お題

#わたしの卒業制作

あ、今夜から新連載始めます。小説です。 卒業制作の提出まであと一ヶ月少々。どうせ4万字レベルの脚本書くなら本気で学科賞取りたいので、一気に追い込みかけます。仮タイトル「素直」、応援よろしくお願いします。(もちろんnoteもしっかり更新しますよ)

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卒業制作公演の開催が決定いたしました!

お久しぶりです。 名古屋芸術大学アートマネジメントコース4年生 そう、人呼んで 「あーまねちゃんず」です。 (📸:森) 先日まで行っていたクラウドファンディングにて無事、目標金額を達成し、私たちの4年間が詰まった卒業制作公演の開催が決定いたしました!! お力を貸してくださった皆様、誠にありがとうございました。 さっそく公演にむけて話し合いを続けているわけなのですが 話し合えば会うほどやりたいことが溢れる一方…! ・お客さんと一緒に楽しめるように大きな画面が欲

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卒業制作。手を動かして創ること。

朝の4時頃まで美大で黙々と手を動かしてなんとか作品を制作して、「終わった...!!一旦お風呂とご飯食べるために帰ろ〜〜」と友達と明朝に帰宅していた1,2年頃の生活。 それも今では学校も19時までしか残れなかったりオンラインでの授業が増えたりして、懐かしい思い出になりつつある。 特に去年なんかは、ほとんど学校にも行かず、ずっと自宅で図面を書いたり3Dのパースを制作していて。 その生活は、たしかに睡魔と戦うことはなくなって体力的にツラいなと思うことも減ったし、一人での作業も

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元銀行員のアーティスト・Nozographyが、「自分らしく生きたい人」に届けたい思い

社会に出ると組織の一員としての責任があり、自分らしく生きることが難しく感じますよね。しかし心の中では、誰しももっと自由に生きることを望まれていると思われます。 実はNozographyさんもアーティストとしてデビューしたのは最近のこと。銀行員として社会人デビューしたあと、カナダで7年間自力でお金を稼いで暮らして、戻ってきてから外資系企業に勤務。「自分らしく生きる人を後押ししたい」という思いを実現するためにアーティストとして活動を始めました。 今回はNozographyさん

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卒制記録 かぞく①

なんと気づいたら大学も四年生で、授業を取りまくって単位を回収しているわけじゃない私は、卒業制作をして単位を回収します。 在学中に1つ自分の作品を作っておきたいというのが大きな理由ですが。 ざっくばらんにいうと「家族の定義ってなんだろう」みたいなことをやりたい。 へんてこな葬式がやりたいという構想からここに行きつきました。 なので、まず、わたしの家族について記録しておこうと思います。 長くなりそうなので、2つに分けます。 今回は母と母方の親戚たちについて。 私の母は4人

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