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#アドベントカレンダー2021

新着の記事一覧

ドイツ生活 #1. アドベントカレンダー(dmとアルマーニ)

ドイツの冬☃️ 冬のヨーロッパから始まった私の留学生活は、正直結構辛い日々でした。 まず、天気は悪いし、日がクソ短い。 朝は8時過ぎても薄暗く、夕方4時くらいには日が落ちて暗くなります。 日本でも冬は日が短くはなるとはいえ、こんなにも暗いと思っていませんでした。 そして、まあ聞いてはいたけど天気が悪い。 朝は霧が多いし、しとしと雨の日がほとんど。 冬季に鬱になるのもわかります😩 そんな中、唯一楽しい雰囲気にしてくれたのが、クリスマスマーケットとアドベントカレンダーでした🎄

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20. アドベントカレンダーnoteから経済と将来の話へ

こんにちは。「日常を旅するラジオ」のひとみです。 私と秋さんで、鳴海さんのアドベントカレンダーに参加しました。 私が書いて、秋さんが次の日、というタイミングでした。 話題に上がったもの ・アドベントカレンダーnote 「音声配信で人とつながり、分かったこと」 ・つみかさんのPodcast ・COTEN RADIO コテンラジオ: https://cotenradio.fm/ ・【特別編】財閥の歴史 〜日本の近代化を担った老舗たちの系譜〜(前編)【COTEN RA

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【2021JDSCアドベントカレンダー】Microsoft Open Hackに3日間参加しました!

こんにちは! JDSCデータエンジニアの秋山です。 普段、私は主にGoogle Cloud Platform内でのデータパイプラインを構築していますが、常々、「他のクラウドパブリックでのデータパイプラインでは、どう構築すべきなんだろう?」と考えていました。 その問いに対する一つのアプローチとしては、「実際にサービスを触り、理解を深めながらも資格を取れるほどまでに学習する」ということが最適なのではと考えていました。とはいえ、理解を深めるといっても、実際の課題が与えられてな

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Okta for good始めました!

最初にお詫びします まず最初にお詫びします。本来、このエントリは昨年12/24に「Okta Advent Calendar 2021」の投稿の1つとして公開されるべきものでした。年を跨ぎ本日まで公開が遅れる結果となり、本当に申し訳ありませんでした。 で、Okta for goodって何? 一言で言えば「NPO版Okta」のサービス名です。 じゃあ通常版とNPO版とは何が違うの?と聞かれると次の2点が違います。 1〜50 Lic(ライセンス)まで無償で利用可能 50〜

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ToraLab.fm S2 ep.52 ブログ記事紹介「なぜエンジニアが作る画面はダサいのか?」

この度 note に ToraLab.fmの投稿をしていくことになりました。 これから聞いていただける方、これまでも聞いていただいていた方、よろしくおねがいします。 note では他媒体での配信内容に加えて、「編集後記」の形で本編外のお話など載せていきますので、ご是非ご覧いただければと思います。 とらのあなラボのエンジニアの奥谷と磯江が、業務や技術・働き方など興味がある話題をだいだい5分で語るPodcastです。 第52回は、「INTEC Advent Calendar 2021」 から「なぜエンジニアが作る画面はダサいのか…?「理由」と「対策」を徹底解説【エンジニア向け画面デザイン講座】」という記事を紹介します。 エンジニアがデザインするとなんとなくダサい画面が出来上がるのは、「その思考過程がデザイナーとは異なっているからだ!」と腹落ちする記事になっています。 ぜひ、記事を読んでみて下さい - なぜエンジニアが作る画面はダサいのか…?「理由」と「対策」を徹底解説【エンジニア向け画面デザイン講座】 https://qiita.com/mskmiki/items/544149987475719e417b - デザイナーじゃないのに https://www.socym.co.jp/book/1265 編集後記 パーソナリティ 奥谷です。 デザインに関して、苦手意識があるエンジニアというのは、珍しく無いと思います。 かくいう私もそういう自覚があるエンジニアです。 デザインを学ぶとき、「いいデザイン」や「評価の高いデザイン」といった、良いものを見て再現するという真似して学ぶやり方もあると思います。 昔、こういった真似する方法も試したのですが、「身についた感もなくやめてしまったことがあったな」と、この編集後記を書いていて思い出しました。 デザインへの苦手意識を解決するために本も読むのですが、取り上げさせてもらった「デザイナーじゃないのに」はいい本だったので、是非オススメしたいです。 「Webだから」「紙だから」と区別することなく、基本的に大事にするべきことは同じなんですね。 先に考え方が身につかずに真似したので、「どこを見て学ぶべきか理解していなかった」だから、身につかなかったのだと今は反省しています。 番組の感想やフィードバックはTwitterのハッシュタグ「#ToraLab_fm」で受け付けています。 虎の穴ラボはエンジニア職などの採用を強化中です。 募集中の職種は虎の穴ラボ公式Webページで確認できます。 https://yumenosora.co.jp/tora-lab/recruit#toralab-jobs

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青学WSD34期アドベントカレンダー2021の振り返り

昨年のことについてちょっと書いてみたいと思います。 昨年の12月。WSD34期のメンバーでアドベントカレンダー2021を作成しました。皆さんと一緒に取り組んだこの企画。せっかくなので振り返ってみたいと思います。 3つの目標何を隠そうこの私、ひそかにこのアドベントカレンダーを一種の”ワークショップ”と位置づけていました。 こっそりと立てていた目標はこちら。 アドベントカレンダーの3つの目標 ◎活動目標:WSD34期のメンバーが、”書き手” または ”読み手” となり共に

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Streamlitを使った数理最適化ダッシュボードの構築

こんにちは。JDSCデータサイエンティストの横田です。普段はDemand Insightという需要予測や数理最適化を活かしたプロダクトの開発に従事しています。 はじめにデータサイエンティストとして仕事をするにあたって新しいアイディアや手法を創り出し実現していくといった取り組みは当然重要ですが、それらが結局なんの役に立つのかを説明可能な形で示していくのも同じくらい大きなミッションであると考えています。 データサイエンティスト間であれば手法については数式、結果については各種メ

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【2021JDSCアドベントカレンダー】反応率が異なる二群に対する介入効果算出の罠とその解決方法

アドベントカレンダー日程表 こちら日程表になります。他記事にも飛べますのでぜひご覧くださいませ! ごあいさつ こんにちは!JDSC データサイエンティストの Daiki Akimoto です。 今回は注意していないとハマってしまう、反応率が異なる二群に対する介入効果算出の罠についての解説をしてみました。 ハマってしまった罠あるマーケティング領域の案件にて、対象にランダムにダイレクトメールを送った際の過去データから、メールのアップリフト効果を算出する際に注意すべき点につ

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アドベントカレンダーをやってみたら予想以上に盛り上がった話👏

こんにちは!EventHubで採用広報を担当している小俣です😁 さて、2020年12月、EventHubでは「アドベントカレンダー」に取り組みました!全社を巻き込んでの初の試みとなったこちらのチャレンジについて、よかったこと・その後の反響を簡単にまとめてみようと思います。 そもそもなぜアドベントカレンダーにチャレンジしたのかきっかけは、もっと当社・社員の方々の「ありのままの姿」を知ってほしいと感じたことでした。 EventHubでは弊社に興味をもってくださっている方々に

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Jira Service ManagementとSlackの連携をJira AutomationとGASを使って色々自動化

こんにちは。PITチームの田中です。相変わらず卓球しに出社してます(仕事もしてますよ!)。みんな入社当初は球に当てるのもおぼつかない感じなのですが、徐々に成長しつつある日を境に限界突破して急に強くなるんですよね。スポーツに限らず仕事にも通じるところかなと思います。 さて、前回の記事に引き続き、Jira Service Management(以下、「JSM」とします。)のお話です。前回のお話とPITチームの説明はこちらをご確認くださいませ。 JSMはAtlassian社のI

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