お題

#多様性を考える

仕事や子育て、ある日みたニュース、街でたまたま遭遇した出来事など。あなたが自分の思い込みに気づいたり、あたらしい価値観を知ることで多様性について考えたエピソードなどを、幅広く募集します。

新着の記事一覧

FPを目指す私の自己紹介

3級ファイナンシャル・プランニング技能検定 合格はじめまして、古里愛子です。 ファイナンシャルプランナーを目指して2022年5月に3級を受験、6月に合格が出ました。 私は普段「にじいろカフェCherryTwigs」というカフェで店長を務める傍ら、小説家として日々作品の発表を行っています。 そんな私がファイナンシャルプランナーを目指した経緯と、今後の展望をお話ししようと思います。 結婚を機に、お金が変わった私は今年の5月末に結婚しました。ちょうど1ヵ月前のことです。 結婚準備

“ほかさず”おさがり交換会👕

和歌山食と暮らしプロジェクトでは、地域に飛び出て、 「食と暮らし」をテーマに、さまざまなコンテンツ、ツールをもってみなさんと交流をしていきたいと思います!   そのキックオフとして7月10日(日)11:00~16:00 和歌山市本町公園にて開催のてとこと市にてコーナーを設置します!   手作りクレヨンの実演や、コンポストの展示、おさがり交換会、食品ロスカードゲームなどを予定しています。   今回は“ほかさず”おさがり交換会 食と暮らしの“暮らし”の部分に焦点をあててみたい

1年後の生存戦略

今日からは一年後の生存戦略を立てる。 来年の目標として40-50万ほど貯金したい。かなり見栄を張ったが、このくらいのレベル感でないと、今後の音楽活動の継続は難しいだろう。 わがままに理想の生活を書いてみる ★渋谷区もしくは目黒区で生活。 ★1日の労働時間は4-5時間週5〜6回 ★年間で貯金を40万ほど これが今の時点での理想。 今日は40万円の貯金を貯めることを中心に考えていきたい。 1大きく稼ぐ 2支出を減らす 大きく二つの方法がある。 現在の僕の支出は月に7万

ふと我に返る…

これを読んでふと思う あと何回この暑い夏を体感できるだろうか? エアコンの効いた涼しい部屋でグダグダダラダラと あと何回体感できるか分からないというのに… ここに生まれ来て48回目の夏 この先にくる夏は多分この回数より少ない この半分あれば万々歳なんじゃないか? それにしてもあと24回しか体感できない… そんな寂しさを感じてしまう 長く時間を費やしてしまった 何もなされないまま 何一つ形に残せないまま もう終末へ向かう人生なのか 人の生き様とは儚いものだね だからみん

救いようのないクズだけど愛されている先輩

ぼくが働いている歌舞伎町には色々な人がいる。 普通の昼の仕事で働くことができず、最終的に行き着いた職場が歌舞伎町という人も少なくない。いわば「雇用の最終受け口」ともいえるこの街には、それはそれは変わった人がいる。 前働いていたお店に、いわゆる世間一般的に「クズ」と称される先輩がいた。 LINEが使えないホスト彼はホストなのにラインが使えない。全ての携帯キャリアで金融事故起こしているため、電話番号がないからだ。なので普段はSNSのDMで連絡を取るのだが、一時期はスマホがなく

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【コラム】 言葉とインターネットと多様性

 多様性を考えるときに、まず大前提を言うとそもそも世界は多様であるのです。  でも、その多様なものが、多様なままだと収集がつかないから、人間はどうにかしてまとめるのです。性別として、男と女とか、年齢は何歳だとか、国とか、宗教とか、民族とか。そういうまとまりを作り、どうにかやっていく。  しかし、完璧なまとめ方は存在しない。だから、まとめ方を常にアップデートさせて、変え続けないといけない。で、現代なりの新たな「まとめ方」が出てきたというのが「多様性」の問題の本質だと思うので

僕の夢というか、とりあえずやりたいこと。

会社を辞めてもうじき1年が経つ。 この間、さまざまなことを考え、自分なりに行動して、必要不必要な物や人間関係を見つめ直した。 世間から見たらただのニート期間で、ぐうたらしてるように見えたのかもしれない。 いや、間違ってない。ぐうたらしてた時もあった。 自分の病気の症状とも向き合いまくった。 その中で、なんとなくやりたいことが見えてきた。 上手くいくいかないは、とりあえず置いておく。 僕の良いところでもあり、悪いところでもあるとりあえずやってみてから決めようって性

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脅迫的楽観主義

楽しいことを追求することは悪くない。限られた人生の中で「ハマる」感覚に陥って、何か一つを一生懸命に極めようとすることができること自体、ラッキーな出来事だ。ネットを介して様々な人との繋がりができ、ステイホームしながら色んな人たちと「楽しさ」を共有することができるのは、ネット様のおかげである。 しかし、簡単に不特定多数の人間と関わることができるということは、裏を返せば簡単に関係性も断ち切ることができるということである。 何か人間関係を通して問題が発生すれば、とことん議論して互

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すゝめ

ブログを開いていただき、ありがとうございます。 文教大学 人間科学部 心理学科 3年 相原拓己です。 突然ですが、皆さんには心地良いと思える居場所はありますか? 居場所と言われると「場所」をイメージする人が多いと思います。 例えば、夜景が綺麗なあの場所!という人も居れば、あいつの家、割と落ち着くんだよね〜という人や、自分の家が1番落ち着く!という人もいると思います。 それらは全て立派な「居場所」です! そして今回、私が提案させていただくのは、 居場所を増やそう!

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