです。 Soeruの鬼澤です。 花束屋さんを0からのつくり、今年6月に脱サラ&起業、今後いろいろな分野に挑戦してみたいと考えているバカな23歳です。猫みたいな彼女に社長になってもらい、僕は自由に動かせてもらっています。 僕が午前中のうちに(できれば9時くらいまでに)noteを書いている

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木曜日のワンショー

「スパイスか」 「サンショーです」

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水曜日のテイスト

「うまい料理は」 「はぃ」

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水曜日の整頓の続き

「スープじゃ」 「スイトン書いてました」

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