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#ドラフト会議

急上昇の記事一覧

『下克上』予想 ー予想公開編ー

実質『2択』でしたが、正直悩みました。 10月初めの記事で宣言しましたドラフト『下克上』予想をしたいと思います。 我が日本ハムファイターズの指名はこちらです。 1位 矢澤宏太 投手 日本体育大 2位 金村尚真 投手 富士大 3位 加藤豪将 内野手 ニューヨーク・メッツ 4位 安西叶翔 投手 常葉大菊川高 5位 奈良間大己 内野手 立正大 6位 宮内春輝 投手 日本製紙石巻 育1位 藤田大清 外野手 花咲徳栄高 育2位 中山晶量 投手 徳島インディゴソックス 育3位 山口

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MLBとNPBの経済格差

お断り 今回の記事の中には一部の方に不快な印象を与える記述がございますことを予めお断り申し上げます。あくまで1ファンの私見ですので科学的根拠や歴史的史実に裏付けられた記述でないことをお詫びいたします。 NPBは入場料が格安 「今年の大リーグのワールドシリーズのチケットの平均価格がリセール市場で2000ドル(約29万円)を超えました」とのことです。ベイスターズも正規のリセールをしているが、券面価格でのリセールしか許されていません。そのためリセール価格が券面を上回ることはあり

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星稜のエース、武内涼太が見せた高い潜在能力 多彩な変化球は「超高校級」 ドラフト戦線に浮上へ!

全国各地のドラフト候補を網羅する「プロアマ野球研究所」。来年の候補についても、実力や将来性を分析している。今回は、北信越で早くから注目を集めている高校生右腕を取り上げる。 2022年10月15日 高校野球秋季北信越大会 星稜2-3中越 武内涼太(星稜) 2年 投手 183㎝77kg 右投右打 中越に競り負けて、2年連続の選抜出場は絶望的となった星稜。しかしながら、エースの武内涼太はポテンシャルの高さを見せてくれた。 中学時代は久留米東ボーイズのエースとして活躍しており

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四球がV逸を招く

お断り今回の記事の中には一部の方に不快な印象を与える記述がございますことを予めお断り申し上げます。あくまで1ファンの私見ですので科学的根拠や歴史的史実に裏付けられた記述でないことをお詫びいたします。 ソフトバンクでさえ「四球渦」に苦しんだ ベイスターズの投手陣は打者に打たれることから逃げて外角低めギリギリを突こうとして四球を連発して長打を浴びるシーンをよく見かけます。実はパ・リーグでV逸したソフトバンクも「四球渦」に苦しんだようです。今季のソフトバンクの与四球は12球団最

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MLB経験者監督

お断り今回の記事の中には一部の方に不快な印象を与える記述がございますことを予めお断り申し上げます。あくまで1ファンの私見ですので科学的根拠や歴史的史実に裏付けられた記述でないことをお詫びいたします。 メジャーリーグ経験の日本人選手の一軍監督第一号は井口資仁 高津監督がヤクルトを2年連続優勝に導いたことでMLB経験のある日本人選手が一軍監督をやることがブームになりそうです。第一号は2018年にロッテ監督に就任した井口資仁です。2018年から2022年まで5年間監督をして5位

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立教大の右腕、池田陽佑が2023年ドラフト候補に浮上か…智弁和歌山時代に甲子園で熱投 

全国のドラフト候補の実力や将来性を分析している「プロアマ野球研究所」。今回は、東京六大学で下級生の頃から主戦を務めている、智弁和歌山出身の“本格派右腕”を取り上げたい。 2022年10月30日 東京六大学野球秋季リーグ戦 明治大4-2立教大 池田陽佑(立教大) 3年 投手 183㎝92kg 右投右打 智弁和歌山 今年は荘司康誠(投手・新潟明訓)が楽天から1位指名を受けた立教大で、来年の有力な候補になりそうなのが池田陽佑だ。 智弁和歌山では、2年春から4季連続で甲子園に

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常葉大菊川に“強肩捕手”…鈴木叶、地肩やフットワーク、スイングは全国トップクラス!ドラフト戦線に浮上へ

全国のドラフト候補を追いかける「プロアマ野球研究所」。国内屈指のドラフト専門家、西尾典文が主任研究員を務めている。週5日、こちらのサイトで、ドラフト候補を紹介しているが、今回は東海地区で注目を集めている高校生の強肩捕手を紹介する。 2022年10月29日 高校野球秋季東海地区大会 加藤学園0-2常葉大菊川 鈴木叶(常葉大菊川) 2年 捕手 180cm76kg 右投右打 常葉大菊川が決勝進出を決め、来春の選抜高校野球出場に大きく前進した試合だが、チームの中心的な存在となっ

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3年目を迎える牧に期待

お断り今回の記事の中には一部の方に不快な印象を与える記述がございますことを予めお断り申し上げます。あくまで1ファンの私見ですので科学的根拠や歴史的史実に裏付けられた記述でないことをお詫びいたします。 牧の2年間 牧は入団1年目137試合出場で打率.314 本塁打22 打点71の活躍でした。2年目のジンクスがあるかと思われましたが、135試合出場で打率.291 本塁打24 打点87と4番打者に定着して活躍しました。2年目の選手が4番に座るのは球団としては桑田武以来62年ぶり

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スカウト陣も注目…仙台大学「強打のショート」辻本倫太郎が2023年のドラフト戦線に浮上! 北海高時代は“無名”

日本屈指の“ドラフト専門家”西尾典文が主任研究員を務める「プロアマ野球研究所」。このサイトでは、全国のドラフト候補について、その実力と将来性を分析して、読者の方々にお届けしている。今回は、東北の大学球界を代表する、仙台大学の“強打のショート”を紹介したい。 2022年11月19日 明治神宮大会・大学の部 国学院大6-2仙台大 辻本倫太郎(仙台大) 3年 遊撃手 167cm73kg 右投右打 北海 昨年と同じカードとなった明治神宮大会の一戦は、再び国学院大が勝利をおさめた

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NPB初の女性トレーナー林優衣さん退団

お断り今回の記事の中には一部の方に不快な印象を与える記述がございますことを予めお断り申し上げます。あくまで1ファンの私見ですので科学的根拠や歴史的史実に裏付けられた記述でないことをお詫びいたします。 閉鎖的なNPBに画期的な挑戦 ベイスターズといえば女性初のプロ野球球団オーナーを生み、2020年に女性初のトレーナー林優衣を誕生させました。MLBでは女性コーチ・アリッサ・ナッケンが一塁コーチを務めたりしています。肉体的なパフォーマンスの差があるため、女性プロ野球選手というの

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